フレッツ光からauひかりへは転用できないから損?!いえ、逆にお得です

フレッツ光からauひかりへは転用できないから損?!いえ、逆にお得ですauひかり

現在フレッツ光を契約している方は、転用というシステムを利用することで、解約金や回線工事不要で他の光回線に乗り換えることが出来ます。

日本で展開されているほとんどの光回線に適用できるため、乗り換える際はぜひ転用を活用したいところですが・・・

なぜか、auひかりは転用対象外なのです。

転用じゃないと、解約金も工事費もかかるってことでしょ?

じゃあauひかりへの乗り換えは損ってことね。

いえ、決してそんなことはありません。

auひかりには転用できませんが、豊富な独自キャンペーンがあります!

これらを活用すれば、むしろ転用するよりよっぽどお得に乗り換えることが出来るのです。

auひかりへの乗り換え時に活用できるキャンペーン
  • 乗りかえスタートサポート:他社回線の解約時に掛かった違約金を還元する
  • 初期費用相当額割引:auひかりの初期工事費を実質無料にする
  • 申し込みキャンペーン:高額キャッシュバックが受け取れる

今記事では、auひかりへ転用できない理由や乗り換え時に利用できるキャンペーン、乗り換え手順などについて紹介していきます。

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フレッツ光からauひかりへは転用できない

転用とは、NTTのフレッツ光を契約している方が、他の光回線に簡単に乗り換えられるようにした仕組みのことです。

転用を利用すると、通常乗り換え時に発生するフレッツ光の解約金や開通工事が免除され、スムーズに乗り換えることが可能となります。

転用のメリット
  1. 開通工事が不要
  2. フレッツ光の解約違約金が免除
  3. フレッツ光のひかり電話番号の引継ぎが可能

フレッツ光からの乗り換えを検討していた方にとっては、とてもありがたい仕組みです!

ただし、転用で乗り換えできるのは、NTTの光ファイバー網を借りて運用している『光コラボレーションサービス』のみ。

転用

一方、auひかりはKDDIが敷いた独自の光ファイバー網を利用している光回線で、光コラボレーションでは無いため、転用が利用できないのです。

光コラボレーションサービス

有名どころだとソフトバンク光やビッグローブ光、楽天ひかりなどが光コラボレーションサービスです。

転用できなくてもフレッツ光からauひかりへの乗り換えがお得な理由

転用が使えないなら、フレッツ光からauひかりへの乗り換えは損なのでしょうか。

いえ、そんなことはありません。

auひかりの3つのキャンペーンをフル活用すれば、転用よりもずっとお得に乗り換えできるのです!

  1. 違約金を還元してくれる
  2. 初期費用が実質無料になる
  3. 高額キャッシュバックが受け取れる

キャンペーン内容を1つずつ紹介いたします。

1.違約金を還元してくれる

auひかり新スタートサポート

『乗りかえスタートサポート』は、他社のインターネット回線からauひかりに乗り換える際に掛かった解約金などを、最大30,000円(※1)まで還元してくれるキャンペーンです。

違約金以外の費用も対象で、解約時に掛かるほぼ全ての負担をカバーできるようになっています。

乗りかえスタートサポートの還元対象
  • 解約違約金
  • 工事費の残債
  • 回線撤去費用
  • 番号ポータビリティ手数料
  • NTT加入権電話のアナログ戻し費用

当然フレッツ光からの乗り換え時も適用できるので、転用が使えなくても解約金負担を心配する必要はありません。

また、光コラボレーション同士の事業者変更では解約違約金は免除されないので、この点においてはauひかりの方がずっとお得と言えるでしょう!

乗りかえスタートサポートの還元金額は下表の通りで、auひかりを申し込む住宅タイプによって還元方法が異なります。

ホームマンション
郵便為替または
au PAY 残高へのチャージ
最大 30,000円(※1)最大 10,000円(※1)
月額料金割引最大 20,000円(税込)
上乗せキャッシュバック25,000円(※2)15,000円(※2)
合計最大 55,000円(※2)最大 45,000円(※1)

ホームタイプの場合、他社回線の解約時に掛かった費用の最大30,000円(※1)までが郵便為替、またはau PAY 残高(au WALLET 残高)へのチャージという形で還元されます。

更に、還元が適用された場合は、25,000円(※2)の上乗せキャッシュバック付き!

マンションタイプの場合は少し複雑で、他社回線の解約時に掛かった費用の最大10,000円(※1)までは郵便為替、またはau PAY 残高(au WALLET 残高)へのチャージ。

10,001円(税込)以上~最大30,000円(税込)分までは、月額料金から毎月1,000円(税込)ずつ、最大20回割引という形で還元されます。

尚、マンションタイプも還元が適用されれば、15,000円(※2)の上乗せキャッシュバックが受け取れます。

例)auひかり マンションタイプへの申し込みで、他社回線の解約違約金が15,000円(不課税)だった場合。

郵便為替または
au PAY 残高へのチャージ
10,000円(※1)
月額料金割引1,000円(税込)×5ヶ月間割引
上乗せキャッシュバック15,000円(※2)
合計30,000円(※1)

還元されるのは実際に掛かった費用と同額までですが、この還元が少しでも適用されれば上乗せキャッシュバックはホームなら25,000円(※2)、マンションなら15,000円(※2)が満額受け取れます。

つまり解約費用が少額で済んだ場合でも、乗りかえスタートサポートを適用させた方がお得ということです。

  • ※1 au PAY残高へのチャージは不課税。郵便為替・月額利用料への還元は税込
  • ※2 au PAY残高へのチャージは不課税。郵便為替への還元は税込

乗りかえスタートサポート対象外の回線がある

乗り換え時の解約金等を還元してくれる乗りかえスタートサポートは、他社回線からの乗り換えが条件となっています。

そのため、KDDIの関連企業などが運営しているインターネット回線は対象外となってしまうんです。

ご自分の利用している回線が対象外になっていないか事前に確認しておきましょう。

乗りかえスタートサポート対象外回線

auひかり/auひかりちゅら/コミュファ光/eo光/メガエッグ/ピカラ光/BBIQ/ひかりJ/ビッグローブ光/So-net光/エディオンネット(基本パック、IoTパック)/@nifty光/@T COMヒカリ/ひかりゆいまーる/auスマートバリュー提携事業者/KDDIが指定するケーブルテレビ事業者

NTTドコモ/ソフトバンク/ワイモバイル/ヤフー/nuroモバイルが提供するモバイルデータ通信端末以外

乗りかえスタートサポートについて、さらに詳しく知りたい方はこちら↓
auひかりに乗り換える際の他社解約違約金を還元!乗りかえスタートサポート
インターネット回線の解約金は結構高額になる場合が多いので出来れば払いたくありませんよね・・・ でもauひかりへの乗り換えなら大丈夫!他社回線から乗り換える際に掛かる解約違約金相当額を最大30,000円まで還元してくれるキャンペーンがあるんです。 その名も乗りかえスタートサポート! 今記事ではauひかりへの乗り換えを検討しているあなたに、乗りかえスタートサポートについて詳しく解説いたします。

2.初期費用が実質無料になる

auひかりは独自の回線を利用しているため、新規契約時や他回線から乗り換える際は必ず開通工事を行う必要があります。

そうなってくると、開通工事費の負担も考えなければなりません。

しかし、auひかりの場合は『初期費用相当額割引』というキャンペーンにより、工事費が実質無料になるのです!

ホームタイプ(戸建てタイプ)の割引額

auひかりホーム 初期費用相当割引

auひかり ホームタイプの回線工事費用は37,500円(税込 41,250円)で、一括もしくは23回・35回・60回分割のいずれかの方法で支払います。

しかし、auひかりのインターネット回線とひかり電話をセットで契約すると、毎月の支払額から工事費相当の割引が受けられるんです。

これを『初期費用相当額割引』と言います。

戸建ての場合
工事費37,500円(税込 41,250円)
割引額37,500円(税込 41,250円)
・初回 1,086円(税込 1,194.6円)
<ネット 586円(税込 644.6円)+電話 500円(税込 550円)
・1,071円(税込 1,178.1円)×34カ月
<ネット 571円(税込 628.1円)+電話 500円(税込 550円)
つまり・・・実質無料!

ただし、auひかり電話に加入しない場合はネット回線分の20,000円(税込 22,000円)割引にしかならず、工事費のうち17,500円(税込 19,250円)分は自費で負担しなければならなくなる点には注意が必要です。

マンションタイプ(集合住宅タイプ)の割引額

auひかりマンション 初期費用相当割引

auひかり マンションタイプの工事費は30,000円(税込 33,000円)で、一括もしくは23回分割で支払います。

しかし、初期費用相当額割引により23カ月に分けて工事費と同額が割り引かれるため、実質無料になるんです!

マンションの場合
工事費30,000円(税込 33,000円)
割引額30,000円(税込 33,000円)
・初回 1,312円(税込 1,443.2円)割引
・1,304円(税込 1,434.4円)×22カ月
つまり・・・実質無料!

尚、マンションタイプの場合はひかり電話に加入しなくても全額割引となります。

初期費用相当額割引について、更に詳しくはこちら↓
auひかりの工事費を徹底解説!キャンペーン利用で実質無料【初期費用相当額割引】
auひかりを開通するには、最初に光ケーブルを引き込む工事が必要になり、工事費が掛かります。 初期工事費はホームタイプで41,250円、マンションタイプで33,000円です(税込)。 しかし、初期工事費相当額割引というキャンペーンを利用することで、工事費は実質無料になります!

3.高額キャッシュバックが受け取れる

auひかりを申し込むと、結構大きい額のキャッシュバックが貰えます!

転用を利用して他の光回線に乗り換えた場合は、キャッシュバックが無かったり、少額になってしまう場合が多いので、満額受け取れるのはメリットと言えます。

ただし、申し込み窓口は慎重に選びましょう。

なぜなら、どの窓口から申し込んでもauひかりの速度や品質自体は変わりませんが、受け取れる特典に大きな違いがあるからです。

auひかりの主な申し込み窓口
  • KDDI公式窓口(公式サイト、auショップ)
  • 提携プロバイダの公式窓口(WEB受付)
  • 代理店窓口(WEB受付、量販店、訪問販売、電話営業)

少なくとも、たまたま掛かってきた営業電話や訪問営業で、勧められるがままに契約してしまうのは絶対に避けましょう。

そういった窓口のほとんどはキャッシュバックが貰えないからです。

では、auひかりはどこから申し込むのがお得なのでしょうか。

私が一番おすすめしている窓口は、WEB代理店です。

代理店は、KDDI公式や提携プロバイダに比べて知名度が無いため、魅力的なキャンペーンを用意して集客する必要があります。

また、WEB上で展開している代理店は、家賃や人件費があまり掛からないため、その分を特典に回すことができます。

そのため、WEB代理店のキャンペーン経由で申し込むのが一番お得なのです!

私がおすすめするWEB代理店のキャッシュバックキャンペーンを1つ紹介いたしますので、フレッツ光からの乗り換えを検討している人は、ぜひチェックしてみてください。

auひかりを申し込むならNNコミュニケーションズがお得!

auひかり 当社キャンペーン キャッシュバック
auひかり 当社キャンペーン キャッシュバック

NNコミュニケーションズのキャンペーンの特徴は、なんといっても代理店とプロバイダ双方からキャッシュバックが受け取れること!

下記2つの特典からどちらかお好きな方を選択できます。

  • 特典A・・・高額キャッシュバック
  • 特典B・・・キャッシュバック+Wi-Fi6対応ルーター

特典A 高額キャッシュバック

ホームマンション
NNコミュニケーションズ20,000円25,000円
プロバイダ25,000円20,000円
キャッシュバック 合計額45,000円45,000円

※auひかり電話を同時申し込みした場合、上記NNコミュニケーションズのキャッシュバック金額に+7,000円上乗せとなります。

特典B キャッシュバック+Wi-Fi6対応ルーター

特典Bは、プロバイダに@niftyを選んだ方のみ選択可能です。

下記キャッシュバック金額の他、最新のWi-Fi規格『ax』に対応したルーターが受け取れます。

ホームマンション
NNコミュニケーションズ20,000円30,000円
プロバイダ20,000円10,000円
キャッシュバック 合計額40,000円40,000円

※auひかり電話を同時申し込みした場合、上記NNコミュニケーションズのキャッシュバック金額に+7,000円上乗せとなります。

今受け取れるルーターは、アイ・オー・データの『WN-DEAX1800GR』
アイ・オー・データ WN-DEAX1800GR

NNコミュニケーションズの特典の申請方法は申し込み時の電話で口座番号を伝えるだけ(後からSMSで送ってもOK)なのでとても簡単。

代理店の特典でありがちな複雑な申請やオプション加入などの面倒な条件は無く、また申請忘れや貰い忘れの心配もありません。確実に特典が受け取れます。

キャッシュバックは申し込みから最短1ヶ月で指定口座に振り込み!

公式ではない代理店から申し込むのはちょっと不安、という方もいらっしゃるかもしれませんが、NNコミュニケーションズは毎年KDDIから『お客様の満足度を高める為受注品質の向上にも努めていただきました』という感謝状を受け取っています。

キャンペーンページには実際に利用された方のレビューもたくさん掲載されているので参考にしてみて下さい。

私が確認した時は高評価のレビューが多くて安心できました。

auひかりの申し込みを検討しているなら、ぜひNNコミュニケーションズのキャンペーンサイトをチェックしてみましょう。

お客さまレビュー☆4.7 評判の良い代理店

フレッツ光からauひかりへ乗り換える手順

それでは、実際にフレッツ光からauひかりに乗り換える手順を確認していきましょう。

ポイントは、先にauひかりを申し込み、開通日が決まってからフレッツ光を解約することです。

  1. auひかりの申し込み
  2. フレッツ光の解約

auひかりの申し込み手順

  • STEP1
    auひかりを申し込む

    キャンペーンを展開しているWEB代理店からの申し込みがおススメ!

    カスタマーレビュー★4.7のおすすめ代理店↓
  • STEP2
    電話連絡

    ネットのフォームから申し込むと、後日担当オペレーターから確認の電話があります。
    このやり取りをもって正式に申し込み完了です。

  • STEP3
    工事の日程を決める

    申し込みから数日後、KDDI開通センターから電話又はSMSで工事の日程調整の連絡が来ます。
    工事日を決めましょう。

  • STEP4
    宅内機器を受け取る

    工事日の2日前までに接続機器(ONUやホームゲートウェイ)が宅配便で届きます。

  • STEP5
    開通工事

    作業員が家に来て工事が行われます。
    ※立ち会い必須です。

  • STEP6
    宅内機器を接続して利用開始

    工事終了後、宅内機器をご自身で接続して設定が完了すれば、晴れてインターネットが利用できるようになります!

フレッツ光の解約方法

  • STEP1
    プロバイダの解約

    まずはプロバイダを解約します。
    解約を忘れるとフレッツ光解約後も月額料金が発生し続けてしまうので注意しましょう。

    ただし、auひかりでも同じプロバイダを利用する予定の方は、このSTEPは飛ばしてください。

    auひかりに引き継げるプロバイダ
    • So-net
    • BIGLOBE
    • @nifty
    • au one net
    • @TCOM
    • DTI
    • ASAHIネット
  • STEP2
    フレッツ光に電話で解約手続きをする

    フレッツ光の解約手続きは、電話で受け付けています。
    東日本・西日本とも解約窓口は一緒です。

    フレッツ光 お問い合わせ電話番号

    0120-116-116
    9:00~17:00、年中無休(年末年始以外)

    東日本は現在ホームページでも解約予約ができます
    解約手続きについて | フレッツ公式 | NTT東日本
    「解約手続き」のページです。FLET'S光で、光インターネットをはじめよう!光回線、Wi-Fi(無線LAN)、IP電話など【フレッツ光公式 | NTT東日本】
  • STEP3
    レンタル機器の返却

    フレッツ光からレンタルしているONUなどの機器をNTTに返却をします。
    解約手続きが完了すると、後日自宅に『解約キット』が届くので、その中入っている手順書に従って発送しましょう。
    尚、送料は着払いですので、契約者が送料を負担する心配はありません。

    ※Wi-Fiルーターなどをプロバイダからレンタルしている場合はプロバイダに返送する必要があり、送料がかかる場合があります。

    レンタル機器の返却をもって解約手続き完了です。

撤去工事が必要になる場合がある

フレッツ光の撤去工事は任意ですので、ほとんどの方が実施しません。

ただし賃貸物件や集合住宅の場合等、原状復帰が必要になるケースもあります。

撤去工事を行う場合は、解約手続きの際にオペレーターさんに申告しましょう。

尚、フレッツ光の撤去工事費は無料です。

先にauひかりを申し込み、後からフレッツ光を解約する理由

フレッツ光からauひかりに乗り換える場合、必ず先にauひかりを申し込み、開通日(工事日)が決まってから、フレッツ光の解約手続きに進むようにしてください。

理由は2つあります。

  1. インターネットの不通期間を無くすため
  2. 乗りかえスタートサポートを確実に適用するため

1.インターネットの不通期間を無くすため

一つ目は単純に、インターネットが使えなくなる期間を無くすためです。

auひかりを申し込んでから開通するまでの期間の目安は下表の通り。

ホームタイプ
(戸建て向け)
1ヶ月~2ヶ月
マンションタイプ
(集合住宅向け)
2週間

先にフレッツ光を解約してしまうと、最大2ヵ月程度、インターネット空白期間が出来てしまう恐れがあります。

私だったら、これはかなり困ってしまいます。

2.乗りかえスタートサポートを確実に適用するため

二つ目は、乗りかえスタートサポートを確実に適用するためです。

auひかり公式サイトの『乗りかえスタートサポート』のページを読み込むと、小さい文字で下記のような文言が記載されていました。

auひかりご加入より1カ月以上前に他社サービスを解約済みの場合は対象外です。

つまり、先にフレッツ光を解約してからauひかりを申し込むと、万が一加入まで手間取ってしまった場合、乗りかえスタートサポートが適用できなくなってしまう可能性があるということです。

必ず先にauひかりを申し込むようにしましょう。

まとめ

フレッツ光からauひかりへ転用できない理由、乗り換え時に利用できるキャンペーン、乗り換え手順などについて紹介しました。

今記事のまとめです。

フレッツ光からauひかりへの乗り換えには、転用は使えません。

しかし、auひかりの独自のキャンペーンを活用することにより、転用よりもっとお得に乗り換えることが可能です。

auひかりへの乗り換え時に活用できるキャンペーン
  • 乗りかえスタートサポート:他社回線の解約時に掛かった違約金を還元する
  • 初期費用相当額割引:auひかりの初期工事費を実質無料にする
  • 申し込みキャンペーン:高額キャッシュバックが受け取れる

尚、乗り換える際は必ず下記の順番で進めましょう。

  1. auひかりの申し込み
  2. フレッツ光の解約

こうすることで、インターネットの不通期間を無くし、乗りかえスタートサポートを確実に適用させることが出来ます。

転用よりもお得にauひかりに乗り換えて、快適なインターネット生活を送りましょう!

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