AppleCare+の料金や保証内容!使い方やバッテリー交換についても解説

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「AppleCare+の料金っていくら?」

「AppleCare+の使い方を詳しく知りたい!」

「AppleCare+のバッテリー交換はしてくれる?」

AppleCare+の料金や保証内容が気になりますよね。

この記事では、AppleCare+の料金や保証内容、また、使い方やバッテリー交換などについても解説していきます。

AppleCare+の料金まとめ

【iPhone 18 Pro / 18 Pro Maxの場合】

現行のAppleCare+盗難・紛失プラン

  • 月払い:1,940円/月
  • 年払い:19,400円/年

保証に含まれる主なサービス

  • 画面・背面ガラスの修理:3,700円/回
  • 盗難・紛失時の交換:12,900円/回(1年に2回まで)

▶ AppleCare+の料金プランの詳しい解説はコチラ

・この記事を読んでわかること

・AppleCare+に関する他の記事

・iPhoneを安く買うおすすめの購入先

iPhoneは、乗り換え割引や機種変更プログラムを組み合わせると、最新機種でも実質負担額を大きく抑えられる場合があります。

端末価格やキャンペーンは突然変更・終了することがあるため、以下は2026年10月3日時点で確認できる最安条件の参考例として、申し込み前に必ず各社の公式サイトで最新価格と適用条件を確認してください。

一番安くなる条件での
実質負担額・支払額
ワイモバイル【公式】オンラインストア
iPhone17e(256GB)
他社回線からのりかえ:24円

※1円/月×24回

※iPhone17e(256GB)は、他社からのりかえでシンプル3 M/Lに加入し、新トクするサポート(A)を利用する場合の最安例です。48回払いで購入し、25ヵ月目以降に特典利用を申し込み、翌月末までに機種回収・査定完了すると残りの支払いが不要になります。査定条件を満たさない場合、回収に加えて22,000円(不課税)の支払いが必要です。ソフトバンク/LINEMOからののりかえは対象外です。価格確認日:2026年10月3日。
ahamo【公式】iPhone18 Pro(256GB)
他社から乗り換え・23か月目返却+対象機種へ買い替え:44,814円


※5G WELCOME割といつでもカエドキプログラム利用時。他社からの乗り換えでは5G WELCOME割22,000円が適用され、23か月目に返却する場合は1~23回目の支払額が合計44,814円です。返却のみの場合はプログラム利用料22,000円を含む66,814円ですが、返却と同時にドコモで対象機種へ買い替え、「ドコモで買替えおトク割」が適用される場合はプログラム利用料22,000円が免除されます。2~22か月目に返却する場合や23か月目までに返却しない場合は負担額が異なります。価格確認日:2026年10月3日。
楽天モバイル【公式】iPhone18 Pro(256GB)
25カ月目返却:端末代127,944円

※5,331円/月×24回
※返却時の事務手数料3,300円を含む支払合計131,244円

※iPhone18 Pro(256GB)を楽天カード48回払いの「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」で購入し、25カ月目以降に製品を返却した場合の最安例です。25カ月目以降に機種変更または返却による解約を行い、製品が指定条件を満たして回収されると残り24回分の支払いが不要になります。返却時は事務手数料3,300円が必要です。製品の状態が基準を満たさない場合は故障費用が必要、または返却できない場合があります。上記金額にポイント還元は含めていません。価格確認日:2026年10月3日。
au【公式】オンラインショップiPhone18 Pro(256GB)
他社から乗りかえ:22,900円


※機種代金268,800円のiPhone18 Pro(256GB)を他社から乗りかえで購入し、au Online Shop お得割の44,000円割引とスマホトクするプログラム+を適用する場合の最安例です。購入後13~25カ月目までに機種を返却すると最終回支払分が不要になります。特典利用料は最大22,000円ですが、特典利用時にauで対象機種へ機種変更し「au買替特典」が適用される場合は、特典利用料と同額が割引されます。対象料金プランへの加入が必要で、スマホミニプラン+、UQ mobile・povo1.0からの乗りかえは同じ割引の対象外です。価格確認日:2026年10月3日。

※「au Online Shop お得割」は終了日未定です。申込前に公式サイトの購入画面で最終確認してください。
ドコモ【公式】オンラインショップiPhone18 Pro(256GB)
他社から乗りかえ・23か月目返却+対象機種へ買い替え:44,814円


※5G WELCOME割といつでもカエドキプログラムを適用する場合の最安例です。iPhone18 Pro(256GB)は他社からの乗りかえで5G WELCOME割22,000円の対象です。23か月目に端末を返却し、同時にドコモで対象機種へ買い替えて「ドコモで買替えおトク割」が適用される場合、プログラム利用料22,000円が免除されます。返却のみの場合はプログラム利用料が必要です。機種・容量・契約種別・返却時期によって負担額は異なります。価格確認日:2026年10月3日。申込前に公式サイトの購入画面で最終確認してください。
UQモバイル【公式】オンラインショップiPhone17e(256GB)
他社から乗りかえ:5,547円


※UQ mobile オンラインショップおトク割44,000円割引+スマホトクするプログラム適用時。他社から乗りかえで「コミコミプランバリュー」または「トクトクプラン2」を契約し、「増量オプションⅡ」に加入する場合の最安例です。割引後の機種代金は100,800円で、25カ月目までに機種を返却した場合の実質負担額は5,547円です。査定条件を満たさない場合は最大22,000円(不課税)の支払いが必要となる場合があります。au・povoからの乗りかえは同じ割引の対象外です。価格確認日:2026年10月3日。
ソフトバンク【公式】オンラインショップiPhone18 Pro(256GB)
他社から乗りかえ・25カ月目返却:23,760円


※販売価格268,560円のiPhone18 Pro(256GB)を他社から乗りかえで購入し、オンラインショップ割と「新トクするサポート+」特典Bを適用する場合の最安例です。48回払いで購入し、25カ月目以降に特典利用を申し込み、翌月末までに機種回収・査定完了すると残りの支払いが不要になります。特典利用料は発生しますが、特典利用時にソフトバンクで対象機種へ買い替えるなど所定の条件を満たして「買替え応援割」が適用される場合は22,000円が免除されます。特典Bでは早期利用料はありません。査定条件を満たさない場合は最大44,000円(不課税)の故障時負担金が必要になる場合があります。価格確認日:2026年10月3日。

※上記の価格・実質負担額は、2026年10月3日時点で公式サイトを確認した内容を基本とした参考例です。公式サイトで最新の価格・実質負担額を確認しきれない一部の金額は、2026年10月1日時点で掲載が継続している情報を確認しています。申込前に公式サイトの購入画面で最終確認してください。機種・容量・契約種別・購入時期・返却時期・キャンペーン適用条件によって変わります。各プログラムでは、対象機種の回収・査定条件を満たす必要があります。査定条件を満たさない場合、追加費用が必要になったり、特典を受けられなかったりする場合があります。最新の価格、対象機種、プログラム詳細は、各社の公式サイトで必ず確認してください。

突然セールが始まったり、実質負担額が変更されたりすることがあるので、必ず公式サイトで最新の価格を確認することをおすすめします。

・ワイモバイル【公式】オンラインストア
iPhone17eが乗り換えで実質24円から!
ワイモバイル【公式】オンラインストアで
最新の端末価格を確認する

・ahamo【公式】
iPhone18 Proが乗り換え・23か月目返却+対象機種への買い替えで実質44,814円から!
ahamoの公式サイトで
最新の端末価格を確認する

・楽天モバイル【公式】
iPhone18 Proが25カ月目返却で端末代127,944円から!
※返却時の事務手数料3,300円が必要
楽天モバイルの公式サイトで
最新の端末価格を確認する

⇒三木谷キャンペーンはこちら

・au【公式】オンラインショップ
iPhone18 Proが乗り換えで実質22,900円から!
au【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

・ドコモ【公式】オンラインショップ
iPhone18 Proが乗り換え・23か月目返却+対象機種への買い替えで実質44,814円から!
ドコモ【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

・UQモバイル【公式】オンラインショップ
iPhone17eが乗り換えで実質5,547円から!
UQモバイル【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

・ソフトバンク【公式】オンラインショップ
iPhone18 Proが乗り換え・25カ月目返却で実質23,760円から!
※対象機種への買い替え等で買替え応援割適用時、特典利用料22,000円を免除
ソフトバンク【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

※「新トクするサポート+」が適用されるかは購入時点の指定に基づいて決まり、対象機種は追加または変更される場合があります。特典Aは13~24カ月目の特典利用で最大36回分、特典Bは25カ月目以降の特典利用で最大24回分の機種代金が支払い不要になります。特典利用料は最大22,000円で、特典Aでは早期利用料が必要です。特典利用時にソフトバンクで対象機種へ買い替えるなど所定の条件を満たして「買替え応援割」が適用される場合は、特典利用料が最大22,000円割引されます。対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式サイトをご確認ください。

目次

AppleCare+の料金や保証内容!使い方やバッテリー交換についても解説

『AppleCare+』とは

Apple公式が提供する『AppleCare+』は、保証サービスの名称です。

iPhoneやMac、iPad、Apple Watch、AirPodsなどのApple製品を対象に、通常の保証だけではカバーしきれない「画面割れ、落下、水没、バッテリー劣化など」を保証してくれるサービスです。

・この章を読んでわかること

AppleCare+の料金プランと支払い方法

AppleCare+加入を検討する際に、以下の保証のポイントについて気になる方も多いのではないでしょうか?

・AppleCare+を検討する3つの材料

  1. iPhoneの高額化:最新のiPhone 18 Pro Maxは20万円以上、修理費も高額化
  2. 修理費用の高騰:画面割れ修理で4万円~6万円かかるケースも
  3. 日常的なリスク:落下、水没など、誰にでも起こりうる事故

ここでAppleCare+を利用する際に気になるのが「どの端末で加入するか」「支払い方法はどうするか」「長く使うか」という点になるでしょう。

ここからは、AppleCare+の料金プランと支払い方法について解説します。

・iPhone向けAppleCare+盗難・紛失プランの値段(2026年10月9日時点:税込価格)

AppleCare+ 盗難・紛失プラン(現行の月払い・年払い)

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端末種類月払い12か月総額(=月額×12回)年払い
iPhone 18 Pro / 18 Pro Max1,940円23,280円19,400円
iPhone Duo2,980円35,760円29,800円
iPhone Air1,940円23,280円19,400円
iPhone 17 / 161,540円18,480円15,400円
iPhone 17e1,340円16,080円13,400円

盗難・紛失補償を含まないAppleCare+も、購入先・対象機器によって選べます。

上の表はApple公式サイトで確認できた盗難・紛失プランの料金です。

⇒他シリーズのAppleCare+の値段を確認するにはコチラ

現在のAppleCare+の料金で、長期利用した場合の支払い方法の総コストを比較してみましょう。

・AppleCare+の月払い・年払いの総コスト比較

例)iPhone 18 Proを3年間使用した場合

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支払方法2年目まで3年目合計
月払い46,560円23,280円69,840円
年払い38,800円19,400円58,200円
差額7,760円3,880円11,640円

現行の月払い・年払いでは、年払いの方が3年間で11,640円安くなります。

現行の月払い・年払いプランは解約しない限り自動更新されます。

2年間などの固定期間プランも購入方法によって選べます。

満了後45日以内なら新しい保証を購入できる場合があり、「設定」画面(「設定」>「一般」>「AppleCareと保証」)から対象製品の加入可否を確認できます。

固定期間プランの満了後に、必ず新しいプランへ加入できるわけではありません。

・AppleCare+の更新方法

  • 月払い・年払い:解約しない限り自動更新され、解約時は手続きが必要
  • 2年間などの固定期間プラン:満了後45日以内なら、新しい定期払い保証を購入できる場合あり

一括払いの延長について、詳しくはApple公式サイトで確認できます。

また、上記のコスト比較はあくまで例であり、機種モデルや発売時期によってAppleCare+の値段が変わるため、実際に契約する際はApple公式サイトや正規販売店で最新の保証料金を必ず確認してください。

iPhone以外の端末(Mac・iPad・Apple Watch・AirPods)の料金の目安

  • AppleCare+(MacBook/iMacなど)
    → 現行プランには月払い・年払いがあり、機種によって料金が異なる。固定期間プランでは契約時に定められた期間が適用される
  • AppleCare+では、iPad、Apple Watch、AirPods など他のデバイスも保証の対象

AppleCare+の支払い方法には以下の選択肢があります。

・AppleCare+の支払い方法

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支払い方法Apple(オンライン)Apple(店舗)キャリア/量販店など
クレジットカード○○各キャリアの請求方法による
キャリア決済××○(合算)
Apple残高支払い方法の設定による支払い方法の設定による×
現金 ×○○
ポイント××各社の条件による

※月額料金は各キャリアの通信料金と合算請求される方式が基本です。ポイントの利用可否は加入先・支払い先の条件を確認してください。

上記のように、支払い方法は加入先により異なります。

キャリア経由でAppleCare+に対応する保証プランに加入する際は、支払いにキャリア決済も利用することが可能です。

・支払い方法選択のポイント

  • 1年以上利用予定⇒月払い12か月分より安い年払いを検討
    固定期間プランは満了後に再加入できるか確認が必要
  • 使用期間が不確定⇒月払い
  • キャリア経由で加入する⇒各キャリアの決済方法を確認の上検討

AppleCare+の補償内容とサービス範囲

AppleCare+とは、限定保証の内容にとどまらず、Apple製品を安心して使い続けるための有料保証サービスです。

Appleの1年間無料保証(限定保証)

「限定保証」は購入から1年間、製造上の問題(自然故障)のみを無償でカバーするもので、落下や水没などの日常生活上の事故による故障は対象外

AppleCare+なら、上記のような無料の1年保証では対象外となる画面割れや水没なども、一定の低額な自己負担で修理可能となります。

・AppleCare+で受けられる主な補償一覧

補償内容詳細備考
ハードウェア保証の延長加入中の月払い・年払いプランは更新中、従来の固定期間プランは契約期間中が対象自然故障時は無償修理
過失・事故による損傷の修理が低額iPhoneの画面:3,700円/その他の損傷:12,900円修理回数に制限なし
バッテリー交換最大容量が80%未満→無償交換電池劣化の不安を解消
テクニカルサポート無制限電話・チャット・店舗で優先サポート設定や操作の疑問をすぐ解決
エクスプレス交換サービス故障品より先に交換品が届く最短翌日で復旧
盗難・紛失の補償
AppleCare+ 盗難・紛失プランのみ
iPhone・iPadは12,900円、Apple Watchは10,700円(1年に2回まで)通勤・通学でのリスクに対応

※盗難・紛失補償を利用⇒対象デバイスの「探す」をオンにしておくことが必須
⇒iPhoneの修理の見積もりを確認するにはコチラ

AppleCare+について詳しくは、Apple公式サイトで確認できます。

ここで、AppleCare+加入時と未加入時に発生する費用を比較してみましょう。

・AppleCare+加入時と未加入時の修理費用比較表(2026年10月9日時点)

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修理内容AppleCare+加入未加入時の費用差額
画面割れ修理:iPhone 18 Pro Max3,700円64,800円61,100円
画面割れ修理:iPhone 17 Pro Max3,700円64,800円61,100円
背面ガラス修理:iPhone 18 Pro Max3,700円27,800円24,100円
画面+背面同時修理:iPhone 18 Pro Max修理内容に応じて見積り80,600円—
その他損傷:iPhone 18 Pro Max12,900円160,800円147,900円
その他損傷:iPhone 17 Pro Max12,900円160,800円147,900円
バッテリー交換:iPhone 18 Pro Max(80%未満)無料22,800円22,800円

修理回数はAppleCare+加入期間中であれば無制限

通常のAppleCare+では対象外となる盗難・紛失も補償するために、AppleCare+盗難・紛失プランも用意されています。

AppleCare+盗難・紛失プランは、iPhone・iPad・Apple Watchに用意されています。

・AppleCare+盗難・紛失プランの詳細

  • 盗難・紛失時はiPhone・iPadが12,900円(税込)、Apple Watchが10,700円(税込)で交換品を提供
  • 年2回まで利用可能
  • 新品価格が10万円以上のiPhoneなどは、本体を買い直す場合と比較して交換時の負担を抑えられる

AppleCare+盗難・紛失プランの利用条件

  • 対象デバイスの「探す」機能が盗難・紛失前から有効になっていること
  • Apple Accountに対象デバイスが紐付いた状態を、補償請求の完了まで維持すること
  • 盗難・紛失に気づいたら「紛失としてマーク」し、補償請求が完了するまで「探す」を有効に維持する
  • 届出が必要な事案では警察に連絡し、受付情報を控えておく
  • Apple Accountと対象デバイスのシリアル番号などを用意して申請する

・AppleCare+盗難・紛失プランの交換プロセス

  • 「探す」機能で位置情報を確認・「紛失モード」に設定
    • 別の端末から「iPhoneを探す」(またはiCloud.com/find)にサインイン、端末の位置を確認
    • 「紛失としてマーク」を選択し、遠隔で端末をロック
  • 盗難・紛失の届出が必要な場合は警察に届け出る
  • 通信事業者に連絡し回線の停止
  • Appleへ補償の請求
    • オンラインで補償手続きを開始
    • Apple Accountでサインインし、対象デバイスを選択して請求を開始。追加情報は手続き画面の案内に従って用意する
  • 保証の進捗状態を確認
  • 補償の問い合わせ先
    • AppleCare+盗難・紛失プランサポート窓口:0120-938-240
    • オンライン

AppleCare+盗難・紛失プランについて詳しくは、Apple公式サイトで確認できます。

AppleCare+加入者専用の優先サポートを受けられます。

・テクニカルサポートに優先アクセスできる

  • 問い合わせはテキストメッセージ、Appleサポートアプリ、電話、オンライン、店舗で可能
    ⇒AppleCare+加入者は非加入者よりも優先して接続されるので待ち時間が短縮できる
  • 専門スタッフによる相談:各種手続き、アプリ設定、データ移行、トラブルシューティングなど

AppleCare+には、故障したiPhoneを最短で翌日に交換できるサービスも用意されています。

・エクスプレス交換サービス

  • 配送業者がAppleの検査基準を満たした交換品を届ける
  • 同時に故障品を回収
  • 修理期間中の「iPhoneが使えない期間」を最小限に
  • 過失・事故による損傷で交換する場合のサービス料は12,900円(自然故障の場合は無償)

エクスプレス交換サービスについて、Apple公式サイトで詳しく確認できます。

iPhone・Macなど端末別のAppleCare+の違い

AppleCare+の補償内容は、製品ごとに保証期間・修理費の負担額・付帯サービスが異なります。

ここでは、AppleCare+に対するiPhoneと、Macなど主要デバイスの違いを解説します。

・AppleCare+端末別の主な違い

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製品カテゴリ保証期間過失損傷の自己負担額(例)特徴 / メリット
iPhone月払い・年払いの契約中画面:3,700円 その他:12,900円高額修理に強い / 盗難・紛失補償あり(専用プラン)
Mac(MacBook Neoを除く)月払い・年払いの契約中画面/筐体:12,900円 その他:37,100円主要部品の故障にも対応 / 長期保証
iPad月払い・年払いの契約中画面:3,700円 その他:12,900円Apple Pencil・純正キーボードも保証対象
Apple Watch月払い・年払いの契約中通常モデル9,200円、Ultra・Hermès 10,700円運動利用など破損リスクが高い人向け
AirPods月払い・年払いの契約中3,700円バッテリー交換でも元を取りやすい
MacBook Neo月払い・年払いの契約中画面/筐体:8,400円 その他:25,800円MacBook Neo固有の修理サービス料

AppleCare+│iPhoneの特徴

・iPhone向けのAppleCare+

  • 画面割れ・背面ガラス割れ・本体のその他損傷
  • バッテリー交換(最大容量80%未満なら無料)
  • iPhone・iPad・Apple Watchに盗難・紛失プランあり

料金プランについては、見出し『AppleCare+の料金プランと支払い方法』で詳しく解説しています。

・画面割れ・背面割れ・その他損傷時の自己負担額

  • 画面または背面ガラスのみの損傷:3,700円
  • 本体のその他損傷(落下での筐体破損・水没など):12,900円
  • 盗難・紛失時の交換:12,900円(年2回まで)

AppleCare+のiPhoneの補償内容については、見出し『AppleCare+の保証内容とサービス範囲』で詳しく解説しています。

AppleCare+の未加入時は、画面割れの修理だけで5〜6万円、本体交換で10万円以上かかることもあるため、「1回の大きなトラブルで元が取れる」ことが多いのがiPhoneのAppleCare+です。

AppleCare+│Mac向けの特徴

Mac向けのAppleCare+は、月払い・年払いで継続できるのが大きな特徴で、持ち運びの多いMacBookシリーズや、高価なMacBook Proでは、故障時の負担軽減効果が特に大きくなります。

・保証期間と料金イメージ(例)

  • 保証期間:月払い・年払いは解約まで自動更新
モデル月払い (税込)年払い (税込)
Mac mini680円6,800円
Mac Studio1,080円10,800円
iMac1,080円10,800円
MacBook Neo880円8,800円
13インチMacBook Air1,180円11,800円
15インチMacBook Air1,380円13,800円
14インチMacBook Pro1,740円17,400円
16インチMacBook Pro2,380円23,800円

AppleCare+の各Macシリーズの料金は、Apple公式サイトのMacタブで確認できます。

AppleCare+のMacでは、以下のように特有の保証範囲が設けられています。

・AppleCare+│Mac特有の保証範囲

  • 液体こぼしによる損傷(キーボードに飲み物をこぼした等)
  • 画面割れ・筐体のへこみやひび
  • 主要内部部品(ロジックボード・SSD・キーボード・トラックパッドなど)

・AppleCare+│Mac修理時の自己負担額(例)

  • 画面・外部筐体のみの損傷:12,900円
  • その他の損傷(本体交換に相当するものなど):37,100円

AppleCare+未加入のMacの場合、液晶交換で7〜10万円、ロジックボード交換で10万円以上かかることもあるため、仕事で使うMacには加入メリットが非常に大きいといえます。

なお、日本国内のMac向けAppleCare+には盗難・紛失補償は含まれません。

AppleCare+のMacの保証・見積の詳細は、Apple公式ページで確認できます。

AppleCare+│iPad向けの特徴

iPadは画面が大きく、落下時に画面が割れやすいデバイスです。

AppleCare+に加入すると、iPad本体だけでなくApple Pencilや純正キーボード類も保証対象になるのが特徴です。

・保証期間と料金イメージ(例)

  • 保証期間:月払い・年払いは解約まで自動更新
モデル月払い(税込)年払い(税込)
iPad、iPad mini780円7,800円
11インチiPad Air (M4)880円8,800円
13インチiPad Air (M4)1,080円10,800円
11インチiPad Pro (M5)1,380円13,800円
13インチiPad Pro (M5)1,580円15,800円

AppleCare+の各iPadシリーズの料金は、Apple公式サイトのiPadタブで確認できます。

AppleCare+のiPadの修理等の自己負担額例を以下にまとめます。

・修理・交換時の自己負担額(例)

  • 画面損傷:3,700円(iPad Air M2以降・iPad Pro M4以降などの対象機種)
  • その他の損傷:12,900円

教育現場や仕事用で持ち運びが多い人、Apple Pencilを多用するクリエイターにとって、iPad向けAppleCare+は「本体+周辺機器」をまとめて守る保険と捉えることができます。

AppleCare+のiPadの保証・見積についての詳細は、Apple公式ページで確認できます。

AppleCare+│Apple Watch向けの特徴

AppleCare+のApple Watch向けは、手首に常に装着するがゆえの「ぶつける・落とす・傷がつく」リスクに備えるプランです。

・保証期間と料金イメージ(例)

  • 保証期間:月払い・年払いは解約まで自動更新
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モデル月払い (税込)年払い (税込)損傷時サービス料
Apple Watch SE 3520円5,200円9,200円
Apple Watch Series 12820円8,200円9,200円
Apple Watch Ultra 4980円9,800円10,700円
Apple Watch Hermès Series 12980円9,800円10,700円
Apple Watch Hermès Ultra980円9,800円10,700円

AppleCare+の各Apple Watchの料金は、Apple公式サイトのApple Watchタブで確認できます。

・AppleCare+でApple Watch破損時の自己負担額

  • Apple Watch SE 3の過失損傷は、AppleCare+加入時9,200円。Ultra 4・Hermèsでは10,700円

Ultraシリーズなど高価格モデルでは、未加入での修理費が数万円〜10万円近くに達することもあり、スポーツ用途・アウトドア用途では特に加入メリットが大きくなります。

AppleCare+のApple Watchの保証についての詳細・見積は、Apple公式ページから確認できます。

AppleCare+│AirPods向けの特徴

AppleCare+のAirPods向けの補償では、バッテリー劣化や破損時の交換費用を大幅に抑えることができ、また、片耳だけ故障した場合でも、片側ごとの修理・交換に対応しているのがポイントです。

・保証期間と料金イメージ(例)

  • 保証期間:月払い・年払いは解約まで自動更新
モデル月払い・年払い(税込)
AirPods 5、Beats260円/月・2,600円/年
AirPods Pro 3340円/月・3,400円/年
AirPods Max 2480円/月・4,800円/年

AppleCare+の各AirPodsの料金は、Apple公式サイトのAirPodsタブで確認できます。

・AppleCare+でAirPods破損時の自己負担額

  • バッテリー保持容量が本来の80%未満になった場合:追加料金なしで交換
  • 過失や事故による損傷時のサービス料:3,700円(税込)

一方で、AirPodsの紛失や盗難はAppleCare+ for Headphonesの保証対象外です。

AppleCare+のAirPodsの保証についての詳細・見積は、Apple公式ページから確認できます。

端末別:AppleCare+に向いている人

以下に該当する人は、AppleCare+の加入に向いているタイプになります。

・AppleCare+加入に向く人

  • iPhone:高額モデルを使う/外出先でよく使う/過去に画面割れ・紛失経験あり
  • Mac:仕事で使う/持ち運びが多い/故障時に業務が止まるのが困る
  • iPad:Apple Pencil・キーボード必須/教育用途/子どもが使う
  • Apple Watch:スポーツ・アウトドア用途/高額なUltraシリーズ利用者
  • AirPods:毎日長時間利用/バッテリー劣化が早いヘビーユーザー

このように、同じAppleCare+でも、端末ごとに「料金」「保証期間」「補償範囲」「自己負担額」が異なるため、ご自身の使い方とリスクを踏まえて判断することが重要です。

AppleCare+の使い方とサポート利用方法

AppleCare+の使い方は、主に「修理・交換の依頼」と「サポート利用」の2つに分かれます。

万一の急なトラブルに慌てないよう、AppleCare+の使い方とサポート利用の流れを把握しておきましょう。

AppleCare+では、状況に応じた修理・交換方法を選択できます。

・AppleCare+の修理・交換依頼の方法

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方法特徴所要期間費用支払のタイミング
持ち込み修理店舗で直接対応、即日修理が多い最短当日(店舗・部品の状況による)店舗にて支払い
配送修理自宅から発送、来店不要修理内容・配送地域による修理完了後に支払い
エクスプレス交換先に交換品を届けてもらえる最速対応最短翌日受付時に端末代金の仮押さえ(返却後解除)

※画面修理・背面修理・本体交換など、症状に応じた自己負担額が適用されます
(例:画面割れ3,700円/その他損傷12,900円 など)

修理の際に発生する費用については、見出し『AppleCare+の補償内容とサービス範囲』で解説しています。

・修理依頼の手順

  1. バックアップを取る(iCloudまたはPC)
  2. iOS 27以降:設定前に「探す」アプリから「修理または下取り」→「有効にする」を選択。iOS 26以前:「探す」をオフにする
  3. Apple Accountのパスワードやパスコードは自分で管理し、修理スタッフには教えない
  4. Appleサポートアプリ or Apple公式サイトから症状を登録・予約
  5. 修理方法(持ち込み/配送/エクスプレス交換)を選択
  6. 指定の方法で端末を預ける・引き渡し

iPhone修理サービスの詳細は、Apple公式サイトで確認できます。

つぎに、AppleCare+加入者は、優先的にサポートへ繋いでもらうことができますので、不明点は確認してみましょう。

・電話・チャットサポートの使い方

電話サポート(Appleサポートセンター)

  • 電話番号:0120-277-535
  • 受付時間:相談内容により異なるため、Appleサポートアプリで確認
  • Appleサポートアプリで折り返しの依頼可
  • 設定・不具合・バックアップ・iCloud・アプリ操作など幅広く相談OK

チャットサポート

  • 利用できる時間・方法はApple公式サポート画面で確認

サポートへの問い合わせをスムーズに進めるために、以下の情報を準備しておきます。

・サポートへの問い合わせ事前準備

  • シリアル番号(設定 ⇒ 一般 ⇒ 情報)
  • Apple Account(パスワードやパスコードを他人に伝えない)
  • 症状の発生タイミング・状況

AppleCare+のバッテリー交換の条件と費用

AppleCare+では、製品保証を延長するだけでなく、バッテリー劣化も補償対象です。

特に、長期間同じiPhoneを使用する方にとってはAppleCare+に加入する大きなメリットになります。

・無料交換の条件(AppleCare+加入時)

条件内容
バッテリーの保持容量が本来の80%未満iOSの診断値で判定
AppleCare+保証期間内保証期間、または継続加入中
バッテリー以外の損傷があれば追加修理の要否を診断画面割れなどの修理が必要な場合は別途サービス料がかかる

iPhoneのバッテリー最大容量の確認方法

  1. 設定アプリを開く
  2. 「バッテリー」を選び、iPhone 15以降は「バッテリーの状態」、iPhone 14以前は「バッテリーの状態と充電」を開く
  3. 最大容量を確認(例:79%なら無料対象)

AppleCare+に加入していても、バッテリー交換が有料になるケースがあります。

・バッテリー交換が有料になるケース

状況AppleCare+加入未加入
最大容量が80%以上有料有料
膨張・発熱・充電不可など故障症状あり状況により無料の可能性あり同左

Appleの製品保証(限定保証):通常使用によるバッテリーの劣化は対象外
バッテリー交換のほかに、画面割れなどがある場合、追加修理費(3,700円/12,900円)が発生する可能性あり

バッテリー交換にかかる費用は、以下の通りです。

・バッテリー交換費用(2026年10月9日時点/税込価格)

機種加入(80%未満)加入(80%以上)・未加入
iPhone 18 Pro Max無料22,800円
iPhone 17 Pro Max無料21,000円
iPhone SE(第3世代)無料12,000円

バッテリー交換を行う場合、AppleCare+で上記iPhone 18 Pro Maxの例では22,800円の費用を削減することができます。

バッテリー交換の見積もりは、Apple公式サイトで確認できます。

次に、バッテリー交換の申し込みについて解説します。

・バッテリー無料交換の申し込み方法

方法持ち込み修理配送修理
期間最短当日(店舗の部品・予約による)修理内容・配送地域による
料金無料無料
特徴最短、相談可能自宅から完結

いずれの方法で申し込む場合でも、端末の準備が必要です。

バックアップや端末の初期化の方法など、詳しくは、Apple公式サイトで確認できます。

⇒バッテリー交換を申し込むオンライン予約はコチラ

・バッテリー交換の最適なタイミングとは?

  • 最大容量が80%を下回ったとき
  • 保証終了1〜2か月前
  • 1日持たないと感じた時
  • iOSアップデート後に明らかに劣化した時

上記のような症状で、バッテリー交換の必要有無について問い合わせが必要な際は、チャットが用意されています。

AppleCare+に加入していると、経年劣化によるバッテリー容量の低下(最大容量80%未満)で無料バッテリー交換が可能です。

同じiPhoneを長く使う方に、加入メリットが大きくなるサービスになります。

AppleCare+と大手キャリアの「AppleCare Services」オプションの違い

au・ソフトバンク・楽天モバイルではAppleCare Servicesを組み込んだ現行の補償サービスが用意されています。

ドコモでは「smartあんしん補償」のほか、対象端末購入時にAppleCare+の加入もできます。

補償内容の多くはAppleCare+と共通ですが、料金や追加特典、キャリア変更時の扱いが異なります。

・AppleCare+とAppleCare Servicesの違い(一覧比較)

項目AppleCare+(公式)AppleCare Services(キャリア版)
加入窓口Apple Store / 公式サイト各キャリアで対象端末を購入するときに申し込み(詳細は各社条件)
支払い方法一括 / 月額(Apple ID/カード)キャリア決済(携帯料金と合算)
修理自己負担額画面3,700円 / その他12,900円など同じ(共通)
バッテリー交換条件最大容量80%未満で無料同じ(共通)
盗難・紛失iPhone・iPad・Apple Watchの盗難・紛失プランで対応対応(同等条件)
返金支払い方法・解約時期により取り扱いが異なる各キャリアの解約条件による
キャリア変更時継続可能サービスと回線の契約条件による
サポート受付Appleに直接Apple・各キャリア所定の修理受付先
追加特典なしデータ復旧やポイント還元など独自特典

修理受付先はキャリアのプランごとに異なります。

Apple StoreやApple正規サービスプロバイダのほか、ソフトバンクなどの所定の窓口で受付できるサービスもあります。

ドコモは、AppleCare Servicesとは異なる独自保証プランも提供しています。

・ドコモの独自保証サービスの特色

smartあんしん補償の特徴

  • 交換電話機の提供時の負担金は機種により異なり、iPhone 18 Pro/18 Pro Maxでは12,100円
  • 故障・水濡れ・全損・盗難・紛失などの際に、交換電話機の提供を受けられる
  • 月額料金は機種により330円~1,720円(iPhone 18 Pro/18 Pro Maxはいずれも1,720円)
  • AndroidとiPhoneの両方をカバー
  • データ復旧サポートあり

・ドコモ smartあんしん補償とAppleCare+比較

項目smartあんしん補償AppleCare+盗難・紛失プラン
月額料金(iPhone 18 Proの加入例)iPhone 18 Pro:1,720円iPhone 18 Pro:1,940円(盗難・紛失プラン)
トラブル時の利用者負担交換電話機の提供:12,100円(Web申込みは10,890円)画面修理3,700円/その他の損傷12,900円
本体交換対応(交換電話機を提供)対応(12,900円)
盗難・紛失対応対応(盗難・紛失プラン加入時)
データ復旧サポートケータイデータ復旧サービスを1,100円で利用可能なし
月額料金の2年間総額41,280円(18 Proの例)46,560円(18 Proの例)

・ドコモ smartあんしん補償とAppleCare+おすすめのタイプ

smartあんしん補償がおすすめな人

  • 故障・水濡れ・全損・盗難・紛失時に交換電話機の提供を受けたい
  • 対象機種の月額料金をApple公式プランと比較して選びたい
  • ドコモの補償窓口から交換電話機を申し込みたい
  • ケータイデータ復旧サービスの割引を利用したい

AppleCare+がおすすめな人

  • 水没など重度の損傷も心配
  • 盗難・紛失のリスクがある
  • 本体交換サービスが必要
  • キャリアを変更する可能性がある

auは、AppleCare+の内容に独自サービスを追加しています。

・au「故障紛失サポート ワイド with AppleCare Services & iCloud+」

auの独自メリット

  • iPhone 18 Pro/18 Pro Maxの月額料は2,450円(2026年9月18日以降の新規加入)
  • iCloud+ 50GBが付帯し、対象者には「つぎトクチケット」などの特典あり
  • 3時間特急便(東京23区・大阪市内、9:00~17:00受付、1回3,300円)

ソフトバンクもAppleCare+とほぼ同内容のサービスを提供しています。

・ソフトバンク「あんしん保証パック W with AppleCare Services T & iCloud+」

ソフトバンクの独自メリット

  • 現行の対象端末購入時に申し込める保証で、iCloud+ 50GBが付帯
  • ソフトバンクショップで修理受付可能(予約不要の場合も)
  • 対象の修理・交換ではPayPayポイントによる特典を受けられるサービスもある

楽天モバイルのサービスも基本はAppleCare+と同じです。

・楽天モバイル「故障紛失保証 with AppleCare Services & iCloud+」

楽天モバイルの特徴

  • iCloud+ 50GBが付帯し、月額利用料は対象のiPhoneによって異なる
  • オンライン申し込みが簡単
  • 2026年10月2日以降の申込者はiPhone 18 Pro/18 Pro Maxが月額2,200円、iPhone 17/17eが月額1,800円。2026年10月1日以前からの加入者は改定前の料金(それぞれ月額1,650円、1,310円)が継続

それでは、Apple公式のAppleCare+とキャリア版AppleCare Services、どちらを選択するべきでしょうか?

・Apple公式のAppleCare+とキャリア版AppleCare Servicesのおすすめの人

キャリア版を選ぶべき人

  1. 長期間同じキャリアを使い続ける予定(3年以上)
  2. 携帯料金とまとめて支払いたい
  3. キャリアショップでのサポートを希望
  4. クレジットカードを持っていない
  5. キャリア独自の特典(ポイント還元など)が魅力

Apple公式を選ぶべき人

  1. キャリアを変更する可能性がある
  2. SIMフリー版iPhoneを使用
  3. Appleに直接サポートを受けたい
  4. 一括払いで少しでも安く抑えたい
  5. シンプルでわかりやすい保証が好み

キャリアのAppleCare Servicesを利用する予定なら、ついでに「コスパ最強」のiPhoneに買い替えて費用をできるだけ抑えることをおすすめします。

・今買うならコレ!コスパ最強「iPhone」4選!

2026年10月最新のコスパ最強のiPhoneは、「iPhone17e」、「iPhone17」、「iPhone16」、「iPhone16e」の4つです。

最新機種でも、乗り換え割引や端末購入プログラムを組み合わせると実質負担額を大きく抑えられます。

性能と価格のバランスを考えると特に優秀な4つなので、順に紹介します。

コスパ最強iPhoneおすすめ購入先おすすめポイント
iPhone17e
・ワイモバイル【公式】オンラインストア
乗り換え:24円
※iPhone17e 256GB
※1円/月×24回
※他社からのりかえでシンプル3加入
※新トクするサポート(A)利用、25カ月目に特典申込+端末回収・査定完了の場合

・UQモバイル【公式】オンラインショップ
乗り換え:5,547円
※iPhone17e 256GB
※UQ mobile オンラインショップおトク割+スマホトクするプログラム適用
※他社から乗り換え(au・povoからの乗り換えを除く)で、コミコミプランバリューまたはトクトクプラン2を契約し、増量オプションⅡに加入
※13カ月目~25カ月目に返却する場合

・楽天モバイル【公式】
乗り換え:24円

※iPhone17e 256GB
※1円/月×24回
※他社から乗り換え+Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXT利用開始+楽天カード48回払い+買い替え超トクプログラム利用、25カ月目以降に返却する場合
※製品返却時に事務手数料3,300円が必要

・au【公式】オンラインショップ
乗り換え:47円
※iPhone17e 256GB
※au Online Shop お得割+スマホトクするプログラム+利用、25カ月目までに返却する場合
※特典利用料最大22,000円はau買替特典適用で同額割引になる場合あり

・ahamo【公式】
乗り換え:22,033円
※iPhone17e 256GB
※5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム利用、23カ月目返却の場合

・ソフトバンクオンラインショップ
乗り換え:24円
※iPhone17e 256GB
※新トクするサポート+(特典B)+買替え応援割適用
※25カ月目に特典申込+ソフトバンクで対象機種へ買い替え+翌月末までに端末回収・査定完了の場合
※特典利用料22,000円は買替え応援割で22,000円割引
2026年3月に発売された、現行の低価格帯iPhone。

Apple Intelligenceのために設計され、A19チップ・48MPカメラ・256GBストレージを備えています。

iPhone17シリーズの中でも価格を抑えやすく、今から安く長く使いたい人におすすめです。


iPhone17
・auオンラインショップ
乗り換え:47円
※iPhone17 256GB
※au Online Shop お得割+スマホトクするプログラム+利用、25カ月目までに返却する場合
※特典利用料最大22,000円はau買替特典適用で同額割引になる場合あり

・ドコモオンラインショップ
乗り換え:22,033円
※iPhone17 256GB
※5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム利用、23カ月目返却の場合

・ahamo【公式】
乗り換え:22,033円
※iPhone17 256GB
※5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム利用、23カ月目返却の場合

・ソフトバンクオンラインショップ
乗り換え:24円
※iPhone17 256GB
※新トクするサポート+(特典B)+買替え応援割適用
※25カ月目に特典申込+ソフトバンクで対象機種へ買い替え+翌月末までに端末回収・査定完了の場合
※特典利用料22,000円は買替え応援割で22,000円割引
現行の標準モデル

A19チップ、48MP Dual Fusionカメラ、最大120HzのProMotionディスプレイに対応。

安さ重視ならiPhone17e、画面やカメラ性能も重視するならiPhone17がおすすめです。
iPhone16
・楽天モバイル【公式】
乗り換え:70,848円
※iPhone16 128GB
※買い替え超トクプログラム利用、25カ月目以降に返却する場合
※製品返却時に事務手数料3,300円が必要

・UQモバイル【公式】オンラインショップ
乗り換え:9,700円
※iPhone16 128GB
※スマホトクするプログラム+で13カ月目~25カ月目に返却する場合

・ソフトバンクオンラインショップ
購入時期・契約種別・容量によって実質負担額が変わるため、最新価格は公式サイトで確認してください。

・auオンラインショップ
購入時期・契約種別・容量によって実質負担額が変わるため、最新価格は公式サイトで確認してください。
Apple Intelligenceに対応した型落ちモデル

A18チップ搭載なので、普段使いはもちろん、3Dゲームや動画視聴も快適に使えます。

iPhone17より安くなっている条件があれば、コスパ重視で狙いやすいモデルです。
iPhone16e
・ワイモバイルオンラインストア
乗り換え:24円
※iPhone16e 128GB
※新トクするサポート(A)利用、25カ月目に返却する場合

・楽天モバイル【公式】
乗り換え:24円
※iPhone16e 128GB
※1円/月×24回
※他社から乗り換え+Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXT利用開始+楽天カード48回払い+買い替え超トクプログラム利用、25カ月目以降に返却する場合
※製品返却時に事務手数料3,300円が必要

・ソフトバンクオンラインショップ
乗り換え:24円
※iPhone16e 128GB
※新トクするサポート利用、25カ月目に返却する場合
※査定条件を満たさない場合は22,000円(不課税)の支払いが必要です。
2025年2月発売の低価格帯iPhone。

A18チップとApple Intelligenceに対応しており、128GB・256GB・512GBから選べます。

最新機種のiPhone17eより価格を抑えたい人や、安さ重視で長く使えるiPhoneを選びたい人に向いています。

※在庫の最新情報は各公式オンラインショップをご覧ください。
※価格・実質負担額は、2026年10月3日に公式サイトで確認できる最新情報を優先し、公式サイトで確認しきれない一部価格は2026年10月1日時点で確認できる価格情報を反映しています。申込前に公式サイトの購入画面で最終確認してください。機種・容量・契約種別・購入時期・返却時期・キャンペーン適用条件によって変わります。
※端末購入プログラムを利用する場合、対象機種の回収・査定条件を満たす必要があります。査定条件を満たさない場合、追加費用が必要になったり、特典を受けられなかったりする場合があります。
※「新トクするサポート(A)」は、48回割賦で対象機種を購入し、25ヵ月目以降に特典利用&機種回収が必要です。査定条件を満たさない場合、回収に加えて22,000円(不課税)の支払いが必要です。
※「新トクするサポート+」が適用されるかは購入時点の指定に基づいて決まり、対象機種は追加または変更される場合があります。特典利用料や早期利用料が必要になる場合があります。対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式サイトをご確認ください。

突然セールが始まることがあるので、必ず公式サイトで最新の価格を確認することをおすすめします。

・ワイモバイル【公式】オンラインストア
iPhone17eが1円/月から手に入る!
ワイモバイル【公式】オンラインストアで
最新の端末価格を確認する

・ahamo【公式】
iPhone17eが乗り換えで実質22,033円から!
ahamoの公式サイトで
最新の端末価格を確認する

・楽天モバイル【公式】
iPhone17eが1円/月から手に入る!
楽天モバイルの公式サイトで
最新の端末価格を確認する

⇒三木谷キャンペーンはこちら

・au【公式】オンラインショップ
iPhone17eが乗り換えで実質47円から!
au【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

・ドコモ【公式】オンラインショップ
iPhone17eが乗り換えで実質22,033円から!
ドコモ【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

・UQモバイル【公式】オンラインショップ
iPhone17eが乗り換えで実質5,547円から!
UQモバイル【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

・ソフトバンク【公式】オンラインショップ
iPhone17eが乗り換えで実質24円から!
※新トクするサポート+(特典B)+買替え応援割適用、25カ月目に特典申込・買い替え・回収査定完了時
ソフトバンク【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

※「新トクするサポート+」が適用されるかは購入時点の指定に基づいて決まり、対象機種は追加または変更される場合があります。特典利用料や早期利用料が必要になる場合があります。また、価格・実質負担額は2026年10月3日に確認できる最新情報を優先しています。申込前に公式サイトの購入画面で最終確認してください。対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式サイトをご確認ください。

AppleCare+とApple Oneの違い

「AppleCare+」と「Apple One」は名前が似ているため混同されがちですが、全く別のサービスです。

AppleCare+とApple Oneの、勘違いしてしまいやすいポイントを明確に解説します。

Apple Oneとは?

Apple Oneは、Appleのサブスクリプションサービスをまとめたパッケージ
iPhoneの保証サービスではない

・Apple Oneに含まれるサービス

  • Apple Music(音楽ストリーミング、1億曲以上)
  • Apple TV(動画ストリーミング、オリジナルドラマ・映画)
  • Apple Arcade(ゲームサブスクリプション、広告なし)
  • iCloud+(クラウドストレージ50GB~200GB)

Apple One料金プラン(2026年10月9日時点)

スクロールできます
プラン月額料金内容ストレージ
個人1,350円1人で全サービス利用50GB
ファミリー2,500円最大6人で共有200GB

保証サービスであるAppleCare+とサブスクリプションサービスであるApple Oneの違いを比較します。

・AppleCare+とApple Oneの決定的な違い

項目AppleCare+Apple One
サービス種類デバイス保証・修理サブスクリプション(音楽・動画等)
対象iPhone等のハードウェアデジタルコンテンツ・クラウドストレージ
主な機能修理、バッテリー交換、テクニカルサポート音楽、動画、ゲーム、ストレージ
料金対象端末別(iPhone盗難・紛失プランは1,340円~2,980円/月)1,350円~2,500円/月(プラン別)
加入条件製品購入後30日以内いつでも加入可能
保証範囲ハードウェアの故障・損傷なし(エンタメサービスのみ)
修理費用割引あり(iPhoneの画面修理は3,700円など)なし

AppleのサブスクリプションサービスであるApple Oneには、AppleCare+は含まれていません。

・AppleCare+とApple Oneの勘違いしやすい注意点

  • Apple Oneに加入しても、iPhoneの保証は受けられない
  • Apple Oneに加入しても、修理費用は割引にならない
  • iPhoneの修理保証が必要な場合は、AppleCare+に別途加入必須
  • 両方利用したい場合は、それぞれ個別の契約が必須

それでは、両方を利用する場合の費用感の例を挙げます。

・AppleCare+とApple One併用時の料金

iPhone 18 ProでAppleCare+盗難・紛失プランとApple Oneの両方を利用する

  • AppleCare+盗難・紛失プラン(月払い):1,940円
  • Apple One(個人プラン):1,350円
  • 合計:3,290円/月 年間では:39,480円

・AppleCare+とApple Oneのどちらを優先すべき?

状況優先サービス理由
iPhoneをよく落とす・画面を割った経験AppleCare+優先高額機種では画面修理費用が6万円を超える例もある
高価なProモデル使用AppleCare+優先本体交換費用が10万円以上
Apple Music・iCloudを複数契約中Apple One優先月額料金を統合して節約
家族でAppleサービス利用Apple One優先ファミリープランで大幅節約
両方のニーズあり・予算に余裕両方加入最も安心

2025年7月に米国で「AppleCare One」という新サービスが発表されました。

その内容は、複数のApple製品(最大3台)を一つのプランでカバーするという保証サービスです。

参考:Apple Care One(新サービス・米国のみ)

  • 19.99ドル/月(米国でのサービス料金)
  • iPhone、Mac、iPad、Apple Watchなどを組み合わせ可能
  • ただし、日本での提供は未定

AppleCare+は本人以外でも使える?名義と利用条件

AppleCare+は、一括払いのプランでは保証を新しい所有者へ移行できる場合がありますが、月払い・年払いのプランはApple Accountに紐づくため移行できません。

AppleCare+は、契約者本人以外、家族や代理人でも利用できるケースがありますが、その際の注意点等について解説します。

・AppleCare+の修理を代理で依頼できるケース

ケース対応
家族が代わりに持ち込み修理◎基本的に可能
中古端末の修理依頼◎可能(保証が残っていれば)
子ども名義のiPhoneを保護者が修理依頼◎可能

契約名義は問われませんが、店舗により独自の運用で委任状などの準備が必要になる場合があります。

来店予約時に、予め状況を説明し、必要な持参物があれば準備をしておきましょう。

・代理で修理を依頼する際に必要なもの

必要なもの用途
修理対象デバイス本体診断のため
来店者の本人確認書類身元確認のため
本人が入力するiPhoneのパスコード他人に開示せず、必要な場合は所有者本人が操作する
iOSのバージョンに応じた修理前の「探す」設定iOS 27以降は「修理または下取り」、iOS 26以前は「探す」をオフにする
購入証明書所有権確認として有用

Apple 正規サービスプロバイダなどの一部では、以下の際に委任状が求められる場合があります。

・委任状が必要な場合の例

  • 未成年者の利用端末で修理依頼者の確認が必要な場合
  • 法人名義のデバイス
  • 本体交換など高額修理

・配送修理の場合

  • Apple サポートに 所有者の Apple ID でサインイン
  • 集荷先は代理人の住所でも可
  • 店舗より厳しい本人確認が不要なことも多い

・AppleCare+契約の移行に関する重要ポイント

支払い方法譲渡時の移行注意点
一括払い◎条件により移行可能Appleへの所有者情報更新が必要
月払い / 年払い×移行不可サービスはAppleアカウントに紐づく

AppleCare+の移行については、必ずしも行えるものではないため、詳しくはApple公式サイトで確認できます。

・中古端末の購入時に注意すべき点

  • 一括払いのAppleCare+ ⇒移行手続きが必要
  • 月額払い ⇒ 保証が途中終了するリスクあり
  • 保証状況を設定アプリで確認
    設定 < 一般 < AppleCareと保証

・iPhoneを安く買うおすすめの購入先

iPhoneは、乗り換え割引や機種変更プログラムを組み合わせると、最新機種でも実質負担額を大きく抑えられる場合があります。

端末価格やキャンペーンは突然変更・終了することがあるため、以下は2026年10月3日時点で確認できる最安条件の参考例として、申し込み前に必ず各社の公式サイトで最新価格と適用条件を確認してください。

一番安くなる条件での
実質負担額・支払額
ワイモバイル【公式】オンラインストア
iPhone17e(256GB)
他社回線からのりかえ:24円

※1円/月×24回

※iPhone17e(256GB)は、他社からのりかえでシンプル3 M/Lに加入し、新トクするサポート(A)を利用する場合の最安例です。48回払いで購入し、25ヵ月目以降に特典利用を申し込み、翌月末までに機種回収・査定完了すると残りの支払いが不要になります。査定条件を満たさない場合、回収に加えて22,000円(不課税)の支払いが必要です。ソフトバンク/LINEMOからののりかえは対象外です。価格確認日:2026年10月3日。
ahamo【公式】iPhone18 Pro(256GB)
他社から乗り換え・23か月目返却+対象機種へ買い替え:44,814円


※5G WELCOME割といつでもカエドキプログラム利用時。他社からの乗り換えでは5G WELCOME割22,000円が適用され、23か月目に返却する場合は1~23回目の支払額が合計44,814円です。返却のみの場合はプログラム利用料22,000円を含む66,814円ですが、返却と同時にドコモで対象機種へ買い替え、「ドコモで買替えおトク割」が適用される場合はプログラム利用料22,000円が免除されます。2~22か月目に返却する場合や23か月目までに返却しない場合は負担額が異なります。価格確認日:2026年10月3日。
楽天モバイル【公式】iPhone18 Pro(256GB)
25カ月目返却:端末代127,944円

※5,331円/月×24回
※返却時の事務手数料3,300円を含む支払合計131,244円

※iPhone18 Pro(256GB)を楽天カード48回払いの「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」で購入し、25カ月目以降に製品を返却した場合の最安例です。25カ月目以降に機種変更または返却による解約を行い、製品が指定条件を満たして回収されると残り24回分の支払いが不要になります。返却時は事務手数料3,300円が必要です。製品の状態が基準を満たさない場合は故障費用が必要、または返却できない場合があります。上記金額にポイント還元は含めていません。価格確認日:2026年10月3日。
au【公式】オンラインショップiPhone18 Pro(256GB)
他社から乗りかえ:22,900円


※機種代金268,800円のiPhone18 Pro(256GB)を他社から乗りかえで購入し、au Online Shop お得割の44,000円割引とスマホトクするプログラム+を適用する場合の最安例です。購入後13~25カ月目までに機種を返却すると最終回支払分が不要になります。特典利用料は最大22,000円ですが、特典利用時にauで対象機種へ機種変更し「au買替特典」が適用される場合は、特典利用料と同額が割引されます。対象料金プランへの加入が必要で、スマホミニプラン+、UQ mobile・povo1.0からの乗りかえは同じ割引の対象外です。価格確認日:2026年10月3日。

※「au Online Shop お得割」は終了日未定です。申込前に公式サイトの購入画面で最終確認してください。
ドコモ【公式】オンラインショップiPhone18 Pro(256GB)
他社から乗りかえ・23か月目返却+対象機種へ買い替え:44,814円


※5G WELCOME割といつでもカエドキプログラムを適用する場合の最安例です。iPhone18 Pro(256GB)は他社からの乗りかえで5G WELCOME割22,000円の対象です。23か月目に端末を返却し、同時にドコモで対象機種へ買い替えて「ドコモで買替えおトク割」が適用される場合、プログラム利用料22,000円が免除されます。返却のみの場合はプログラム利用料が必要です。機種・容量・契約種別・返却時期によって負担額は異なります。価格確認日:2026年10月3日。申込前に公式サイトの購入画面で最終確認してください。
UQモバイル【公式】オンラインショップiPhone17e(256GB)
他社から乗りかえ:5,547円


※UQ mobile オンラインショップおトク割44,000円割引+スマホトクするプログラム適用時。他社から乗りかえで「コミコミプランバリュー」または「トクトクプラン2」を契約し、「増量オプションⅡ」に加入する場合の最安例です。割引後の機種代金は100,800円で、25カ月目までに機種を返却した場合の実質負担額は5,547円です。査定条件を満たさない場合は最大22,000円(不課税)の支払いが必要となる場合があります。au・povoからの乗りかえは同じ割引の対象外です。価格確認日:2026年10月3日。
ソフトバンク【公式】オンラインショップiPhone18 Pro(256GB)
他社から乗りかえ・25カ月目返却:23,760円


※販売価格268,560円のiPhone18 Pro(256GB)を他社から乗りかえで購入し、オンラインショップ割と「新トクするサポート+」特典Bを適用する場合の最安例です。48回払いで購入し、25カ月目以降に特典利用を申し込み、翌月末までに機種回収・査定完了すると残りの支払いが不要になります。特典利用料は発生しますが、特典利用時にソフトバンクで対象機種へ買い替えるなど所定の条件を満たして「買替え応援割」が適用される場合は22,000円が免除されます。特典Bでは早期利用料はありません。査定条件を満たさない場合は最大44,000円(不課税)の故障時負担金が必要になる場合があります。価格確認日:2026年10月3日。

※上記の価格・実質負担額は、2026年10月3日時点で公式サイトを確認した内容を基本とした参考例です。公式サイトで最新の価格・実質負担額を確認しきれない一部の金額は、2026年10月1日時点で掲載が継続している情報を確認しています。申込前に公式サイトの購入画面で最終確認してください。機種・容量・契約種別・購入時期・返却時期・キャンペーン適用条件によって変わります。各プログラムでは、対象機種の回収・査定条件を満たす必要があります。査定条件を満たさない場合、追加費用が必要になったり、特典を受けられなかったりする場合があります。最新の価格、対象機種、プログラム詳細は、各社の公式サイトで必ず確認してください。

突然セールが始まったり、実質負担額が変更されたりすることがあるので、必ず公式サイトで最新の価格を確認することをおすすめします。

・ワイモバイル【公式】オンラインストア
iPhone17eが乗り換えで実質24円から!
ワイモバイル【公式】オンラインストアで
最新の端末価格を確認する

・ahamo【公式】
iPhone18 Proが乗り換え・23か月目返却+対象機種への買い替えで実質44,814円から!
ahamoの公式サイトで
最新の端末価格を確認する

・楽天モバイル【公式】
iPhone18 Proが25カ月目返却で端末代127,944円から!
※返却時の事務手数料3,300円が必要
楽天モバイルの公式サイトで
最新の端末価格を確認する

⇒三木谷キャンペーンはこちら

・au【公式】オンラインショップ
iPhone18 Proが乗り換えで実質22,900円から!
au【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

・ドコモ【公式】オンラインショップ
iPhone18 Proが乗り換え・23か月目返却+対象機種への買い替えで実質44,814円から!
ドコモ【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

・UQモバイル【公式】オンラインショップ
iPhone17eが乗り換えで実質5,547円から!
UQモバイル【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

・ソフトバンク【公式】オンラインショップ
iPhone18 Proが乗り換え・25カ月目返却で実質23,760円から!
※対象機種への買い替え等で買替え応援割適用時、特典利用料22,000円を免除
ソフトバンク【公式】オンラインショップで
最新の端末価格を確認する

※「新トクするサポート+」が適用されるかは購入時点の指定に基づいて決まり、対象機種は追加または変更される場合があります。特典Aは13~24カ月目の特典利用で最大36回分、特典Bは25カ月目以降の特典利用で最大24回分の機種代金が支払い不要になります。特典利用料は最大22,000円で、特典Aでは早期利用料が必要です。特典利用時にソフトバンクで対象機種へ買い替えるなど所定の条件を満たして「買替え応援割」が適用される場合は、特典利用料が最大22,000円割引されます。対象機種、プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式サイトをご確認ください。

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