auひかり電話にすると基本料金や通話料、スマホ代まで安くなるって本当ですか?!

auひかり電話にすると基本料金や通話料、スマホ代まで安くなるって本当ですか?!auひかり

auひかり電話はauひかりの契約者が申し込めるインターネット回線を利用した固定電話サービスです。

家の電話はもうあるし、特に必要無いかな?

いえいえ、今NTTの電話をお使いの方こそauひかり電話への切り替えをお勧めします!

なぜなら今お使いの電話機や番号はそのままで、月額料金や通話料金が大幅に安くなるからです。

そのほかにもauひかり電話がauスマホとのセット割『auスマートバリュー』を受けるための適用条件になっていたり、ネット回線と同時に申し込むことでauひかりの初期工事費が無料になったりとメリットがたくさん!

めっちゃお得~

今回はauひかり電話の詳細やauひかり電話を契約する3つメリットについて詳しく解説していきます。

auひかりを申し込み予定の方はぜひ参考にしてください。

\auひかりの窓口選びに悩んだらコチラ/

auひかり電話とは?

auひかり電話はKDDIの先進のコンテンツデリバリーネットワーク(CDN)を利用している高品質で格安料金の固定電話サービスです。

要はインターネット回線(光ファイバー網)を利用したIP電話の一つですね。

現在NTTの加入電話を利用されている場合は、お使いの電話番号はそのままに(番号ポータビリティ)、お持ちの電話機も変えずにauひかり電話に切り替えが出来ます。

もちろん新しく固定電話の番号を発番することも可能で、IP電話でよくある050の電話番号ではなく市外局番から始まる電話番号がもらえますよ。

一昔前のIP電話と言えば音声が遠く聞こえたりノイズが入ったり、中にはあまり良いイメージを持っていない方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、auひかり電話は音声をデジタルデータに変え光回線を通して相手に届け、相手の元で音声に復元しているため、遠方でもほとんど品質の劣化なく、しかも安価に声を届けることが出来ます。

今やNTTの加入電話と品質の差はほとんど無いと言ってよいでしょう。

0120から始まるフリーダイヤル、0570で始まるナビダイヤル、0180で始まるテレドーム、110番や119番の緊急ダイヤルへの通話も出来るので、その点もNTT加入権電話とほとんどかわりません。

auひかり電話の料金は安くてお得!

auひかり電話の基本料金はこちら。

月額利用料金500円
(税込 550円)

月々たったの500円(税込 550円)で固定電話を持つことが出来ます!

これなら『あまり固定電話番号は使わないけど一応持っておきたい』という方でも気軽に利用できますね。

auひかりの契約時にauひかり電話も同時に申し込みをすれば初期費用もかかりませんし、加入しやすい固定電話サービスとなっています。

※auひかりを既に加入中の方がauひかり電話を追加する場合は800円(税込 880円)の追加登録料がかかります。

ちなみに固定電話番号を引き継ぐ場合(番号ポータビリティ)、他社だと電話の工事費や番号ポータビリティ代などかかりますが、auひかり電話は初期工事費や番号ポータビリティ代が掛からないという点も魅力ですよ。

ちょこっとメモ

一部のマンションタイプではネット回線の契約はせずにauひかり電話のみ契約することも出来ます。
その場合の月額基本料は1,400円(税込 1,540円)となります。

auひかり電話の通話料料金

こちらは電話を利用した際の通話料金です。

電話相手先通話料
国内加入電話向け通話
IP電話向け通話
8円(税込 8.8円)/3分
020番号向け通話10円(税込 11円)/40秒
※別途40円(税込 44円)/1通話
携帯電話au宛 15.5円(税込 17.05円)/1分
NTTdocomo宛 16円(税込 17.6円)/1分
ソフトバンク宛 16円(税込 17.6円)/1分
ワイモバイル宛 16円(税込 17.6円)/1分
PHS宛て10円(税込 11円)/1分
※別途10円(税込 11円)/1通話

後でNTTの通話料金も紹介しますので比べてみてください。

auひかり電話がいかに安くてお得か・・・びっくりすると思いますよ!

auひかり電話には掛けられない電話番号がある

安くてお得なauひかり電話ですがデメリットも存在します。

それは掛けられない番号があることです。

とはいえ、普段使いで困ることはあまり無いでしょう。

掛けられない番号を下表にまとめてみましたが、今まで使ったことがある番号はいくつありますか?

ダイヤル内容
100100番通話
102非常・緊急扱い電話
106コレクトコール(オペレータ)
108自動コレクトコール
111線路試験受付
112共同加入者受付
114話中調べ
121クレジット通話サービス
125でんわ会議
136ナンバーアナウンス
141でんわばん、
二重番号サービス
145/146キャッチホン2
147ボイスワープセレクト、
なりわけサービス
159空いたらお知らせ159
0170-伝言ダイヤル
0570-の一部ナビアクセスなど
0053-63-KDDI DODサービスの一部
0077-43-KDDI VPネット(仮想専用線サービス)、広域短縮
0052-
0053-53-
KDDI国際電話サービスの一部
国際料金通知、エコノミーホン
00XY-「0088」などの事業者識別番号による電気通信事業者を指定した発信
(0088フリーコールなどは除く)
#4桁の番号着信短縮ダイヤル、 クイックナンバーなど

どうですか?正直、あまり困らないでしょう(笑)

ちなみにauひかり電話から104(番号案内)にかけると、NTT東日本・西日本の番号案内ではなくKDDIエボルバの電話番号案内(104)に繋がりますが・・・どちらでも良いですよね。

auひかり電話のオプション

auひかり電話はお好みでオプションを付け足すことも出来ます。

最近はオレオレ詐欺などのアヤシイ電話も増えているので、ナンバーディスプレイや迷惑電話発着信ブロックなどはあると便利ですよね!

オプション機能料金
割込通話通話中に別の相手から着信があった場合、
後からかけてきた相手と通話ができるサービス
300円
(税込 330円)
発信番号表示かけてきた相手の電話番号を
ディスプレイに表示するサービス
400円
(税込 440円)
番号通知
リクエスト
非通知でかけてきた相手に、
電話番号の通知を要求するサービス
200円
(税込 220円)
割込番号表示通話中に別の相手から着信があった時に、
後からかけてきた相手の電話番号をディスプレイに表示するサービス
100円
(税込 110円)
着信転送着信があった場合に、あらかじめ設定した転送先に
電話を接続するサービス
500円
(税込 550円)
迷惑電話発着信
ブロック
詐欺や勧誘などの迷惑電話番号の発着信を
自動でブロックするサービス
300円
(税込 330円)

上記オプションをまとめたお得なセットパックもありますよ。

電話オプションパックEX電話オプションパック
月額料金690円
(税込 759円)
500円
(税込 550円)
申込可能
タイプ
ホームタイプ
マンションタイプG
マンション都市機構G
マンションタイプ
(タイプGと都市機構Gを除く)
利用できる
オプション
≪6種類≫
・発信番号表示
・割込通話
・割込番号表示
・番号通知リクエスト
・迷惑電話発着信ブロック
・着信転送
≪5種類≫
・発信番号表示
・割込通話
・割込番号表示
・番号通知リクエスト
・着信転送
単体時の料金より1,110円
(税込 1,221円)

お得!
1,000円
(税込 1,100円)

お得!

6つのオプションに全て加入すると本来1,800円(税込 1,980円)かかるところ、電話オプションパックEXなら690円(税込 759円)なのでなんと1,110円(税込 1,221円)もお得!

仮にナンバーディスプレイ(400円(税込 440円))と迷惑電話発着信ブロック(300円(税込 330円))の2つだけに加入しても700円(税込 770円)になるので、それなら6つ全ての機能が使える電話オプションパックEX(690円(税込 759円))に加入した方がずっと良いですね。

auひかり電話を契約する3つのメリット

auひかり電話を契約するメリットは大きく3つあります。

  • auスマホとのセット割「auスマートバリュー」が受けられる
  • NTTの加入電話より基本料金や通話料が安くなり、さらにauまとめトークでau同士の通話が無料!
  • ホームタイプならauひかり電話も同時に契約することで回線工事費が実質無料になる

一つずつ詳しく紹介します。

auひかり電話を契約すればauスマートバリューが受けられる

auスマートバリュー

auスマートバリューは、auひかり+ひかり電話とauスマホをセットで利用することで、スマホの月額料金が割引になるサービスです。

割引額はスマホの契約プランによりますが、1台あたり500円(税込 550円)~1,000円(税込 1,100円)

同居しているご家族のスマホやタブレットも含めて最大10台まで対象になります。

また別住所に住んでいても、50歳以上のご家族でしたら対象に含めることが出来ます。

ホームゲートウェイのWi-Fiオプションが永年無料になる

ホームゲートウェイは、auひかりを契約すると自宅に設置されるレンタル機器で、ひかり電話とWi-Fiの機能を併せ持っています。

ただ、Wi-Fi機能を使うには、月額500円(税込 550円)の内臓無線LANオプションに加入しなければなりません。

しかし、auスマートバリューが適用されると、このWi-Fiオプションが永年無料で使えるようになります!

auスマートバリュー加入時 500円割引

auスマートバリューには、こんな嬉しい追加効果もあるんです。

auスマートバリューの注意点
  • auひかり電話サービスの加入が必須
  • 手続きには、割引対象のスマホを利用している方の本人確認書類が必要
  • 手続きが完了した月の翌月ご利用分からの割引適用となる
auスマートバリューの割引額など、詳細はこちら↓
家族のスマホも割引対象!auスマートバリューとは
auのスマートフォンをお使いの方におすすめの光回線と言えば、当然auひかりでしょう。 ネットとスマホのセット割引『auスマートバリュー』が適用できるからです。 ・家族のauスマホやタブレット含め合計10台まで割引が適用できる ・ホームゲートウェイのWi-Fiオプションが永年無料になる ・超高速スタートプログラム割引が4年目以降も受けられる 今記事ではauひかりの大型割引サービス『auスマートバリュー』について詳しく紹介いたします。

NTTの加入電話より基本料金や通話料が安くなり、さらにauまとめトークでau同士の通話が無料!

auひかり電話はNTT加入権電話と比較すると月額料金や通話料金が格段に安く設定されています。

まずは基本料金を比較表してみましょう。

auひかり電話NTT加入権電話
月額利用料金500円(税込 550円)1,450円(税込 1,595円)
~1,700円(税込 1,870円)

auひかり電話はNTT加入権電話の半額以下です。

ほぼ固定電話を使っていないご家庭でもauひかり電話に切り替えてしまった方がメリットがありますよね。

また通話料金に関してもauひかりの方が圧倒的にお得です。

NTTの通話料金表は県内と県外で分かれていて、時間と距離によっても変わります。

表にまとめました。

NTT 県内への通話料金/通話時間

平日
8:00~19:00
19:00~23:00
(土・日・祝の昼間を含む)
23:00~翌8:00
区域内8.5円
(税込 9.35円)
/3分
8.5円
(税込 9.35円)
/3分
8.5円
(税込 9.35円)
/4分
隣接・~20km20円
(税込 22円)
/90秒
20円
(税込 22円)
/90秒
20円
(税込 22円)
/2分
20km~60km30円
(税込 33円)
/1分
30円
(税込 33円)
/75秒
20円
(税込 22円)
/90秒
60km~40円
(税込 44円)
/45秒
30円
(税込 33円)
/1分
20円
(税込 22円)
/90秒

NTT 県外への通話料金/通話時間

平日
8:00~19:00
19:00~23:00
(土・日・祝の昼間を含む)
23:00~翌8:00
隣接・~20km20円
(税込 22円)
/90秒
20円
(税込 22円)
/90秒
20円
(税込 22円)
/2分
20km~30km30円
(税込 33円)
/1分
30円
(税込 33円)
/1分
30円
(税込 33円)
/75秒
30km~60km40円
(税込 44円)
/45秒
30円
(税込 33円)
/1分
30円
(税込 33円)
/75秒
60km~100km60円
(税込 66円)
/30秒
40円
(税込 44円)
/45秒
30円
(税込 33円)
/1分
100km~80円
(税込 88円)
/22.5秒
70円
(税込 77円)
/26秒
40円
(税込 44円)
/45秒

auひかり電話の通話料料金

こちらは先ほども紹介したauひかり電話の通話料です。

電話相手先通話料
国内加入電話向け通話
IP電話向け通話
8円(税込 8.8円)/3分
020番号向け通話10円(税込 11円)/40秒
※別途40円(税込 44円)/1通話
携帯電話au宛 15.5円(税込 17.05円)/1分
NTTdocomo宛 16円(税込 17.6円)/1分
ソフトバンク宛 16円(税込 17.6円)/1分
ワイモバイル宛 16円(税込 17.6円)/1分
PHS宛て10円(税込 11円)/1分
※別途10円(税込 11円)/1通話

NTTの一番安い通話料は県内の区域内で8.5円(税込 9.35円)/3分なので、これだけ見るとauひかり電話の8円(税込 8.8円)/3分とあまり変わらない気がします。

しかし、例えば平日昼間に県外100km以上離れたところに電話した場合はどうでしょうか。

NTTは80円(税込 88円)/22.5秒です。

これを3分に換算すると640円(税込 704円)になります。

・・・思っていたより高くないですか?

一方、auひかり電話なら全国一律 8円(税込 8.8円)/3分です。

8円(税込 8.8円) 対 640円(税込 704円)、なんと80倍も差がついてしまいました!

ちなみに箱根の芦ノ湖から東京の新宿駅くらいまでが100kmです。

このくらいの距離、いやこれ以上離れている人に電話することって普通にありますよね。

いかにauひかり電話がお得な料金設定かお分かりいただけましたでしょうか。

auひかり電話の料金について更に詳しくはこちら↓
auひかり電話に変えると料金が安くなるって本当?!更に6つのメリットも紹介します
auひかり電話の料金とメリット・デメリットを紹介します。auひかり電話は料金が安いだけでなく、工事費が実質無料になったり、スマホの料金が安くなるなど良いことがたくさんあります。固定電話を考えているあなたも考えていないあなたもプラスになる情報満載でお届けします。

auまとめトークとは

auまとめトーク

もともと通話料金が安いauひかり電話ですが、『auまとめトーク』で更にお得に利用することができますよ。

auまとめトークはau同士の通話が無料になるサービスです。

  1. 自宅のauひかり電話→全auケータイへの通話
  2. auおうち電話同士の通話
  3. 自分のau携帯電話と自宅のauひかり電話同士の通話

無料にするためにはそれぞれ適用条件がありますが、そんなに難しくはありません。

①と②の適用条件
  • KDDIまとめて請求にお申込みしている
  • auひかり電話の連絡先電話番号にau携帯電話を登録している
③の適用条件
  • au携帯電話の自宅電話番号にauひかり電話を登録している

手続きがよく分からない場合はKDDIへ直接お問合せしてみて下さいね。

よくauスマホへ電話される方は手続きしておくとかなりお得です!

ホームタイプならauひかり電話も同時に契約することで回線工事が費実質無料になる

初期費用相当割引

「初期費用相当額割引」は、auひかりの開通工事費が実質無料になるキャンペーンです。

auひかりの開通工事にかかる初期工事費は、ホームタイプで37,500円(税込 41,250円)、マンションタイプで30,000円(税込 33,000円)と決して安くありません。

これを、まるっとKDDIが負担してくれます。

ホームタイプマンションタイプ
工事費37,500円
(税込 41,250円)
30,000円
(税込 33,000円)
割引額37,500円
(税込 41,250円)


≪内訳≫
・初回 1,086円
(税込 1,194.6円)
<ネット 586円(税込 644.6円)
+電話 500円(税込 550円)
・34回 1,071円
(税込 1,178.1円)
<ネット 571円(税込 628.1円)
+電話 500円(税込 550円)
30,000円
(税込 33,000円)


≪内訳≫
・初回 1,312円
(税込 1,443.2円)
・22回 1,304円
(税込 1,434.4円)
つまり・・・実質無料!実質無料!

ホームタイプの場合は、「ネット回線」+「ひかり電話」を申し込み、auひかりを35ヶ月間継続利用することで最大37,500円(税込 41,250円)の割引、つまり工事費分が実質無料になります。

マンションタイプの場合は「ネット回線」のみの申し込みで、auひかりを23ヶ月間継続利用することで工事費が実質無料になります。

工事費が実質無料になる初期費用相当額割引について、詳しくはこちら↓
auひかりの工事費を徹底解説!キャンペーン利用で実質無料【初期費用相当額割引】
auひかりを開通するには、最初に光ケーブルを引き込む工事が必要になり、工事費が掛かります。 初期工事費はホームタイプで41,250円、マンションタイプで33,000円です(税込)。 しかし、初期工事費相当額割引というキャンペーンを利用することで、工事費は実質無料になります!

auひかり電話のよくある疑問

auひかり電話についてよくいただく質問をピックアップしました。

どんな電話番号ならauひかり電話に番号ポータビリティ出来るの?

auひかり電話には引継ぎが出来るのは、元々NTTでアナログ発番したもの、もしくはKDDI発番の電話番号のみです。

残念ながら他光回線のひかり電話等で発番された番号は移行出来ません。

auひかり電話は何番号持てるの?

auひかり電話は2番号まで持つことが出来ます。

2番号目の基本料は450円(税込 495円)で、別途スイッチングハブを用意する必要があります。

auひかり電話はFAXとしても利用出来るの?

auひかり電話はFAXとしても利用することが出来ます。

ただし、以下のFAX規格は利用出来ません。

  • G4FAX(ISDN回線用のFAX)
  • スーパーG3FAX(アナログ対応の高速FAX)

現在お持ちのファックスを利用したい場合は、この2つの規格に該当していないか事前に確認しておきましょう。

auひかり電話にすると基本料金や通話料、スマホ代まで安くなるって本当ですか?!のまとめ

いかにauひかり電話がお得かお分かりいただけましたでしょうか?!

auひかり電話を契約する大きなメリットは3つ。

  • auスマホとのセット割『auスマートバリュー』が受けられる
  • NTTの加入電話に比べて基本料金と通話料金が大幅に安く、さらにauまとめトークでau同士の通話が無料!
  • ホームタイプならネット回線とauひかり電話を同時に契約することで初期工事費が実質無料になる

auひかりの申し込みの際はauひかり電話もご一緒にご検討してみて下さいね!

尚、auひかりのお申し込みはキャッシュバックが受け取れるWEB代理店がおススメです☆

これから申し込みする方はぜひauひかり正規代理店NNコミュニケーションズのキャンペーン内容をチェックしていってください↓

auひかりを申し込むならNNコミュニケーションズがお得!

auひかり 当社キャンペーン キャッシュバック
auひかり 当社キャンペーン キャッシュバック

NNコミュニケーションズのキャンペーンの特徴は、なんといっても代理店とプロバイダ双方からキャッシュバックが受け取れること!

下記2つの特典からどちらかお好きな方を選択できます。

  • 特典A・・・高額キャッシュバック
  • 特典B・・・キャッシュバック+Wi-Fi6対応ルーター

特典A 高額キャッシュバック

ホームマンション
NNコミュニケーションズ20,000円25,000円
プロバイダ25,000円20,000円
キャッシュバック 合計額45,000円45,000円

※auひかり電話を同時申し込みした場合、上記NNコミュニケーションズのキャッシュバック金額に+7,000円上乗せとなります。

特典B キャッシュバック+Wi-Fi6対応ルーター

特典Bは、プロバイダに@niftyを選んだ方のみ選択可能です。

下記キャッシュバック金額の他、最新のWi-Fi規格『ax』に対応したルーターが受け取れます。

ホームマンション
NNコミュニケーションズ20,000円30,000円
プロバイダ20,000円10,000円
キャッシュバック 合計額40,000円40,000円

※auひかり電話を同時申し込みした場合、上記NNコミュニケーションズのキャッシュバック金額に+7,000円上乗せとなります。

今受け取れるルーターは、アイ・オー・データの『WN-DEAX1800GR』
アイ・オー・データ WN-DEAX1800GR

NNコミュニケーションズの特典の申請方法は申し込み時の電話で口座番号を伝えるだけ(後からSMSで送ってもOK)なのでとても簡単。

代理店の特典でありがちな複雑な申請やオプション加入などの面倒な条件は無く、また申請忘れや貰い忘れの心配もありません。確実に特典が受け取れます。

キャッシュバックは申し込みから最短1ヶ月で指定口座に振り込み!

公式ではない代理店から申し込むのはちょっと不安、という方もいらっしゃるかもしれませんが、NNコミュニケーションズは毎年KDDIから『お客様の満足度を高める為受注品質の向上にも努めていただきました』という感謝状を受け取っています。

キャンペーンページには実際に利用された方のレビューもたくさん掲載されているので参考にしてみて下さい。

私が確認した時は高評価のレビューが多くて安心できました。

auひかりの申し込みを検討しているなら、ぜひNNコミュニケーションズのキャンペーンサイトをチェックしてみましょう。

お客さまレビュー☆4.7 評判の良い代理店
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