リモートワークの回線が遅くて困っているなら、auひかりへの乗り換えを検討しよう!

リモートワークの回線が遅くて困っているなら、auひかりへの乗り換えを検討しよう!乗り換え
リモートワークの回線が遅くて困っているなら、auひかりへの乗り換えを検討しよう!

あなたは現在リモートワークをしていますか?

時代とともに仕事の仕方は変化し、昨今のコロナ禍の影響も相まって、リモートワークを導入する企業は増えてきています。

ここ最近、リモートワークに切り替わったという人も多いでしょう。

リモートワークになると通勤の負担は無くなりますが、一方でオンラインでの業務が中心となるため、自宅のインターネット回線の負担はぐっと上がります。

使用している回線が不安定だと仕事の効率が落ちてしまったり、オンライン会議や商談では印象がかなり悪くなってしまうでしょう。

つまり、自宅のインターネット回線の重要性が今までよりも増しているということです。

リモートワークに使用するインターネット回線は、少なくとも下記3つの条件をクリアしているべきです。

  1. 仕事に支障をきたさない通信速度
  2. 常に安定している
  3. 通信制限がない

今回紹介するauひかりは、もちろんこの全てのポイントをクリアしていて、さらに他のインターネット回線よりもおすすめできる点が5つあります。

リモートワークにauひかりをおすすめする理由
  1. 快適・高速にインターネットが出来る『IPv4/IPv6デュアルスタック方式』を標準装備している
  2. リーズナブルな月額料金で利用できる
  3. 開通工事費が実質無料になる
  4. 他社のネット回線から乗り換える際に掛かった解約違約金を補填してくれる
  5. 【auスマホ利用者限定】スマホの月額料金割引が受けられる

いま自宅でお使いのインターネット回線はリモートワークに向いていますか?

今記事では、リモートワークをしているものの今のインターネット回線に不満を抱いている方へ向けて、auひかりへ乗り換えるメリットを詳しく解説していきます。

リモートワーク用のインターネット回線に求められる3つのポイント

リモートワークを行う場合、自宅のインターネット回線の品質は極めて重要になってきます。

回線に求められる3つのポイントを詳しく確認していきましょう。

  1. 仕事に支障をきたさない通信速度
  2. 常に安定している
  3. 通信制限がない

1.仕事に支障をきたさない通信速度

速度測定のイメージ

リモートワークでは、上司や同僚とのオンラインミーティングや、場合によっては顧客や取引先の担当者との商談など、社内外の方とオンライン上で会議を行う機会が増えます。

その際に自分だけ通信速度が遅く、音声がプツプツ途切れてしまったり、画面が固まってしまったらどうでしょうか。

そのたびに会議が遅れてしまうため周りに迷惑が掛かり、自分の印象まで悪くなってしまいます。

試しに、今お使いの自宅のインターネット回線の速度を計測してみましょう。

スマホやパソコンから速度計測サイトなどにアクセスすることで、無料で簡単に計測する事が出来ます。

どのくらいの回線速度が出ていましたか?

オンライン会議でよく利用されている「ZOOM」が公式に発表している推奨速度は、1対1のビデオ通話では3.8Mbps、グループビデオ通話では4.0Mbps程度です。

しかし筆者の経験上、仕事などでストレスなく通信できる速度は10Mbps~30Mbpsだと思います。

5Mbpsを切ると音声が途切れ途切れになり画質も悪くなってしまったためです。

したがって、「10Mbps以上」というのがリモートワークに支障をきたさない通信速度の境界線だと考えて下さい。

2.常に安定している

リモートワークをする時間帯は会社や勤務形態によって様々だと思いますが、ちょうどビデオ会議をする時間に回線が不安定になってしまったらどうでしょう。

かなり焦ります(経験あり)。

いつビデオ会議の指示が来ても対応できるよう、朝でも夜でも常に安定して利用できることが回線に求められます。

しかし、ほとんどのインターネット回線は、1つの回線を複数の人間がシェアして利用するスタイルになっているため、混雑状況によって速度が変化してしまうんです。

つまり、回線が空いている時間帯は速く、混雑している時間帯は遅くなりやすいということです。

回線が空いている時間に合わせて上手くビデオ会議の予定が入れば良いのですが・・・

もちろんそうなるとは限りません。

そのためリモートワークに利用するインターネット回線は、回線混雑が起きにくい、または回線混雑が起きて多少速度が低下しても不自由ないレベルで利用できる「安定性」が重要なのです。

3.通信制限がない

ビデオ会議(ZOOM)

リモートワークはオンライン会議・商談時だけでなく、資料の送受信やWEBサイトでの調べもの、チャットなど、常にインターネット回線を使いながら業務を行っていきます。

また、仕事が終わればYouTubeで動画を見たり、ネットサーフィンやオンラインゲームなど別の用途でインターネット回線を利用している方がほとんどでしょう。

これらの作業を一日行うだけで、どれくらいの通信量を消費すると思いますか?

ちなみに、筆者はZOOMでオンライン会議を1時間行ったところ、ちょうど1GB程度消費していました。

仮に平日に毎回1時間のZOOM会議を行えば、月20GB以上の容量を消費することになります。

ここにプライベートでの利用や、家族の利用する分も加算すると更に消費容量が増えるということです。

つまり、『月間〇GBまで』『3日間で〇GBまで』など通信制限があるインターネット回線は、その容量をすぐに使い切ってしまう可能性が高いため避けた方が無難という事です。

もし決められた通信量を超えてしまうと、その時点から「低速モード」でしかインターネットに接続できなくなってしまい、ビデオ会議ツールの利用自体がほぼ不可能になってしまいます。

モバイルWi-Fi、ホームルーター、スマホのテザリングはリモートワークに向いていない

普段使っていたモバイルWi-Fiやホームルーターを、リモートワークに切り替わった後もそのまま使い続けている方をよく目にします。

これはあまりおすすめしません。

Twitterでこんな口コミを見つけました↓

5時間で17GBはちょっと極端かもしれませんが、仮に筆者のように1日1GB程度の通信をした場合、データ容量上限が決められているインターネット回線では使い切ってしまう可能性が高いでしょう。

また、ホームルーターやWi-Fiルーターはモバイル回線を利用しているため、有線で光ファイバーを宅内に引き込む光回線に比べて、通信速度も遅く不安定になりがちです。

したがって、モバイルWi-Fi・ホームルーター・スマホのテザリングなどは、リモートワークに適さないと結論づけることができます。

今のネット回線がリモートワークに向いていないと感じたら光回線に乗り換えよう

光回線のイメージ

前述のモバイル系のネット回線の他にも、無料で使えるマンション備え付け型のネット回線や、ケーブルテレビ系のネット回線は、速度が遅くリモートワークにはあまり向いていません。

では、どんなネット回線がリモートワークに向いているかと言えば、ずばり「光回線」です!

現在提供されているほとんどの光回線の最大通信速度は「1Gbps」

先程リモートワークに適した速度の境界線は10Mbps以上と申し上げましたが、なんとその100倍です。

この1Gbpsはあくまで理論値なので、実際家庭の環境下でここまでの速度が出ることはありませんが、それでもオンライン会議で音声が途切れたり画像が乱れたりすることはまずないでしょう。

もし回線が混雑しても、元の速度が速いためカバーできてしまいます。

また、光回線のもうひとつのメリットは「使い放題」だということ!

リモートワークでどれだけZOOM会議をしても速度制限がかかる心配がないため、家族やプライベートでのインターネット利用を我慢する必要はありません。

今まで月間のデータ容量制限ある回線を使っていた方は世界が一変することでしょう。

したがって、今のネット回線がリモートワークに向いていないと感じている方は、すぐにでも「光回線」に乗り換えるべきです。

リモートワーク用のインターネット回線にauひかりを進める理由

一口に『光回線』といっても実はたくさんの種類があります。

リモートワークに利用するなら、どの光回線を選ぶのが良いのでしょうか?

私のおすすすめは・・・「auひかり」です!

理由としては、まず前述のリモートワーク用のインターネット回線に求められる3つのポイントをすべて満たしている事。

  1. 仕事に支障をきたさない通信速度
  2. 常に安定している
  3. 通信制限がない

さらに、他の光回線よりもおすすめできるポイントが5つあげられることです!

  1. 快適・高速にインターネットが出来る『IPv4/IPv6デュアルスタック方式』を標準装備している
  2. リーズナブルな月額料金で利用できる
  3. 開通工事費が実質無料になる
  4. 他社のネット回線から乗り換える際に掛かった解約違約金を補填してくれる
  5. 【auスマホ利用者限定】スマホの月額料金割引が受けられる

この5点に関して、詳しく紹介いたします。

1.快適・高速にインターネットが出来る『IPv4/IPv6デュアルスタック方式』を標準装備している

auひかりの最大通信速度は、実は他社の光回線と大差ありません。

ホームの最大通信速度
(下り)
1Gbps
※一部エリア限定で5Gbps、10Gbps
マンションの最大通信速度
(下り)
タイプV、E、F:100Mbps
タイプG:664Mbps
ギガ、ミニギガ:1Gbps

最大通信速度にあまり差がないのになぜおすすめなのかと言うと、「IPv4/IPv6デュアルスタック方式」を標準装備しているからです。

デュアルスタック方式とは、従来の通信規格「IPv4」と次世代通信規格「IPv6」を自動で切り替えてくれる技術のことです。

IPv4やIPv6というのは聞きなれないと思いますが、ここではインターネットに接続する際に必要になるIPアドレスを発行してくれるものだとお考え下さい。

今まで主流だったIPv4接続方式は、ネット人口やIT家電などの接続機器の増加により、発行できるIPアドレスが枯渇し混雑が起きやすい状況になってしまいました。

そこで開発されたのが無限に近いIPアドレスを発行できるIPv6接続方式です。

IPv6接続を利用すると回線混雑を避け、通信が速く・安定しやすくなるという特徴があります。

IPv4接続とIPv6接続のイメージ

auひかりの「IPv4/IPv6デュアルスタック方式」は、IPv6接続上でIPv4対応サイトもIPv6対応サイトも閲覧できる・・・つまりどのサイトも高速で閲覧できる画期的なサービスなんです!

他社の光回線でも似たような仕組みを持つところはありますが、そのほとんどがオプション扱いになっていて別途申し込みや設定が必要です。

一方auひかりはこれを標準装備しており、契約者全員が手続きすることなく利用できるので、インターネットに詳しくない方でも速さを実感しやすいというメリットがあります。

2.リーズナブルな月額料金で利用できる

auひかりの月額料金は、他社の光回線と比べて非常にリーズナブルです。

光回線主要6社の料金を、ホームタイプとマンションタイプに分けて比較してみました。

【ホームタイプ】

回線月額料金
auひかり5,390円(税込)
ソフトバンク光5,720円(税込)
ドコモ光5,720円(税込)
So-net光プラス6,138円(税込)
BIGLOBE光5,478円(税込)
@nifty光5,720円(税込)

【マンションタイプ】

回線月額料金
auひかり4,180円(税込)
ソフトバンク光4,180円(税込)
ドコモ光4,400円(税込)
So-net光プラス4,928円(税込)
BIGLOBE光4,378円(税込)
@nifty光4,378円(税込)

ホームタイプもマンションタイプも比較した回線の中で最安という事がわかります!

インターネット回線は一度導入すると長く利用するケースが多いため、毎月のランニングコストを抑えることが最も重要なんです。

月額料金が安いauひかりは、リモートワークだけでなく普段使いの光回線としてもおすすめと言えます。

auひかりの料金について、詳しくはこちら↓
auひかりの月額料金・初期費用まとめ。少しでも安く使うならどのプランがおすすめ?
auひかりの料金って複雑で分かり辛いですよね。 そこでホーム・マンションのそれぞれのプランごとの月額料金、初期費用、工事費を出来るだけ分かりやすくまとめました。 また支払い方法やauスマホとのセット割引についても紹介しています。 ぜひ契約前に読んでいただき最適なプランを選びましょう!

3.開通工事費が実質無料になる

光回線のデメリットのひとつに「開通工事費」が発生することがあげられます。

光ファイバーケーブルを自宅に引き込むことで高速インターネットを実現しているので、導入時には必ず工事が発生するためです。

しかしauひかりの場合、その工事費は実質無料となります!

初期費用相当割引
引用:NNコミュニケーションズキャンペーンサイト

「初期費用相当額割引」は、auひかりの開通工事費が実質無料になるキャンペーンです。

auひかりの開通工事にかかる初期工事費は、ホームタイプで41,250円(税込)、マンションタイプで33,000円(税込)と決して安くありません。

これを、まるっとKDDIが負担してくれます。

ホームタイプマンションタイプ
工事費41,250円(税込)33,000円(税込)
割引額41,250円(税込)

≪内訳≫
・初回 1,194.6円(税込)
<ネット 644.6円(税込)
+電話 550円(税込)
・34回 1,178.1円(税込)
<ネット 628.1円(税込)
+電話 550円(税込)
33,000円(税込)

≪内訳≫
・初回 1,443.2円(税込)
・22回 1,434.4円(税込)
つまり・・・実質無料!実質無料!

ホームタイプの場合は、「ネット回線」+「ひかり電話」を申し込み、auひかりを35ヶ月間継続利用することで最大41,250円(税込)の割引、つまり工事費分が実質無料になります。

マンションタイプの場合は「ネット回線」のみの申し込みで、auひかりを23ヶ月間継続利用することで工事費が実質無料になります。

工事費が実質無料になる初期費用相当額割引について、詳しくはこちら↓
auひかりの工事費を徹底解説!キャンペーン利用で実質無料【初期費用相当額割引】
auひかりを開通するには、最初に光ケーブルを引き込む工事が必要になり、工事費が掛かります。 初期工事費はホームタイプで41,250円、マンションタイプで33,000円です(税込)。 しかし、初期工事費相当額割引というキャンペーンを利用することで、工事費は実質無料になります!

4.他社のネット回線から乗り換える際に掛かった解約違約金を補填してくれる

auひかり新スタートサポート
引用:NNコミュニケーションズキャンペーンサイト

乗りかえスタートサポート」は、他社のネット回線からauひかりに乗り換える際にかかった違約金を還元してくれるキャンペーンです。

ほとんどのインターネット回線は2年や3年の自動更新契約となっており、契約期間の途中で解約すると解約違約金が掛かります。

その解約違約金を、KDDI側が最大30,000円(※1)まで負担してくれます。

解約違約金の還元方法

ホームマンション
郵便為替 or
au PAY残高へチャージ
最大 30,000円
(※1)
最大 10,000円
(※1)
月額割引無し最大 20,000円
(税込)
(1,000円(税込)/月
×20ヶ月)
合計還元額最大 30,000円
(※1)
最大 30,000円
(※1)
対象プロバイダau one net、@nifty、
@TCOM、BIGLOBE、
So-net
au one net、@nifty、
@TCOM、BIGLOBE、
So-net、Asahi Net、
DTI

ホームタイプの場合は、郵便為替、またはau PAY 残高(au WALLET 残高)へのチャージという形で還元されます。

マンションタイプの場合は少し複雑で、最大10,000円(※1)までは郵便為替、またはau PAY 残高(au WALLET 残高)へのチャージ、残りの20,000円(税込)は月額料金から毎月1,000円(税込)ずつ、最大20回の割引で還元されます。

  • ※1 au PAY残高へのチャージは不課税。郵便為替・月額利用料への還元は税込

窓口によって上乗せキャシュバックあり

「乗りかえスタートサポート」自体はKDDIの公式キャンペーンですが、窓口によっては違約金還元のほかに別途上乗せキャッシュバックを受け取ることが出来ます。

対象コース上乗せキャッシュバック
(郵便為替/au PAY 残高へのチャージ)
ホーム
ずっとギガ得プラン
25,000円(※2)
マンション
お得プランA・お得プラン
15,000円(※2)

ちなみに、還元の方は違約金相当額(最大30,000円(※1))までしか受け取れませんが、こちらの上乗せキャッシュバックは満額受け取れます!

ですので、少しでも違約金が発生する方は、出来るだけ乗りかえスタートサポートを適用させるようにしましょう。

セット割に登録で更にお得に!

さらに、auひかりとauスマホのセット割サービス『auスマートバリュー』か、auひかりとUQ mobileのセット割サービス『自宅セット割 インターネットコース』を適用することで、最大10,000円(※1)(毎月1,000円(※1)×最大10ヵ月)がau PAY残高へのチャージにて上乗せ還元されます。

  • ※1 au PAY残高へのチャージは不課税。郵便為替・月額利用料への還元は税込
  • ※2 au PAY残高へのチャージは不課税。郵便為替への還元は税込
乗りかえスタートサポートの注意点
  • au PAY プリペイドカードの申し込みと、auひかり申込日から申込月を含めて12ヵ月以内に「スタートサポート共通申請書」にて申請することが条件
  • 乗り換え元がKDDIの関連企業などが運営しているインターネット回線の場合は対象外

auひかり/auひかりちゅら/コミュファ光/eo光/メガエッグ/ピカラ光/BBIQ/ひかりJ/ビッグローブ光/So-net光/エディオンネット(基本パック、IoTパック)/@nifty光/@T COMヒカリ/ひかりゆいまーる/auスマートバリュー提携事業者/KDDIが指定するケーブルテレビ事業者
NTTドコモ/ソフトバンク/ワイモバイル/ヤフー/nuroモバイルが提供するモバイルデータ通信端末以外

乗りかえスタートサポートについて、更に詳しくはこちら↓
auひかりに乗り換える際の他社解約違約金を還元!乗りかえスタートサポート
インターネット回線の解約金は結構高額になる場合が多いので出来れば払いたくありませんよね・・・ でもauひかりへの乗り換えなら大丈夫!他社回線から乗り換える際に掛かる解約違約金相当額を最大30,000円まで還元してくれるキャンペーンがあるんです。 その名も乗りかえスタートサポート! 今記事ではauひかりへの乗り換えを検討しているあなたに、乗りかえスタートサポートについて詳しく解説いたします。

5.【auスマホ利用者限定】スマホの月額料金割引が受けられる

auスマートバリュー
引用:NNコミュニケーションズキャンペーンサイト

auスマートバリューは、auひかり+ひかり電話とauスマホをセットで利用することで、スマホの月額料金が割引になるサービスです。

割引額はスマホの契約プランによりますが、1台あたり550円(税込)~1,100円(税込)

同居しているご家族のスマホやタブレットも含めて最大10台まで対象になります。

また別住所に住んでいても、50歳以上のご家族でしたら対象に含めることが出来ます。

ホームゲートウェイのWi-Fiオプションが永年無料になる

ホームゲートウェイは、auひかりを契約すると自宅に設置されるレンタル機器で、ひかり電話とWi-Fiの機能を併せ持っています。

ただ、Wi-Fi機能を使うには、月額550円(税込)の内臓無線LANオプションに加入しなければなりません。

しかし、auスマートバリュー、または自宅セット割(インターネットコース)が適用されると、このWi-Fiオプションが永年無料で使えるようになります!

auスマートバリューなど加入時 500円割引
引用:auひかり公式サイト

auスマートバリューには、こんな嬉しい追加効果もあるんです。

auスマートバリューの注意点
  • auひかり電話サービスの加入が必須
  • 手続きには、割引対象のスマホを利用している方の本人確認書類が必要
  • 手続きが完了した月の翌月ご利用分からの割引適用となる
auスマートバリューの割引額など、詳細はこちら↓
家族のスマホも割引対象!auスマートバリューとは
auのスマートフォンをお使いの方におすすめの光回線と言えば、当然auひかりでしょう。 ネットとスマホのセット割引『auスマートバリュー』が適用できるからです。 ・家族のauスマホやタブレット含め合計10台まで割引が適用できる ・ホームゲートウェイのWi-Fiオプションが永年無料になる ・超高速スタートプログラム割引が4年目以降も受けられる 今記事ではauひかりの大型割引サービス『auスマートバリュー』について詳しく紹介いたします。

auひかりはWEB代理店からの申し込みがおすすめ

リモートワークにはauひかりがピッタリだということを紹介しました。

もし『今使っているインターネット回線でリモートワークは厳しい・・・』と感じているなら、auひかりへの乗り換えを検討してみましょう。

尚、auひかりをスタートするならどの窓口から申し込むかが非常に重要になってきます。

auひかりの申し込み窓口例
  • 公式サイト
  • auショップ/au Style
  • 提携プロバイダサイト
  • 代理店サイト
  • 家電量販店
  • 訪問営業/電話営業

このどこから申し込んでもauひかりの速度や品質は変わりませんが、受け取れるキャンペーン特典には大きな差があるんです。

高額キャッシュバックが貰える窓口もあれば、何も受け取れないところもあり。

どうせならキャッシュバックキャンペーンを展開しているお得な窓口から申し込みましょう!

筆者がおすすめするauひかりの窓口は、ずばりWEB代理店です。

知名度が無い代理店は魅力的なキャンペーンを用意して集客しなければなりませんし、人件費や店舗の家賃が要らないため、その分をキャッシュバックに回せるという裏事情があります。

だから一番豪華な特典を用意できるんです!

お得なキャンペーンを展開しているおすすめの窓口を紹介しますので、これから申し込み予定の方はぜひチェックしてみてください。

NNコミュニケーションズ

auひかりキャンペーン特典 新規お申し込みでキャッシュバック
キャッシュバック66,000円
進呈時期最短1ヶ月
手続き方法申し込み時の電話で完結
こんな方におすすめ
  • 利用者のレビューを確認してから申し込みたい
  • 高額キャッシュバックが欲しい
  • 実績のある窓口を利用したい

NNコミュニケーションズは、たくさんあるauひかり代理店の中でも優良窓口として有名です。

キャンペーンサイトには、KDDIから毎年受け取っている感謝状のスキャン画像や、最新の利用者レビューが常に投稿されているので信頼できる代理店と言って良いでしょう。

また、代理店の特典でありがちな複雑な申請やオプション加入などの面倒な条件はありません。

キャッシュバックは申し込みから最短1ヶ月で指定口座に振り込みで、確実に特典が受け取れます。

\お客さまレビュー☆4.7 信頼と実績の代理店/

GMOとくとくBB

月額料金割引ホームの割引総額
⇒57,640円(税込)
マンションの割引総額
⇒43,010円(税込)
進呈時期サービス開始月の翌月から
手続き方法申請の必要無し
こんな方におすすめ
  • キャッシュバックより月額料金割引の方が嬉しい
  • 面倒な特典申請はしたくない
  • 代理店よりプロバイダから申し込みたい

GMOとくとくBBは、GMOインターネット株式会社が運営するauひかりの公式プロバイダです。

月額料金割引の総額がとても高く申請手続きなしで適用できるのが嬉しいです。キャッシュバックは多かれ少なかれ手続きが必要となりますので確実にキャンペーンを適用させたいなら月額料金割引がおすすめです。

また、GMOとくとくBBは「オリコン顧客満足度ランキング」において2年連続お客さま満足度No.1を獲得しています。

GMOとくとくBBは2年連続お客様満足度No.1

上記画像はGMOとくとくBBのauひかりサイトより引用

引用元:GMOとくとくBB×auひかり

デメリットは月額料金割引が終了するのにホームは36ヵ月、マンションは24ヵ月かかることです。すぐに乗り換えを希望する方には不向きといえるでしょう。反対に、長く使う方には最適なキャンペーンといえます。

以上のことから「月額料金割引を確実に適用させたい」「満足度の高い窓口で申し込みたい」・・・そんなあなたはGMOとくとくBBがおすすめです。

\顧客満足度No.1!月額料金割引で安く利用できる/

auひかりの申し込み窓口比較表【代理店・プロバイダ・公式】

auひかりののおすすめ申し込み窓口3社のキャンペーン内容を比較表にまとめました。

NNコミュニケーションズは代理店、GMOとくとくBBはプロバイダ、KDDIはauひかりの運営会社です。

\おすすめ
auひかり キャッシュバックキャンペーン
NNコミュニケーションズ


GMOとくとくBB
KDDI
公式
ホーム
申込特典
赤二重丸
60,000円
キャッシュバック
青丸
3年間の月額料金
4,000円(税込)
緑三角
10,000円相当
還元
マンション
申込特典
赤二重丸
60,000円
キャッシュバック
青丸
2年間の月額料金
2,860円(税込)
緑三角
10,000円相当
還元
適用条件赤二重丸
特になし
緑三角
ひかり電話加入
緑三角
ひかり電話加入
au one net選択
進呈時期赤二重丸
最短1カ月
赤二重丸
開通の翌月から
緑三角
最短4カ月
公式特典赤二重丸
適用可
赤二重丸
適用可
赤二重丸
適用可
サイト

ご覧の通り、全体的にNNコミュニケーションズのキャンペーン内容が勝っていることが分かります。

特典申請も不要でキャッシュバックを受け取り忘れる心配が無いので、auひかりの申し込みならNNコミュニケーションズを選んでおけば間違いなしでしょう!

\60,000円のキャッシュバックが貰える!/

まとめ

リモートワークをしているものの今のインターネット回線に不満を抱いている方へ向けて、auひかりへ乗り換えるメリットを詳しく紹介しました。

最後にもう一度要点をおさらいしておきましょう。

リモートワークにおいて求められるインターネット回線のポイントは3つあります。

  1. 仕事に支障をきたさない通信速度
  2. 常に安定している
  3. 通信制限がない

最低でもこれらをクリアしている回線を選びましょう。

auひかりは、この3つのポイントを全て網羅し、かつ他の光回線よりもおすすめできる5つの理由を兼ね備えています。

リモートワークにauひかりをおすすめする理由
  1. 快適・高速にインターネットが出来る『IPv4/IPv6デュアルスタック方式』を標準装備している
  2. リーズナブルな月額料金で利用できる
  3. 開通工事費が実質無料になる
  4. 他社のネット回線から乗り換える際に掛かった解約違約金を補填してくれる
  5. 【auスマホ利用者限定】スマホの月額料金割引が受けられる

今のネット回線がリモートワークに不向きだと感じたなら、早速乗り換えを検討してみてはいかがでしょう。

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