「1円スマホの仕組みを知りたい!」
「1円スマホって2年後には返却しないといけないの?」
「1円スマホの返却方法について知りたい!」
1円スマホの仕組みやからくりが気になりますよね。
この記事では、2年後に返却は必須なのか、また返却方法についても解説していきます。
1円スマホの仕組み
実質1円スマホの場合:
端末購入プログラムの返却特典と、主に乗り換えを条件とした割引を組み合わせることで、返却や特典利用料・プログラム利用料の支払いなどを条件に、指定期間中の端末代金の負担が1円程度になる
一括1円スマホの場合:
オンラインショップを中心に、乗り換え(MNP)とのセット購入や指定プランの契約で割引きされ、端末の支払いが1円になる
この記事を読んでわかること
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・1円スマホに関する他の記事
・2026年7月最新の「1円スマホ」キャンペーン情報
<今一押しの3機種>
- OPPO A5 5G:一括1円
※楽天モバイルでは通常22,001円、他社から乗り換えで一括1円。UQモバイル・auでは通常22,001円、新規または乗り換えで一括1円。
⇒楽天モバイル・UQモバイル・auなどで対象 - arrows We2:一括1円
※楽天モバイルで通常22,001円、他社から乗り換えで一括1円。端末返却なしで使える一括1円スマホです。
⇒楽天モバイルで対象 - Galaxy A25 5G:一括1円
※楽天モバイルで通常22,001円、他社から乗り換えで一括1円。端末返却なしで使えるAndroidスマホです。
⇒楽天モバイルで対象
<1円スマホと販売先一覧>
↓「一括1円スマホ」や「月1円スマホ」をタップすると希望のタイプに切り替わります。
| キャリア | 一括1円スマホ |
|---|---|
| UQモバイル 公式サイトへ | ・OPPO A5 5G ※新規契約または他社から乗り換えで一括1円。通常価格22,001円、コミコミプランバリューまたはトクトクプラン2・増量オプションⅡ加入が端末1円の適用条件です。 |
| 楽天モバイル 公式サイトへ | ・OPPO A5 5G ・OPPO A3 5G ・arrows We2 ・Galaxy A25 5G ・nubia S2R ・AQUOS sense9 ・Phone (3a) 128GB ・arrows We2 Plus(楽天モバイルショップ購入のみ) ※「Android対象製品限定」特価キャンペーンで、他社から乗り換え+Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXT申込+対象製品購入の場合、本体価格から22,000円割引。対象製品は一括1円で購入できます。 |
| au 公式サイトへ | ・OPPO A5 5G ※新規契約または他社から乗り換えで一括1円。通常価格22,001円、対象プラン・増量オプションⅡ加入などが端末1円の適用条件です。 |
| ワイモバイル 公式サイトへ | ・現在、公式サイトまたは購入画面で確認できる一括1円端末はありません ※ワイモバイルは月額1円スマホの対象端末が中心です。 |
| ドコモ 公式サイトへ | ・現在、公式サイトまたは購入画面で確認できる一括1円端末はありません |
| ahamo 公式サイトへ | ・現在、公式サイトまたは購入画面で確認できる一括1円端末はありません |
| ソフトバンク 公式サイトへ | ・現在、公式サイトまたは購入画面で確認できる一括1円端末はありません ※一括1,000円前後で購入できるスマホがある場合はありますが、この表では一括1円端末のみ掲載しています。 |
※2026年7月1日時点の情報です。端末価格・割引額・対象機種・在庫状況・特典利用料・早期利用料・返却条件は変更される場合があります。申し込み前に必ず各社公式サイトの購入画面で最新情報をご確認ください。
1円スマホの仕組みやからくり!2年後に返却は必須?返却方法も解説
この章では、1円スマホの仕組みやからくりについてや2年後に返却は必須か、また、返却方法についても解説します。
この章を読んでわかること
1円スマホの仕組みやからくりとは?なぜ1円が成立するのか解説
なぜスマホが1円という価格で購入できるのか、疑問に思う人もいるのではないでしょうか。
1円スマホには「実質1円」と「一括1円」2つのパターンがあり、それぞれ1円になる仕組みやからくりがあります。
「実質1円」「一括1円」2つのパターンの1円スマホの仕組みやからくりについて解説します。
1円スマホの仕組みやからくりについて
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実質1円スマホの仕組みやからくり
実質1円スマホのからくり
実質1円スマホは、端末購入プログラムと、主に乗り換えを条件とした割引を組み合わせることで、返却や特典利用料・プログラム利用料の支払いなどを条件に、指定期間中の端末代金の負担が月々1円程度になる
端末購入プログラムとは、端末代金を分割払いにし、一定期間利用したあとに本体を返却することで、残りの支払い(残価・残債)が免除されるサービスです。
そのため、実質1円のスマホは、端末を返却して残価・残債免除を受けることを前提に、一定期間の実質負担を抑える仕組みになっています。
ただし、プログラムによっては、返却時に特典利用料・プログラム利用料などが別途必要です。
また、端末購入プログラム自体は機種のみ購入で利用できる場合もありますが、「実質1円」などの割安な負担額は、乗り換え(MNP)や新規契約などの割引条件と組み合わせて成立するケースが中心です。
月々1円の支払いは、端末購入プログラムの条件により12カ月または24カ月に渡り設定される場合があり、その期間分の合計額として「実質12円」や「実質24円」と表記されることもあります。
なお、2026年7月時点では、ソフトバンクの新トクするサポート+やドコモのいつでもカエドキプログラムの一部条件など、返却時に特典利用料・プログラム利用料が設定されるプログラムもあります。
端末代金の月々の負担が1円でも、返却時の費用や買い替え条件によって総負担額は変わるため、申込前に公式サイトの購入画面で最終確認してください。
「実質1円スマホ」が成り立つ理由
「実質1円スマホ」仕組みでは、端末代金そのものよりも、1~2年間の月額料金やオプションサービスなどの継続利用がキャリア側の利益の中心となります。
さらに、返却された端末を中古スマホとして再販売することで、再販売による利益も見込めます。
また、実質1円スマホは、乗り換えを条件に提供し割引きされるケースも多く、他社からの乗り換えを積極的に集めるためのキャンペーンとして使われています。
端末購入プログラムでの契約の継続や、端末の再販売、さらに、乗り換えユーザーの獲得によって利益を回収することで「実質1円スマホ」が成り立つようになっています。
一括1円スマホの仕組みやからくり
一括1円スマホのからくり
対象端末について、乗り換え(MNP)とのセット購入や指定条件で割引きされ、端末の支払いが1円になる
一括1円スマホは、対象端末が一括価格1円で販売されている場合に、分割払いや端末購入プログラムを利用せず、一括1円で購入でき、自分のものとして手に入れられる仕組みです。
また「一括1円」と表示される販売は、乗り換え(MNP)や新規契約、対象端末、対象プランなどの条件付きで行われるケースが中心です。
「一括1円スマホ」が成り立つ理由
「一括1円スマホ」の仕組みでは、回線契約を前提としているため、キャリア側は乗り換え(MNP)や新規ユーザーの増加で、月額料金による継続的な収益を見込めます。
また、マスホは価値の時間の経過とともに価値が下がりやすく、在庫リスクも大きいため、型落ちや在庫の多い端末から、1円販売が選ばれるケースもあります。
総務省の割引規制では、通信契約を条件とする割引や端末単体購入の割引も規制対象となっており、原則の割引上限や端末価格に応じた上限が設けられています。
そのため、一括1円で販売される端末は、割引上限の範囲内で価格を下げられる低価格帯・型落ち・在庫端末などに限られるケースがあります。
乗り換えや新規ユーザーの獲得による継続的な収益と、在庫のリスク回避を両立させることで「一括1円スマホ」が成り立つようになっています。
1円スマホは2年後にどうなる?返却が必要な場合を解説
1円スマホの2年後の扱いは「実質1円スマホ」と「一括1円スマホ」で、それぞれで異なります。
「一括1円スマホ」の場合は、1円で端末を買い切っているため、2年後もそのまま使い続けられます。
一方、「実質1円スマホ」を利用している場合、2年後には次のような選択肢があります。
1円スマホは2年後にどうなる?(実質1円の場合)
以下でひとつずつ解説します。
①【返却】返却して新しいスマホにする
実質1円スマホを端末購入プログラム(返却条件が23〜25カ月目前後に設定されているケース)で利用している場合、残っている端末代金の支払い(残価)の免除を受けるためには、指定された時期までに端末をキャリアに返却することが必要です。
返却が完了すると、今の端末に関するプログラムはいったん終了します。
その後は、新しいスマホで 新たに端末購入プログラムへ申し込むか、通常の分割払いで購入するかのいずれかを選ぶ形になります。
➁【買い取り】返却なしで買い切り
「実質1円スマホが使いやすく、そのまま使い続けたい」などという時は、端末を返却なしで「買い切り」という選択肢もあります。
買い切りを選んだ場合、残っている端末代金(残価)を一括または分割で支払うことで、端末を自分のものとして所有できます。
しかし、再分割にした場合の月々の支払いは、1円ではなくなるため「実質1円」とは言い難くなってしまいます。
ただし、残価設定型の端末購入プログラムでは、再分割の途中でも端末を返却できる場合があります。
端末を返却した際は、条件を満たせば再分割中の残りの端末代金が免除されるため、「やっぱり返却したい」という場合でも対応できるケースがあります。
③【乗り換え(MNP)】他社へ乗り換え(MNP)返却または買い取り
他社へ乗り換える場合は、次の2つのパターンがあります。
- 他社へ乗り換えしながら端末を返却
- 端末買い取りのうえ他社へ乗り換え
以下でひとつずつ解説します。
❶他社へ乗り換えしながら端末を返却
端末を返却して残価免除を受けたうえで、新しい端末を用意し、他社への乗り換えを行います。
端末を返却して残価の免除を受けるため、乗り換えでも「実質1円」メリットを十分に生かせます。
❷端末買い取りのうえ他社へ乗り換え
残価を一括または分割で支払い、端末を買い取ったうえで、そのまま乗り換えを行います。
このパターンでは、端末は自分のものとして引き続き利用できますが、残価免除が受けられないため「実質1円」で購入した割安感はやや薄れてしまいます。
1円スマホを2年後に返却しない場合はどうなる?
「実質1円スマホ」を端末購入プログラムで契約し、2年後に端末返却なしにした場合「残っている端末代金(残価)をさらに分割した代金」を支払うことで、そのまま使い続けることができます。
具体的な金額を例に解説します。
2年後に返却しない場合の支払い例
24カ月目の残価は、購入したキャリアや機種、条件により異なります。
2年後に返却しない場合、契約するキャリアで具体的な残価や再分割金額を確認しておくと安心です。
残っている端末代金(残価)38,640円として
・プログラムを利用した場合
➡残価38,640円は免除
・プログラムを利用しない(返却しない)場合
➡残価38,640円をさらに24回に分割 1,610円/月
➡再分割された料金1,610円を月々支払い
・48回目まで払い終えた場合➡端末は自分のものとして所有
・再分割の途中で返却した場合➡残債は免除
参照元:auスマホトクするプログラム
実質1円スマホを、特典利用の申し込みをせず2年後に返却しない場合は、残価・残債の支払いが続くのが基本です。返却しないこと自体で一律に違約金が発生するわけではありません。
ただし、特典利用を申し込んだ後に期限内に返却しない場合などは、プログラムによって違約金や残債相当額の支払いが発生することがあります。
そのまま使い続けると分割代金の支払いが続くため、実質1円で手に入れたメリットはなくなってしまいます。
1円スマホを2年後に返却する方法と注意点(傷がある場合)
端末購入プログラムを利用して『実質1円スマホ』として購入した端末は、指定された返却時期に返却し、各社の査定条件を満たすと残りの分割金が免除されます。
ただし、2026年7月時点では、特典利用料やプログラム利用料がかかるプログラムもあるため、返却時の費用まで確認が必要です。
1円スマホを2年後に返却する方法と注意点について解説します。
1円スマホを2年後に返却する方法について
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ここでは、端末の返却が23〜25カ月目前後に設定されているケースとして解説しています。
具体的な返却方法
「実質1円スマホ」を2年後に返却するには、端末購入プログラムの特典利用申し込み(返却申請)が必要です。
「実質1円スマホ」を2年後に返却する流れ(郵送で返却する場合)
店舗の場合➡店舗で査定または回収キットの受け取り申請
回収キット内の案内にしたがって、発送準備
- 端末の確認
- 端末の準備(初期化など)
- 郵送下取り申込書兼端末購入プログラム特典利用申込書の記入
- 返送の準備
返送用封筒に「端末」と必要書類(端末購入プログラム特典利用申込書など)を封入し、差出人欄記入の上、ポストに投函
受理された場合➡My auで返却完了日を確認
受理されなかった場合➡返送
参照元:auスマホトクするプログラム
返却する際に必要なもの
端末購入プログラムを利用して2年後に端末を返却する際は、事前に返却手続きを行ったうえで、以下のものを準備します。
返却時に用意するもの
- 返却する端末本体
- キャリアから送付される回収キット(返送用封筒・伝票など)
- 回収キット内の申込書類(必要な場合)
※キャリアや返却方法によっては、回収キット内の申込書類への記入・同封が必要な場合があります。
回収キットが届いたら、同封物の案内を必ず確認したうえで返送するようにしましょう。
返却する際の注意点
1円スマホを2年後に返却する際は、返却時の端末の状態や契約状況に注意が必要です。
返却時には、まず次のような点について確認しましょう。
- 端末の破損・故障
- 未払い料金の有無
- データの初期化
以下でひとつずつ解説します。
❶端末の破損・故障
端末購入プログラムの利用で残債が免除されるのは、端末が問題なく使用できる場合に限り、万が一端末が破損・故障していた場合は、追加で料金が発生します。
追加料金の目安や故障・破損時の査定基準の一例を以下にまとめます。
故障・破損時の追加料金
故障・破損時の追加料金は、各社とも最大22,000円程度が目安。ただし、特典利用料・プログラム利用料が別途設定されるプログラムもある
ただし、故障・破損時の費用は補償サービス(保証プラン)の加入状況やキャリアの条件によって軽減される場合があるため、契約するキャリアでの確認が必要です。
故障・破損時の査定基準一例
端末の状態によって費用が発生するかどうかが判断されますが、故障・破損時の査定基準は各社で設けられています。
| 査定基準 | 具体的な状態 |
|---|---|
| 画面割れ・液晶の不具合 | ひび割れや表示不良がある |
| 充電不可・バッテリー異常 | 充電ができない、または著しい劣化がある |
| カメラ・スピーカーなどの機能不良 | カメラやスピーカーなどが正常に動作しない |
| 水濡れ・腐食痕 | 水濡れ反応や腐食痕がある |
| 本体の著しい破損 | 筐体破損やボタン破損など使用に支障がある |
| 初期化できない | 各種ロックが解除されていない、SIMカードが取り出せない |
また、気になるのは、1円スマホを返却する端末に軽微な傷があった場合の査定への影響です。
軽微な傷で追加の費用が掛かるかどうかは、プログラム利用(返却)の手続きをして、査定を受けるまでは判断できません。
また、返却申し込み後はキャンセルできないキャリアがあり、auの郵送返却でも端末発送後は原則として端末の返還を請求できません。
故障・破損時に返却を希望する場合は、回収キット同封の申込書で返却を申し出る必要があります。
軽微な傷があり確認しておきたい場合は、返却前にキャリアのサポートで相談しておくことをおすすめします。
❷未払い料金の有無
端末購入プログラムの返却手続きを行う際は、分割代金や通信料などの未払いがないかを確認しておきましょう。
たとえば、ドコモのいつでもカエドキプログラムでは、ご返却時に未払金がないことが利用条件に含まれています。
そのため、返却前には必ず料金を確認し、未払いがない状態にしておく必要があります。
➌データの初期化
端末返却プログラムでは、返却前に端末内の個人データを初期化(工場出荷状態に戻す)する必要があります。
データ消去がされていないと返却手続きが受け付けられない場合があり、故障により初期化できない端末については、査定の対象となり追加料金が発生する可能性があります。
そのため、返却前には写真・連絡先・アプリなどのデータを必ずバックアップし、初期化してから返却するようにしましょう。
また、端末返却プログラムでは、基本的に返却の対象は端末本体のみです。
ただし、返却対象はキャリアや機種によって異なります。ソフトバンクの新トクするサポートでは、ウェアラブルデバイスは購入時のバンドも回収・査定が必要で、ACPCは純正ACアダプタや電源ケーブルも回収・査定対象です。
そのため、返却時は契約中の端末購入プログラムの案内を確認し、端末本体だけでよいのか、付属品やバンドなども必要なのかを確認してから返却しましょう。
1円スマホを2年後に乗り換える際の流れ
1円スマホを2年後に乗り換える際は、端末購入プログラムの手続きと他社への乗り換え(MNP)のどちらが先かという順序がポイントになります。
1円スマホを2年後に乗り換える際の流れ
- 他社へ乗り換え(MNP)を完了させる
- 元のキャリアで、端末購入プログラムの返却申請を行う
- 回収キットを受け取り、端末を返送する
「実質1円スマホ」を2年後に乗り換える際は、端末購入プログラムの返却時期や条件を確認しましょう。
そのうえで、まずは、新しい端末を用意し他社への乗り換え(MNP)を行います。
乗り換え(MNP)を行うと同時に、端末購入プログラムを利用する現在のキャリアは解約となります。
ただし、端末購入プログラムは回線契約の解約後も継続できる場合があります。
返却期限や特典利用の申込期限内であれば、回線が解約済みでも残価免除の特典を申し込めるケースがあります。
乗り換え時注意するポイント
- 返却申請と乗り換え(MNP)の順序に注意
返却申請を先に行う場合でも、端末を発送・回収すると手元の端末を使えなくなります。
乗り換え(MNP)の手続きや本人確認、データ移行に使う端末を確保してから返却を進めましょう。
- 返却期限の超過に注意
➡乗り換え(MNP)後に返却期限を過ぎると、残価免除が適用されず、端末代金の分割支払いが継続されます。
- 返却端末の状態に注意
➡破損や故障がある、または、データを初期化していない端末は、査定により追加費用が発生する場合があります。
「実質1円スマホ」を2年後に乗り換える際には、MNPと端末購入プログラムの手続き順や返却期限などのタイミングを押さえておくことで、スムーズに手続きを完了できます。
・2026年7月最新の「1円スマホ」キャンペーン情報
<今一押しの3機種>
- OPPO A5 5G:一括1円
※楽天モバイルでは通常22,001円、他社から乗り換えで一括1円。UQモバイル・auでは通常22,001円、新規または乗り換えで一括1円。
⇒楽天モバイル・UQモバイル・auなどで対象 - arrows We2:一括1円
※楽天モバイルで通常22,001円、他社から乗り換えで一括1円。端末返却なしで使える一括1円スマホです。
⇒楽天モバイルで対象 - Galaxy A25 5G:一括1円
※楽天モバイルで通常22,001円、他社から乗り換えで一括1円。端末返却なしで使えるAndroidスマホです。
⇒楽天モバイルで対象
<1円スマホと販売先一覧>
↓「一括1円スマホ」や「月1円スマホ」をタップすると希望のタイプに切り替わります。
| キャリア | 一括1円スマホ |
|---|---|
| UQモバイル 公式サイトへ | ・OPPO A5 5G ※新規契約または他社から乗り換えで一括1円。通常価格22,001円、コミコミプランバリューまたはトクトクプラン2・増量オプションⅡ加入が端末1円の適用条件です。 |
| 楽天モバイル 公式サイトへ | ・OPPO A5 5G ・OPPO A3 5G ・arrows We2 ・Galaxy A25 5G ・nubia S2R ・AQUOS sense9 ・Phone (3a) 128GB ・arrows We2 Plus(楽天モバイルショップ購入のみ) ※「Android対象製品限定」特価キャンペーンで、他社から乗り換え+Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXT申込+対象製品購入の場合、本体価格から22,000円割引。対象製品は一括1円で購入できます。 |
| au 公式サイトへ | ・OPPO A5 5G ※新規契約または他社から乗り換えで一括1円。通常価格22,001円、対象プラン・増量オプションⅡ加入などが端末1円の適用条件です。 |
| ワイモバイル 公式サイトへ | ・現在、公式サイトまたは購入画面で確認できる一括1円端末はありません ※ワイモバイルは月額1円スマホの対象端末が中心です。 |
| ドコモ 公式サイトへ | ・現在、公式サイトまたは購入画面で確認できる一括1円端末はありません |
| ahamo 公式サイトへ | ・現在、公式サイトまたは購入画面で確認できる一括1円端末はありません |
| ソフトバンク 公式サイトへ | ・現在、公式サイトまたは購入画面で確認できる一括1円端末はありません ※一括1,000円前後で購入できるスマホがある場合はありますが、この表では一括1円端末のみ掲載しています。 |
※2026年7月1日時点の情報です。端末価格・割引額・対象機種・在庫状況・特典利用料・早期利用料・返却条件は変更される場合があります。申し込み前に必ず各社公式サイトの購入画面で最新情報をご確認ください。

