auひかり電話のオプションパックは便利でお得!【発信番号表示、迷惑電話ブロックなど】

auひかり電話のオプションパックは便利でお得!【発信番号表示、迷惑電話ブロックなど】auひかり

auひかり電話には便利なオプションサービスが揃っていて、どれもリーズナブルな月額料金で利用できます。

しかも、複数のオプションを申し込んで設定価格(=オプションパックの月額料金)を超えた場合は、自動的にお得なオプションパックに切り替わる仕組みになっていて、とても良心的なんです!

今回は、auひかり電話で利用できる各種オプションの詳細と、それらをまとめてお得な料金で利用できるオプションパック(オプションパックEX)について解説いたします。

電話オプションパックEX電話オプションパック
月額料金690円
(税込 759円)
500円
(税込 550円)
申込可能
タイプ
ホームタイプ
マンションタイプG
マンション都市機構G
マンションタイプ
(タイプGと都市機構Gを除く)
利用できる
オプション
≪6種類≫
・発信番号表示
・割込通話
・割込番号表示
・番号通知リクエスト
・迷惑電話発着信ブロック
・着信転送
≪5種類≫
・発信番号表示
・割込通話
・割込番号表示
・番号通知リクエスト
・着信転送
単体時の料金より1,110円
(税込 1,221円)

お得!
1,000円
(税込 1,100円)

お得!
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auひかり電話には便利なオプションサービスが揃っています

auひかり電話

auひかり電話には、便利なオプションサービスが全部で6つ用意されています。

オプション名月額料金
割込通話300円
(税込 330円)
発信番号表示400円
(税込 440円)
番号通知リクエスト200円
(税込 220円)
割込番号表示100円
(税込 110円)
迷惑電話発着信ブロック300円
(税込 330円)
着信転送500円
(税込 550円)

どのオプションも利用価値が高く、割とリーズナブルな月額料金で気軽に追加することが可能です。

それでは、auひかり電話サービスで利用できる各オプションについて、具体的に確認していきましょう。

1.割込通話

月額料金300円(税込 330円)
初期費用無料

通話中に別の相手から着信があった場合、最初の電話を保留状態にし、後からかけてきた相手と通話ができるサービスです。

後からかけてきた相手との通話が終わったら、また元の相手と通話を続けることができます。

注意点としては、後からかけてきた相手と通話している間、元の相手とは保留状態になっているため、その間の通話料はかかってしまうことです。

2.発信番号表示

月額料金400円(税込 440円)
初期費用無料

かけてきた相手の電話番号を、電話機のディスプレイに表示するサービス、いわゆる「ナンバーディスプレイ」です。

電話帳に名前を登録していれば名前を、登録していなければ電話番号が表示され、着信履歴も残ります。

注意点は、電話機自体が「番号表示」に対応していなければならないこと。

また、かけてきた相手が番号非通知の場合や、国際電話、公衆電話、表示圏外となる通話の場合は番号が表示できないことです。

3.番号通知リクエスト

月額料金200円(税込 220円)
初期費用無料

電話番号を通知しないでかけてきた相手に、通知を要求するサービスです。

「電話番号の前に186をつけておかけ直しください」という音声ガイダンスを流して、かけ直してもらうように促します。

「番号通知リクエスト」は「発信番号表示」オプションと併せて加入する必要があります。

4.割込番号表示

月額料金100円(税込 110円)
初期費用無料

通話中に別の相手から着信があった時に、後からかけてきた相手の電話番号をディスプレイに表示するサービスです。

電話帳に名前を登録していれば名前を、登録していなければ電話番号が表示され、着信履歴も残ります。

ただし、電話をかけてきた相手が発信者番号を通知していない場合は表示されません。

「割込通話」は「発信番号表示」オプションと併せて加入する必要があります。

5.迷惑電話 発着信ブロック

月額料金300円(税込 330円)
初期費用無料

詐欺や勧誘などの迷惑電話番号の発着信を、自動でブロックするサービスです。

特別な登録や設定は不要で、未知の番号からの迷惑電話もブロックします。

ただし、ブロックできるのはトビラシステムズ株式会社の迷惑電話番号データベースに記録されている電話番号のみ。

そのため、全ての迷惑電話を止められるわけではないということは覚えておきましょう。

その他、特定の電話番号の発着信や非通知電話、公衆電話からの着信などに対し、個別に拒否・許可の設定をすることもできます(設定可能件数:最大1,000件)。

6.着信転送

月額料金500円(税込 550円)
初期費用無料

着信があった場合に、あらかじめ設定した電話番号に転送するサービスです。

用途に応じて「無条件転送」、「スケジュール転送」、「話中転送」の3つの機能が利用できます。

  • 無条件転送:転送元の電話機を鳴らすことなく、設定した電話番号に転送する
  • スケジュール転送:あらかじめ設定した条件(月日、曜日、時間)内でのみ、設定した電話番号に転送する
  • 話中転送:契約回線が話し中の時に、設定した電話番号に転送する

設定価格を超えた場合は自動的にオプションパックに移行します

オプションパック

auひかり電話のオプションサービスは1つ1つはリーズナブルな価格ですが、使いたいオプションが複数ある場合には、さすがに月額料金負担が心配です。

しかし、ご安心ください。

複数のオプションに加入して設定金額を超えた場合は、自動的にオプションパック契約に移行される仕組みになっているんです!

オプション設定金額(月額料金)
オプションパックEX690円
(税込 759円)
オプションパック500円
(税込 550円)

この料金で、オプションパックEXは6つ全て、オプションパックは「迷惑電話発着信ブロック」を除く5つのオプションが利用できるので、相当お得になっています。

尚、auひかりの契約タイプによって申し込めるパックが異なります。

オプションパックEX(ホームゲートウェイ BL1000HWを利用の場合)

auひかり電話の複数のオプションに加入して、オプション月額料金の合計が690円(税込 759円)を超えた場合、自動的に「オプションパックEX」に切り替わります。

オプションパックEXでは、6つオプション全て利用可能です!

申し込み可能タイプ
  • ホームタイプ
  • マンションタイプG
  • マンション都市機構G

オプションパック(ホームゲートウェイ BL1000HW以外を利用の場合)

auひかり電話の複数のオプションに加入して、オプション月額料金の合計が500円(税込 550円)を超えた場合、自動的に「オプションパック」に切り替わります。

オプションパックでは、「迷惑電話発着信ブロック」を除く5つのオプションが利用可能です。

申し込み可能タイプ
  • マンションタイプ(タイプGと都市機構G以外)

オプションだけじゃない!auひかり電話のメリット

最後に、auひかり電話自体の4つのメリットも紹介しておきましょう。

  1. 基本料金が安い
  2. 通話料金が安い
  3. 無料通話が利用できる(auまとめトーク)
  4. 各種キャンペーンが適用できる

基本料金が安い

auひかり電話は、NTTの加入電話に比べて基本料金が安いです。

auひかり電話NTT加入権電話
月額利用料金500円(税込 550円)1,450円(税込 1,595円)
~1,700円(税込 1,870円)

ですので、「ほとんど固定電話は使わないけど、一応持っておきたい」というご家庭でも、NTTの加入電話を使い続けるよりauひかり電話に切り替えた方が出費を抑えることが出来ます。

尚、ほとんどの方は1番号で契約すると思いますが、プラス450円(税込 495円)で2番号目を持つことも可能です。

通話料金が安い

auひかり電話は、NTTの加入電話に比べて通話料金も大幅に安くなっています。

auひかり電話の通話料

電話相手先通話料
国内加入電話向け通話
IP電話向け通話
8円(税込 8.8円)/3分
020番号向け通話10円(税込 11円)/40秒
※別途40円(税込 44円)/1通話
携帯電話au宛 15.5円(税込 17.05円)/1分
NTTdocomo宛 16円(税込 17.6円)/1分
ソフトバンク宛 16円(税込 17.6円)/1分
ワイモバイル宛 16円(税込 17.6円)/1分
PHS宛て10円(税込 11円)/1分
※別途10円(税込 11円)/1通話

NTTの加入電話は時間帯や距離によって通話料が変わり、一番高いのは平日8:00~19:00に100km~以上離れた県外に電話する場合で、なんと22.5秒で80円(税込 88円)もかかります。

つまり3分で640円(税込 704円)です。

一方、auひかり電話は国内であればどこにかけても一律8円(税込 8.8円)/3分。

なんと60倍もの差があります!

よく家の電話で通話する人ほど、auひかり電話に切り替えるメリットは大きいと言えるでしょう。

無料通話が利用できる(auまとめトーク)

auひかり電話とauスマホの支払いをまとめることで、無料通話が利用できるようになります。

これを「auまとめトーク」と言います。

auまとめトーク
  1. 自宅のauひかり電話から全てのau携帯電話への国内通話が無料
  2. 自宅のauひかり電話から家族・友人宅のauひかり電話への国内通話が無料
  3. 自身のau携帯電話から自宅のauひかり電話への国内通話が無料

家族や友人にauスマホユーザーが多ければ、無料で通話し放題になるため、メリットはかなり大きいでしょう。

尚、auまとめトークの利用には「KDDIまとめて請求」の申し込みが必要です。

KDDIまとめて請求とは

auスマホやauひかりなどの請求を一つにまとめられるサービス。
支払いが一つにまとまるので、管理が楽になります。

※請求書をまとめるサービスの契約者が同一名義人か、もしくは家族の範囲で申し込み可能。また、同一住所・同一姓でない場合は、家族関係証明書類の提出が必要です。

各種キャンペーンが適用できる

auひかり電話を契約することで、3つのキャンペーンが適用できるようになります。

auひかりの工事費が実質無料になる「初期費用相当額割引」

auひかりホーム 初期費用相当割引

auひかり ホームタイプの回線工事費用は37,500円(税込 41,250円)で、一括もしくは23回・35回・60回分割のいずれかの方法で支払います。

しかし、auひかりのインターネット回線とひかり電話をセットで契約すると、毎月の支払額から工事費相当の割引が受けられるんです。

これを『初期費用相当額割引』と言います。

戸建ての場合
工事費37,500円(税込 41,250円)
割引額37,500円(税込 41,250円)
・初回 1,086円(税込 1,194.6円)
<ネット 586円(税込 644.6円)+電話 500円(税込 550円)
・1,071円(税込 1,178.1円)×34カ月
<ネット 571円(税込 628.1円)+電話 500円(税込 550円)
つまり・・・実質無料!

ただし、auひかり電話に加入しない場合はネット回線分の20,000円(税込 22,000円)割引にしかならず、工事費のうち17,500円(税込 19,250円)分は自費で負担しなければならなくなる点には注意が必要です。

初期費用相当額割引について、さらに詳しくはこちら↓
auひかりの工事費を徹底解説!キャンペーン利用で実質無料【初期費用相当額割引】
auひかりを開通するには、最初に光ケーブルを引き込む工事が必要になり、工事費が掛かります。 初期工事費はホームタイプで41,250円、マンションタイプで33,000円です(税込)。 しかし、初期工事費相当額割引というキャンペーンを利用することで、工事費は実質無料になります!

auスマホの月額料金割引「auスマートバリュー」

auスマートバリュー

auスマートバリューは、auのスマホ・ケータイ・タブレットと、auひかり+ひかり電話をセットにすることで適用できる割引サービスです。

このサービスが適用されると、何とauスマホの月額料金が500円(税込 550円)~1,000円(税込 1,100円)永年割引になります。

永年・・・つまり両方のサービスを使い続けている限り、割引がずーっと続くということです!

また、同居しているご家族のスマホやタブレットも含めて最大10台まで対象になります。

auひかりの目玉ともいえる、非常にお得な割引サービスです!

auスマートバリューのポイントは、光回線を利用した固定電話サービス『auひかり電話』の加入が必須条件になっていること。

auひかり電話は月額500円(税込 550円)の基本料金がかかる有料オプションですので、固定電話が不要な方は契約したくないでしょう。

しかし、auスマートバリューの最小割引額も500円(税込 550円)と同額ですので、最低でも損をしてしまうことはありません。

また、1,000円(税込 1,100円)割引のプランだったり、auの端末が2台以上あれば確実に割引の方が大きくなるため、結果的にお得になるケースの方が多いです。

さらにauスマートバリューを適用することで、無線LANが永年無料で利用出来たり、高速プランの割引が永年続くという副効果も受けられます。

プランごとの割引額など、auスマートバリューの詳細はこちら↓
家族のスマホも割引対象!auスマートバリューとは
auのスマートフォンをお使いの方におすすめの光回線と言えば、当然auひかりでしょう。 ネットとスマホのセット割引『auスマートバリュー』が適用できるからです。 ・家族のauスマホやタブレット含め合計10台まで割引が適用できる ・ホームゲートウェイのWi-Fiオプションが永年無料になる ・超高速スタートプログラム割引が4年目以降も受けられる 今記事ではauひかりの大型割引サービス『auスマートバリュー』について詳しく紹介いたします。

このサービスを適用する条件に、「auひかり電話の申し込み」が含まれているのです。

auひかり電話の月額料金と割引額は最低でもトントン、どちらかというと割引額の方が大きくなる場合が多いので、固定電話を利用する予定はなくてもauスマートバリューのために加入する価値は十分あります。

他社インターネット回線の違約金を還元「乗りかえスタートサポート」

auひかり新スタートサポート

「乗りかえスタートサポート」は、他社のインターネット回線からauひかりに乗り換える際にかかった違約金を還元してくれるキャンペーンです。

ほとんどのインターネット回線は2年や3年の自動更新契約となっており、契約期間の途中で解約すると解約違約金が掛かります。

その解約違約金を、KDDI側が最大30,000円(※1)まで負担してくれるんです。

ホームマンション
郵便為替 or
au PAY残高へチャージ
最大 30,000円
(※1)
最大 10,000円
(※1)
月額割引無し最大 20,000円
(税込)
(1,000円(税込)/月
×20ヶ月)
合計還元額最大 30,000円
(※1)
最大 30,000円
(※1)
対象プロバイダau one net、@nifty、
@TCOM、BIGLOBE、
So-net
au one net、@nifty、
@TCOM、BIGLOBE、
So-net、Asahi Net、
DTI

ホームタイプの場合は、郵便為替、またはau PAY 残高(au WALLET 残高)へのチャージという形で還元されます。

マンションタイプの場合は少し複雑で、最大10,000円(※1)までは郵便為替、またはau PAY 残高(au WALLET 残高)へのチャージ。

残りの20,000円(税込)は月額料金から毎月1,000円(税込)ずつ、最大20回の割引で還元されます。

さらに、違約金還元が少しでも適用されると、追加のキャッシュバックが受け取れます!

対象コース上乗せキャッシュバック
(郵便為替/au PAY 残高へのチャージ)
ホーム
ずっとギガ得プラン
25,000円(※2)
マンション
お得プランA・お得プラン
15,000円(※2)

ちなみに、他社のモバイルルーターの割賦金残債も還元対象です。

他社回線からの乗り換えは、ぜひこのキャンペーンを活用しましょう!

※乗りかえスタートサポートを利用するためにはauひかり電話の申し込みが必須です。

  • ※1 au PAY残高へのチャージは不課税。郵便為替・月額利用料への還元は税込
  • ※2 au PAY残高へのチャージは不課税。郵便為替への還元は税込
乗りかえスタートサポートについて、更に詳しくはこちら↓
auひかりに乗り換える際の他社解約違約金を還元!乗りかえスタートサポート
インターネット回線の解約金は結構高額になる場合が多いので出来れば払いたくありませんよね・・・ でもauひかりへの乗り換えなら大丈夫!他社回線から乗り換える際に掛かる解約違約金相当額を最大30,000円まで還元してくれるキャンペーンがあるんです。 その名も乗りかえスタートサポート! 今記事ではauひかりへの乗り換えを検討しているあなたに、乗りかえスタートサポートについて詳しく解説いたします。

まとめ

auひかり電話で利用できる各種オプションの詳細と、それらをまとめてお得な料金で利用できるオプションパック(オプションパックEX)について解説しました。

今記事の要点をまとめます。

auひかり電話には、便利な6つのオプションが用意されています。

オプション機能料金
割込通話通話中に別の相手から着信があった場合、
後からかけてきた相手と通話ができるサービス
300円
(税込 330円)
発信番号表示かけてきた相手の電話番号を
ディスプレイに表示するサービス
400円
(税込 440円)
番号通知
リクエスト
非通知でかけてきた相手に、
電話番号の通知を要求するサービス
200円
(税込 220円)
割込番号表示通話中に別の相手から着信があった時に、
後からかけてきた相手の電話番号をディスプレイに表示するサービス
100円
(税込 110円)
着信転送着信があった場合に、あらかじめ設定した転送先に
電話を接続するサービス
500円
(税込 550円)
迷惑電話発着信
ブロック
詐欺や勧誘などの迷惑電話番号の発着信を
自動でブロックするサービス
300円
(税込 330円)

また、複数のオプションを申し込んで設定価格(オプションパックの月額料金)を超えた場合は、自動的にオプションパックに切り替わる仕組みになっています。

電話オプションパックEX電話オプションパック
月額料金690円
(税込 759円)
500円
(税込 550円)
申込可能
タイプ
ホームタイプ
マンションタイプG
マンション都市機構G
マンションタイプ
(タイプGと都市機構Gを除く)
利用できる
オプション
≪6種類≫
・発信番号表示
・割込通話
・割込番号表示
・番号通知リクエスト
・迷惑電話発着信ブロック
・着信転送
≪5種類≫
・発信番号表示
・割込通話
・割込番号表示
・番号通知リクエスト
・着信転送
単体時の料金より1,110円
(税込 1,221円)

お得!
1,000円
(税込 1,100円)

お得!

ご覧の通り、安価な料金で様々な機能が利用できますので、auひかり電話を契約する際はオプションパックの利用も検討してみましょう。

尚、これからauひかりとauひかり電話を申し込む予定でしたら、キャッシュバックが貰える代理店窓口がお得です。

おすすめのキャンペーンを紹介しますので、是非チェックしてみて下さい。

auひかりを申し込むならNNコミュニケーションズがお得!

auひかり 当社キャンペーン キャッシュバック
auひかり 当社キャンペーン キャッシュバック

NNコミュニケーションズのキャンペーンの特徴は、なんといっても代理店とプロバイダ双方からキャッシュバックが受け取れること!

下記2つの特典からどちらかお好きな方を選択できます。

  • 特典A・・・高額キャッシュバック
  • 特典B・・・キャッシュバック+Wi-Fi6対応ルーター

特典A 高額キャッシュバック

ホームマンション
NNコミュニケーションズ20,000円25,000円
プロバイダ25,000円20,000円
キャッシュバック 合計額45,000円45,000円

※auひかり電話を同時申し込みした場合、上記NNコミュニケーションズのキャッシュバック金額に+7,000円上乗せとなります。

特典B キャッシュバック+Wi-Fi6対応ルーター

特典Bは、プロバイダに@niftyを選んだ方のみ選択可能です。

下記キャッシュバック金額の他、最新のWi-Fi規格『ax』に対応したルーターが受け取れます。

ホームマンション
NNコミュニケーションズ20,000円30,000円
プロバイダ20,000円10,000円
キャッシュバック 合計額40,000円40,000円

※auひかり電話を同時申し込みした場合、上記NNコミュニケーションズのキャッシュバック金額に+7,000円上乗せとなります。

今受け取れるルーターは、アイ・オー・データの『WN-DEAX1800GR』
アイ・オー・データ WN-DEAX1800GR

NNコミュニケーションズの特典の申請方法は申し込み時の電話で口座番号を伝えるだけ(後からSMSで送ってもOK)なのでとても簡単。

代理店の特典でありがちな複雑な申請やオプション加入などの面倒な条件は無く、また申請忘れや貰い忘れの心配もありません。確実に特典が受け取れます。

キャッシュバックは申し込みから最短1ヶ月で指定口座に振り込み!

公式ではない代理店から申し込むのはちょっと不安、という方もいらっしゃるかもしれませんが、NNコミュニケーションズは毎年KDDIから『お客様の満足度を高める為受注品質の向上にも努めていただきました』という感謝状を受け取っています。

キャンペーンページには実際に利用された方のレビューもたくさん掲載されているので参考にしてみて下さい。

私が確認した時は高評価のレビューが多くて安心できました。

auひかりの申し込みを検討しているなら、ぜひNNコミュニケーションズのキャンペーンサイトをチェックしてみましょう。

お客さまレビュー☆4.7 評判の良い代理店
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