・1円スマホが手に入るのはワイモバイルだけ!
現在、大手キャリアや格安SIMを含め、1円スマホを手に入れることができるのはワイモバイルだけになっています。

画像出典:ワイモバイル公式サイト
1円スマホ以外も大特価で販売中!
ただし、10周年キャンペーンの大特価セールのため、セール期間を逃すと手に入らなくなる可能性が高いです。
人気のスマホも対象になっているので、機種変更したい方はおすすめです!
ワイモバイルの機種変更のやり方って、よく分からない、複雑そう…いろいろ悩みは尽きないですよね。
この記事ではワイモバイルの機種変更のやり方と気を付けるべき注意点や罠、おすすめのタイミングについて解説していきます。
この記事を読んでわかること
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ワイモバイルで機種変更するおすすめのタイミング!

ワイモバイルで機種変更をする際のおすすめのタイミングは、主に3つのポイントがあります。
まず、機種変更にかかる時間について知っておきましょう。
ワイモバイルショップ(店舗)で手続きする場合、完了までに30分~1時間ほどかかります。
データ移行や初期設定まで含めると、1.5時間以上かかることもあります。
一方、オンラインストアを利用して自宅で受け取る場合、申し込み後最短2日で端末が届き、切り替え手続きをすればすぐに利用できるのが特徴です。
また、月末はショップが混雑しやすく、月をまたぐとキャンペーン内容が変更されることもあるため、タイミングを見極めて手続きするのが重要です。
この章では、ワイモバイルで機種変更をするのに最適なタイミングや、よくある疑問について詳しく解説していきます。
・ワイモバイルで機種変更するおすすめのタイミング!
知りたい情報をタップすると読みたい部分にスグ移動できます
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
おすすめのタイミング:キャンペーン時期
ワイモバイルで機種変更するなら「キャンペーン時期」がおすすめな理由は、2つあります。
一つ目は、割引や特典が増えることです。
キャンペーン中は、通常よりも端末代金の割引やPayPayポイント還元が多くなることがよくあります。
特に、ブラックフライデー、年末年始、新生活シーズン(3〜4月)などは、お得なセールが開催されやすいです。
二つ目の理由は、旧モデルが安くなるという点です。
新機種が発表されるタイミング(春・秋)に合わせて、前のモデルの価格が下がることが多く、このタイミングでキャンペーンとなることが多いです。
「最新機種にこだわらないけど、性能の良い機種が欲しい」という場合、旧モデルを狙うのもおすすめです。
キャンペーンを活用すると、よりお得に機種変更できるので、ワイモバイルの公式サイトやオンラインストアで最新情報を確認するのがおすすめです。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
おすすめのタイミング:契約更新月
ワイモバイルで機種変更するなら「契約更新月」がおすすめな理由は、3つあります。
一つ目の理由は、解約金や違約金を回避できる、ということです。
ワイモバイルの2年契約(シンプルS/M/Lなど)では、契約更新月以外に解約や乗り換えをすると違約金が発生することがあります。
契約更新月なら、この費用を払わずに機種変更ができます。
二つ目の理由として見逃せないのは、スムーズに手続きできる、という点です。
契約更新月のタイミングで機種変更をすると、契約内容の見直しがしやすくなります。
例えば、新しい料金プランに変更したり、よりお得なキャンペーンを利用したりすることができます。
三つ目の理由は、契約のタイミングをそろえやすいことです。
機種変更のタイミングを契約更新月に合わせることで、次の更新月までの計画が立てやすくなります。
特に家族でワイモバイルを利用している場合、契約の管理がしやすくなるメリットもあります。
契約更新月は、My Y!mobileやカスタマーセンターで確認できます。
余計な費用をかけずに機種変更をするために、契約更新月は事前にチェックしておくのがおすすめです。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
おすすめのタイミング:新トクするサポート(A)の25ヶ月目以降
ワイモバイルで機種変更するなら、「新トクするサポート(A)の25ヶ月目以降」がおすすめな理由の1つ目は、残りの支払いが不要になる、という点です。
「新トクするサポート(A)」を利用して48回払いで購入した場合、25ヶ月目以降に対象機種を返却すれば、残りの支払いが不要になります。これにより、端末代の負担を大幅に減らすことができます。
2つ目の理由としては、最新機種に買い替えやすいことです。
25ヶ月目以降なら、今使っている機種を返却して、新しい機種にスムーズに変更できます。
頻繁にスマホを買い替えたい人にとって、常に最新の機種を使えるのは大きなメリットです。
3つ目の理由は、使い続ける場合も選べる、というところです。
もし機種を返却せずにそのまま使い続けたい場合は、48回払いを継続することも可能です。
自分の使い方に合わせて、買い替えか継続利用かを選べるのも安心です。
このサポートを活用すれば、お得に機種変更ができるので、25ヶ月目以降のタイミングを意識して計画を立てるのがおすすめです。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
月末と月初のどちらで機種変更するのが良い?
ワイモバイルの機種変更は、月初にやっても月末にやっても基本的に料金面では変わりません。
機種変更しても月額料金の締め日は変わらず、機種変更しても、プランの料金は変更されない限りそのまま引き継がれます。
そのため、月の途中で変更しても追加料金や精算などは発生しません。
また、機種代金の支払いは購入時点から開始し、月初・月末のどちらで購入しても支払総額は変わりません。
ただし、月末と月初で違いが出る可能性のあるポイントはあります。
・月末と月初で違いが出るポイント
- 月初に新しいキャンペーンが始まることがあるため、よりお得な条件が出る可能性がある
- 月末は注文が集中して、機種の在庫切れになることがあるため、特に人気機種は月初の方が在庫が確保しやすいことがある
結論としては、料金面では、月初にやっても月末にやっても変わらないので、自分の都合やキャンペーン状況に合わせて手続きするのがベストです。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ワイモバイルの機種変更を自分でオンライン経由で行うやり方と注意点!回線切り替えと同時の場合についても解説!

ワイモバイルの機種変更をオンラインで行う方法が気になりますよね。
この章では、オンラインで自分で機種変更する方法と注意点について解説します。
オンラインで手続きすれば、手数料が無料で、店舗での待ち時間を気にせずに済むため、とても便利です。
また、お手持ちのSIMフリー端末を使用する場合は、ワイモバイルの対応周波数(4G(LTE):Band 1 / 3 / 8、5G(NR):n3 / n28 / n77 / n78)に適合しているかを事前に確認しておく必要があります。
機種変更はSIMを入れ替えるだけで完了するわけではありません。
スムーズに移行できるよう、手順を確認し、必要な操作を確実に行いましょう。
さらに、この章では回線切り替えと機種変更を同時に行う場合の流れについても解説しています。
この章を読んでわかること
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
iPhoneからiPhoneに機種変更する場合
iPhoneからiPhoneに機種変更する場合のおおまかな流れは以下の通りです。
オンラインでの機種変更手続きについては、SIMの切り替えとセットアップで、概ね30分~1時間程度で完了します。
端末購入もあわせて行う場合には、商品到着まで最低2日程度は見込んでおきましょう。
・iPhoneからiPhoneに機種変更する場合のおおまかな流れ
- 事前準備
新しいiPhoneのSIMロックを確認/データのバックアップを取る/SIMカードのサイズを確認 - SIMカードを新しいiPhoneに入れ替える もしくは eSIMの設定をする…※
- データを移行する
クイックスタート・iCloudバックアップから復元/パソコン(iTunes/Finder)から復元 - APN設定(必要な場合のみ)
- 通信・通話の確認
なお、今まで旧端末でSIMカードを使っていた方は、機種変更でSIMカードを入れ替えないと、新しい端末で通信ができない可能性がありますし、eSIMについては再発行や切り替えの手続きを行う必要があります。
以下、機種変更に伴う、SIMカードの設定やeSIMの設定手順をまとめたので、確認してみてくださいね。
新しい機種へのSIMカードの設定やeSIMの設定手順
知りたい情報をタップすると読みたい部分にスグ移動できます
SIMカードからSIMカード(SIMカードの差し替えだけ)の場合
SIMカードからSIMカード(SIMカードの差し替えだけ)の場合の手順は簡単です。
以下の手順でSIMカードの差し替えを行いましょう。
・SIMカードの差し替え
- 古いiPhoneの電源をオフ
- SIMピン(またはクリップ)でSIMトレイを開け、SIMカードを取り出す
- 新しいiPhoneのSIMトレイを開け、SIMカードを挿入
- 新しいiPhoneの電源をオン
eSIMからeSIMの場合
ワイモバイルでは、iPhone同士の機種変更時に「eSIMクイック転送」を利用して、現在のeSIM情報を新しいiPhoneに移行することが可能です。
・iPhoneを利用する場合
<対応条件>
- iOS 17以上インストールされたiPhone同士であること。
- Bluetoothが有効になっていること。
<手順>
- 新しいiPhoneで設定アプリを開く
「設定」アプリを開き、「モバイル通信」をタップする。
「モバイル通信を設定」を選択し、「近くのiPhoneから転送」をタップ。 - 現在使用中のiPhoneでの操作
ポップアップが表示されたら、「続ける」をタップ。
新しいiPhoneに表示される検証コードを入力。 - 新しいiPhoneでの操作
画面の指示に従い、「番号を転送」をタップし、プロセスを完了。
これらの手順により、ワイモバイルのeSIMを新しいiPhoneに簡単に移行できます。
なお、iOS 17に対応していないiPhoneでeSIMからeSIMへの機種変更を希望する場合、新しい機種にeSIMを自分でインストールする必要があります。
機種変更時にワイモバイルからeSIMのQRコードが発行されていますので、そのQRコードを用いて以下の内容で設定を行います。
・ワイモバイルのeSIM設定方法(iPhone)
<事前準備>
- Wi-Fi環境を準備する
- ワイモバイルのeSIMプロファイル(QRコード)を用意する
- 契約時の4桁の暗証番号を確認しておく
<手順>
- 設定アプリを開く
「設定」 → 「モバイル通信」 → 「モバイル通信プランを追加」をタップ - eSIMのQRコードをスキャン
ワイモバイルから提供されたeSIMのQRコードをカメラで読み取る - eSIMの設定を完了する
画面の指示に従い、モバイル通信の設定を進める
(契約時の暗証番号(4桁)を求められる場合がある) - モバイル通信の切り替え
「モバイル通信プランを追加しました」と表示されたら、主回線として設定
設定完了後、通話やデータ通信が正常に使えるか確認
SIMカードからeSIMの場合
「eSIMクイック転送」は、iPhoneやiPad上で簡単にeSIMへの切り替えや転送が行える機能です。
この機能を利用することで、物理的なSIMカードの差し替えや再発行手続きが不要となり、端末上で手続きを完結できます。
eSIMクイック転送はiOS 17以上のiPhoneやiPadOS 17.2以降のiPadで、以下の手順で物理SIMからeSIMへの切り替えが可能です。
eSIMクイック転送を使えば、eSIM設定のためのQRコードの読み取りも不要で、簡単に新しい端末にeSIMをセットアップすることができますよ。
・iPhoneを利用する場合
<対応条件>
- iOS 17以上のiPhoneが必要
- Wi-Fiに接続できる環境が必要
- ワイモバイルのSIMを利用中であること
<手順>
- 設定アプリを開く
「設定」アプリを開き、「モバイル通信」をタップする。 - eSIMへの変更を選択
現在利用中のワイモバイルのSIMを選び、「eSIMに変更」をタップする。 - 暗証番号の入力
契約時に設定した 4桁の暗証番号 を入力する。(忘れた場合は、ワイモバイルのサポートで確認が必要) - eSIMの設定を完了する
画面の指示に従い、利用規約に同意すると、eSIMへの切り替えが開始される。 - 回線の切り替えを確認
eSIMの設定が完了すると、iPhoneの 「モバイル通信」設定内にeSIMが追加される。
圏外にならず、ワイモバイル回線で通信できることを確認。
eSIMからSIMカードの場合
eSIMからSIMカードへの変更は、オンラインやMy Y!mobileではできません。
ワイモバイルショップに訪問して、eSIMをSIMカードに変更する手続きを行う必要があります。
ワイモバイルショップで、SIMカードへの変更後、SIMカードを新しいiPhoneに挿入してもらい、モバイルデータ通信が正常に使えることを確認しましょう。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
AndroidからiPhoneに機種変更する場合
ワイモバイルでAndroidからiPhoneに機種変更する手順は以下の通りです。
・AndroidからiPhoneに機種変更する場合
- バックアップを取る(Android)
Googleアカウントにバックアップを取る(連絡先、アプリ、データなど)。
設定 → システム → バックアップ → 「Googleドライブにバックアップ」をオンに。 - 新しいiPhoneを用意
iPhoneの電源を入れて、初期設定を開始。 - SIMカードの移行
Android端末のSIMカードをiPhoneに挿入(もしiPhoneがeSIM対応なら、eSIMの設定を行います)。 - iPhoneを設定
・初期設定画面で、Wi-Fiに接続。
・Apple IDを入力してサインイン。
・「iCloudからデータを復元」または「iTunesから復元」を選んで、Androidからのデータ移行を進めます。 - アプリやデータの移行
・Googleアカウントから連絡先などのデータが自動的にiPhoneに同期されます。
・使っていたアプリはApp Storeから再インストール。 - ワイモバイルの設定
・通話やデータ通信ができることを確認。
・必要に応じて、APN設定(モバイル通信設定)を行います。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
AndroidからAndroidに機種変更する場合
ワイモバイルでAndroidからAndroidに機種変更する手順は以下の通りです。
・AndroidからAndroidに機種変更する場合
- バックアップを取る(Android)
Googleアカウントにバックアップを取る(連絡先、アプリ、データなど)。
設定 → システム → バックアップ → 「Googleドライブにバックアップ」をオンに。 - 新しいAndroid端末を準備
新しいAndroid端末の電源を入れて、初期設定を開始。 - SIMカードの移行
旧端末のSIMカードを新しいAndroid端末に挿入。
eSIMの場合は、新しい端末で設定 → ネットワークとインターネット → モバイルネットワーク → eSIMを設定を選択し、「eSIMを新規で設定する」を選んで、QRコードまたは認証コードを使用してeSIMを再設定。 - 新しい端末を設定
・初期設定画面で、Wi-Fiに接続。
・Googleアカウントでサインインし、バックアップからデータを復元。
・「Googleアカウントからデータを復元」を選択。 - アプリやデータの移行
・Googleアカウントで、旧端末のデータ(連絡先、カレンダーなど)が新端末に同期されます。
・必要なアプリをGoogle Playからインストール。 - ワイモバイルの設定
・通話やデータ通信ができることを確認。
・必要に応じて、APN設定(モバイル通信設定)を行います。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
iPhoneからAndroidに機種変更する場合
ワイモバイルでiPhoneからAndroidに機種変更する手順は以下の通りです。
・iPhoneからAndroidに機種変更する場合
- バックアップを取る(iPhone)
iCloudまたはiTunesを使って、連絡先やアプリ、写真などをバックアップ。 - 新しいAndroid端末を準備
新しいAndroid端末の電源を入れて、初期設定を開始。 - SIMカードの移行
旧端末のSIMカードを新しいAndroid端末に挿入。
eSIMの場合は、新しい端末で設定 → ネットワークとインターネット → モバイルネットワーク → eSIMを設定を選択し、「eSIMを新規で設定する」を選んで、QRコードまたは認証コードを使用してeSIMを再設定。 - 新しい端末を設定
・初期設定画面で、Wi-Fiに接続。
・Googleアカウントでサインインする。 - アプリやデータの移行
・Googleアカウントで、「iPhoneからデータを移行」オプションを選んで、連絡先やカレンダーを移行。
・必要なアプリをGoogle Playからインストール。 - ワイモバイルの設定
・通話やデータ通信ができることを確認。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ワイモバイルへの回線の切り替えと機種変更を同時に行う場合の流れ
ワイモバイルへの回線の切り替えと機種変更を同時に行う場合の流れは、以下の通りです。
ここでは、MNP予約番号が不要な「MNPワンストップ方式」でワイモバイルへのMNP転入手続きをする前提での流れをまとめました。
・ワイモバイルへ「MNPワンストップ方式」で回線の切り替えと機種変更を同時に行う場合の流れ
<必要なもの>
- 本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)
- 本人名義のクレジットカードか口座振替を希望する場合はキャッシュカード
<手続きの流れ>
- ワイモバイルオンラインストアでの申し込み
- ワイモバイルのオンラインストアにアクセスし、希望の端末を選び「申し込みに進む」より手続きを開始
- お手続きの内容で「今の電話番号をそのまま使用する」、ご利用中の携帯電話会社で「他社携帯電話会社」を選択
- のりかえ(MNP)情報で乗り換え予定の電話番号を入力し、利用中の通信事業者を選択します。
- 希望する料金プランと端末セット(SIMカードかeSIM+端末購入)を選択します。
- MNPワンストップ方式の適用
- MNP予約番号の取得状況で「持っていない」を選択して「のりかえ(MNP)手続きをする」をタップすると、現在利用中の通信事業者のサイトに移動し、MNPワンストップでの手続きが進みます
(必要に応じて現在利用中の通信事業者のサイトログインが求められ、画面の案内に従って手続きを進めると手続き完了となる)
- MNP予約番号の取得状況で「持っていない」を選択して「のりかえ(MNP)手続きをする」をタップすると、現在利用中の通信事業者のサイトに移動し、MNPワンストップでの手続きが進みます
- ワイモバイルのサイトに戻り本人確認書類の提出
- 支払い情報の登録
- 申し込み内容の確認と完了
- 端末とSIMカードの受け取り
- 回線切り替えと端末の設定(ご自分で行う)
- SIMカードを新しい端末に挿入し、回線の切り替えを行います。
- 必要に応じて、旧端末から新端末へのデータ移行を行います。
これで、MNPと機種変更が同時に完了します!
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
機種変更を行う際の注意点
ワイモバイルでの機種変更時には、SIMカードの変更、データ移行、設定確認など、いくつか注意すべきポイントがあります。
これらの点を事前に確認しておくことで、スムーズに機種変更を行うことができます。
また、契約内容や端末代金、割引キャンペーンについても確認しておきましょう!
・機種変更を行う際の注意点
- SIMカードの対応確認
新しい機種が今使っているSIMカードのサイズ(nano SIM, micro SIM)に対応しているか確認しましょう。
最近の端末はほとんどがnano SIM対応ですが、もしmicro SIMや標準SIMの場合は、交換が必要です。 - 新しい機種の通信設定
SIMカードを新しい端末に挿入しても、モバイルデータ通信が自動で設定されない場合、ワイモバイルの公式サイトでAPN設定を確認して、手動で設定する必要があるかもしれません。 - データ移行の準備
新しい端末にデータを移行する前に、必ずバックアップを取っておきましょう。
iPhone同士の場合は「クイックスタート」機能、Android同士の場合は「Googleアカウントのバックアップ」や「スマホ同士での直接転送」などを活用しましょう。 - 契約内容の確認
機種変更後、端末代金の分割支払いが始まる場合があります。
以前の端末を分割払いで購入していた場合、残債があると新しい端末の支払いに追加されることがあるので、契約内容を確認しておきましょう。 - 端末の下取りや返却
ワイモバイルでは機種変更時に古い端末を下取りに出すことができる場合がありますが、下取り条件(端末の状態や年式など)をよく確認しておきましょう。
また、下取りに出す前に端末のデータを全て消去しておくことをお忘れなく。
また、eSIMで機種変更を行う場合だと、eSIMの切り替えがうまくいかず、切り替えができないといったトラブルもよく起こりがちです。
ワイモバイルのeSIMの切り替えができないときは、ワイモバイルの総合窓口やチャットサポートに問い合わせるのがベストです。
問い合わせ先
<ワイモバイル総合窓口(電話)>
【ワイモバイルのスマホから】151
【他社のスマホ・固定電話から】0570-039-151
受付時間:9:00~20:00(年中無休)
< オンラインサポート(チャット)>
ワイモバイル公式サイトの「チャットサポート」でも相談可能です。
受付時間:24時間受付いつでも可
※10時~24時であればオペレーターが応対、それ以外の時間帯は自動応答での対応になります。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ワイモバイルの機種変更がお得にできるキャンペーン!おすすめの機種も紹介!

ワイモバイルで機種変更をするなら、お得に購入できるキャンペーンが気になりますよね。
ワイモバイルでは、お得に機種変更できるキャンペーンを複数実施しています。
この章ではワイモバイルの機種変更がお得にできるキャンペーンについて解説し、おすすめの機種についても紹介していきます。
この章を読んでわかること
知りたい情報をタップすると読みたい部分にスグ移動できます
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
お得に機種変更できるキャンペーン一覧!1円端末はある?
ワイモバイルで機種変更をお得に行うための公式キャンペーンを以下にまとめました。
・この章を読んでわかること
知りたい情報をタップすると読みたい部分にスグ移動できます
新トクするサポート(A)
新トクするサポート(A)とは、48回の分割払いで対象機種を購入し、25か月目以降に特典を利用して端末を返却すると、残りの分割支払金が不要になるプログラムです。
新トクするサポート(A)の対象機種は、最新モデルから手に入りやすい廉価版まで多彩なので、最新のiPhone、Android端末ももちろん購入できますし、お手軽に安い端末を買うこともできて、きっと満足できる端末に出会えますよ。
なお、新トクするサポート(A)を利用するうえで、見落としがちな注意点がありますので、あらかじめ確認しておきましょう。
・新トクするサポート(A)の注意点
- 端末返却が必須
2年後に端末を返却しないと、残りの端末代金を一括で支払わなければなりません。 - 分割払いで支払い
端末代金は分割払い(24回)で支払う必要があり、一括払いには対応していません。 - 途中解約やプラン変更の注意
途中で解約やプラン変更をすると、違約金や端末の残り代金を一括請求されることがあります。 - 他の割引との併用制限
他のキャンペーンや割引と併用できない場合があるので、適用条件を確認することが重要です。 - 端末の状態や付属品
返却時の端末の状態が良くないと、返却できない場合や故障時利用料が別途発生することがあります。
下取りプログラム
ワイモバイルで機種変更するなら、不要になった端末を下取りに出すのが賢い選択です。
「下取りプログラム」は、対象機種なら、下取り額に応じてPayPayポイントの付与か、購入機種代金の値引きを選べる仕組みになっています。
・下取りプログラムのポイント
- 下取り額は機種や状態次第
⇒画面割れなどがあると減額の可能性も。 - 購入代金値引きは店舗限定!
⇒古物営業の許可を受けた店舗でのみ適用され、オンラインストアでは利用不可。
下取りを活用すれば、お得に最新スマホをゲットできますので、買い替えの際は忘れずに活用しましょう。
1円スマホに関するキャンペーン「【春得】法人スマホ1円祭り」
ワイモバイルをはじめとする1円スマホのキャンペーンには、特定のプランへの加入や申し込み条件が設定されているため、注意が必要です。
しかし、気軽に新しい端末を試せるチャンスでもあります。
ワイモバイルの公式サイトによると、現在、法人向けに「【春得】法人スマホ1円祭り」というキャンペーンが実施されています。
このキャンペーンでは、OPPO A3 5G、moto g64y 5G、nubia S 5Gの3機種が一括1円で購入可能で、2025年3月31日までの申し込みを対象に実施中です。
一方、個人向けの機種変更において、1円で端末を購入できるキャンペーンは、現在公式サイト上で確認できませんでした。
ただし、ワイモバイルのオンラインストアやヤフー店では、期間限定で特定の機種が割引価格で提供されるセールが開催されることがありますので、こまめにチェックすることをおすすめします。
iPhone13、14、15をオトクに購入できるキャンペーンはある?
・iPhone13、14のワイモバイルでの機種代金(機種変更)
iPhone13 | 128GB | 96,480円 ⇒今なら購入時一括払い 85,656円 |
512GB | 141,120円 ⇒今なら購入時一括払い 97,440円 | |
iPhone14 | 256GB | 149,760円 ⇒新トクするサポート(A)で 1~24回 2,462円/月 25~48回 3,778円/月 ※25ヵ月目に特典利用&機種回収で以後の支払い不要で、支払い総額59,088円 |
512GB | 185,040円 ⇒新トクするサポート(A)で 1~24回 3,252円/月 25~48回 4,458円/月 ※25ヵ月目に特典利用&機種回収で以後の支払い不要で、支払い総額78,048円 | |
iPhone15 | 128GB | 107,280円 ⇒新トクするサポート(A)で 1~24回 3,062円/月 25~48回 1,408円/月 ※25ヵ月目に特典利用&機種回収で以後の支払い不要で、支払い総額73,488円 |
256GB | 116,928円 ⇒新トクするサポート(A)で 1~24回 3,670円/月 25~48回 1,202円/月 ※25ヵ月目に特典利用&機種回収で以後の支払い不要で、支払い総額88,080円 |
iPhone13については、特定のキャンペーン情報はありませんが、機種変更をオンラインストアから申し込むなら、128GBで10,824円の割引が適用され、一括払い85,656円で、事務手数料も無料になります。
iPhone13は機種変更の場合、購入時の一括払いのみになりますのでご注意ください。
iPhone 14や15を狙うなら、「新トクするサポート(A)」をフル活用するのが正解!
25か月目に端末を返却すれば、支払い総額は実質半額以下になりますよ。
ワイモバイルで販売されているiPhoneは、iPhone SE(第3世代)やiPhone13以降ならSIMフリーの端末ですので、他のキャリアのSIMカードを使うこともできる点も嬉しいですね。
なお、ワイモバイルではiPhone SE(第三世代)は、他社回線からの乗り換えのみでの販売となりましたので、機種変更では購入ができませんのでご注意ください。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
機種変更におすすめの機種5選
現在のところ、ワイモバイルでは2025年に「nubia Flip 2」「iPhone 16e」「Galaxy A25 5G」などの新機種が発売されました。
人気だったXperia(エクスペリア)の販売は現在のところありません。
ここでは、ワイモバイルのおすすめ機種を5つご紹介し、おすすめしない機種の特徴について解説します。
・ワイモバイルのおすすめ機種5選とおすすめしない機種の特徴
<ワイモバイルの機種変更でおすすめの機種>
知りたい情報をタップすると読みたい部分にスグ移動できます
OPPO Reno11 A
ワイモバイルで取り扱っている「OPPO Reno11 A」は、ミドルレンジながら高性能なスマートフォンです。
以下に、そのおすすめポイントとユーザーからの口コミを紹介します。
・OPPO Reno11 Aのおすすめポイント
- 大画面で滑らかな表示
6.7インチの有機ELディスプレイは、10億色の色彩表現と120Hzのリフレッシュレートに対応しており、鮮やかで滑らかな画面表示を実現しています。 - 高性能プロセッサーとメモリ拡張機能
MediaTek Dimensity 7050プロセッサーを搭載し、RAM拡張機能により最大16GB相当のメモリを使用可能。複数のアプリを同時に使用しても快適な動作を提供します。 - 高速充電と長持ちバッテリー
5000mAhの大容量バッテリーと67WのSUPERVOOC急速充電により、短時間での充電が可能。忙しい日常でもストレスなく使用できます。
・OPPO Reno11 Aの口コミ①
2024年度最もコスパの高いミドルレベルスマホ
引用:価格.com
・OPPO Reno11 Aの口コミ②
ストレスなく使用できているため、とても満足しています。
本当に前の携帯がストレスだったので、乗り換えてよかったです。
引用:価格.com
iPhone 16e
ワイモバイルで取り扱っている「iPhone 16e」は、手頃な価格でありながら、Appleのエコシステムを享受できるモデルとして注目されています。
以下に、そのおすすめポイントとユーザーの口コミを紹介します。
・iPhone 16eのおすすめポイント
- パフォーマンスとバッテリー寿命
iPhone 16eは、最新のA18チップとApple C1モデムを搭載しており、優れたパフォーマンスと長時間のバッテリー持ちを実現しています。 - ディスプレイとデザイン
6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイは鮮明で、屋外の明るい場所でも視認性が高いです。 - カメラ性能
48MPのメインカメラは高品質な写真を撮影でき、ズーム機能も充実しています。
・iPhone 16eの口コミ①
iPhoneデビューで初めてのiPhoneとして「iPhone 16e」を使うのであれば十分な内容になる事だろうと思います。
引用:価格.com
・iPhone 16eの口コミ②
バッテリー持ち、iOS更新サポート期間、重さ..大きく3つの魅力もあり、購入に至りました。
個人的には満足しております。
引用:価格.com
AQUOS wish4
AQUOS wish4は、価格、耐久性、デザイン性のバランスが取れたモデルであり、特にコストパフォーマンスを重視するユーザーにおすすめです。
以下に、そのおすすめポイントとユーザーからの口コミを紹介します。
・AQUOS wish4のおすすめポイント
- コストパフォーマンスの高さ
AQUOS wish4は、必要な機能を押さえつつ、リーズナブルな価格を実現しています。
楽天モバイルの2025年1月のAndroid売れ筋ランキングで1位を獲得するなど、そのコストパフォーマンスの高さが評価されています。
- 耐久性と防水・防塵性能
IPX5/IPX8の防水性能やIP6Xの防塵性能を備え、さらに耐衝撃性も持ち合わせているため、日常的な使用やアウトドアでの利用にも安心です。
- シンプルで使いやすいデザイン
ブルー、ホワイト、ブラックの3色展開で、シンプルながらも持ちやすいデザインが好評です。
・AQUOS wish4の口コミ①
コスパの良いシンプルスマホ。初心者やサブ機におすすめ。
引用:価格.com
・AQUOS wish4の口コミ②
電話・動画アプリなどしか使いませんが大活躍しています。 値段を考えればこれでじゅうぶんかと思います
引用:価格.com
Google Pixel 8a
ワイモバイルで取り扱っている「Google Pixel 8a」は、Googleの最新技術を搭載したスマートフォンで、多くのユーザーから高い評価を受けています。
以下に、そのおすすめポイントとユーザーからの口コミを紹介します。
・Google Pixel 8aのおすすめポイント
・Google Pixel 8aの口コミ①
iPhoneからの乗換えですが操作に困ることは無いですね。~自分好みに仕上げるのが楽しみです。
引用:価格.com
・Google Pixel 8aの口コミ②
以前使っていたP30liteより厚みがあり若干重く感じますが
画面は綺麗で動作もレスポンス良いです。
引用:価格.com
moto g64y 5G
ワイモバイルで取り扱っている「moto g64y 5G」は、手頃な価格でありながら多機能を備えたスマートフォンとして、多くのユーザーから支持を受けています。
以下に、そのおすすめポイントとユーザーからの口コミを紹介します。
・moto g64y 5Gのおすすめポイント
- 高コストパフォーマンス
moto g64y 5Gは、一括1円で購入できるセールが行われるなど、非常に高いコストパフォーマンスを誇ります。 - マイナンバーカード対応
NFC機能を搭載しており、マイナンバーカードの読み取りが可能です。 - 充実したオーディオ機能
3.5mmイヤホンジャックやステレオスピーカー、Dolby Atmos対応により、高音質な音楽や動画鑑賞が楽しめます。
・moto g64y 5Gの口コミ①
メイン機としても使える、全体的に好印象。ゲームしない人向け
引用:価格.com
・moto g64y 5Gの口コミ②
コスパが非常に良く、イヤフォンジャック有り、sense4 Plusもステレオスピーカーでしたが、motoはDolbyAtmosで音も非常に良く大きく、ROMも128GB有り、microSDカードも使える機種なので、sense4 Plusと同等に使えて90%満足してます。
引用:価格.com
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ソフトバンク認定中古品もおすすめ
ワイモバイルの「ソフトバンク認定中古品」は、品質とお得感を兼ね備えたスマートフォンを手に入れる絶好のチャンスです。
新品とほぼ変わらない状態で、しかも価格は大幅にお得。
ソフトバンクが認定した中古品だからこその安心感が魅力です。
これらの端末は、厳しい品質チェックを通過したものだけが提供されるため、機能面や外観においても安心。
さらに、ワイモバイルのサポートを受けられる点が大きなポイントです。
故障やトラブルがあった際にも、しっかりとサポートを受けられるので、長く使い続けることができます。
お財布に優しい価格で、最新の機能を備えた端末を手に入れたい方にとって、ソフトバンク認定中古品は、コストパフォーマンスの高い選択肢です。
特に、少しでも予算を抑えてスマートフォンを手に入れたい方にぴったり。
無理なく最新技術を手に入れることができ、気軽にスマートフォンを楽しむことができます。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ワイモバイルでおすすめしない機種は?
ワイモバイルでおすすめしない機種は、以下のようなスマホです。
- かんたんスマホシリーズ(旧モデル) → 動作が遅く、スペック不足
- iPhone SE(第2世代) → バッテリー持ちが悪く、今後のアップデートが不安
- 古いAndroid機種 → OSのサポート切れや動作のもたつきの可能性
- ワイモバイル非対応の持ち込み端末(Google Pixel 5海外版など) → 電波が不安定になる場合あり
安さだけで選ぶと後悔しやすいので、スペックや対応バンドを確認してから選ぶのがおすすめです!
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ワイモバイルの機種変更を店舗で行う方法!オンラインとどっちがお得?

ワイモバイルの機種変更ですが、オンラインと店舗での手続きの違いや、どっちで手続きしたほうがお得になるか、気になりますよね。
この章では、ワイモバイルの機種変更を店舗で行う方法と、店舗・オンラインでの手続きのどちらがお得になるかを詳しく解説していきます。
この章を読んでわかること
知りたい情報をタップすると読みたい部分にスグ移動できます
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ワイモバイルの機種変更を店舗で行う方法
ワイモバイルの店舗で機種変更をする場合、以下の流れとなりますので確認しておきましょう。
・ワイモバイルの店舗での機種変更の流れ
知りたい情報をタップすると読みたい部分にスグ移動できます
① 来店予約(推奨)
ワイモバイルの公式サイトや店舗に直接問い合わせて、来店予約をするとスムーズです。
混雑していると待ち時間が長くなることもあるので、事前予約がおすすめです。
ワイモバイルの来店予約のやり方については、公式サイトまたはアプリから簡単にできます。
・ワイモバイル来店予約の手順
- ワイモバイル公式サイトへアクセス
- 近くのワイモバイルショップを検索し、希望の店舗を選択
- 来店目的(機種変更・新規契約・料金相談など)を選択し、予約日時を指定
- 名前や連絡先を入力し、予約を完了
ポイント:キャンセルや変更も予約確認メールから手続き可能
② 必要なものを準備
機種変更の際に必要なものを、以下の情報を参考に用意しておきましょう。
・ワイモバイルの機種変更で必要なもの
- 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードなど)
- 現在使用しているワイモバイルのスマホ(SIMカードをそのまま使う場合)
- 支払いに使うクレジットカードやキャッシュカード(分割払いをする場合)
- Yahoo! JAPAN ID(「PayPayポイント」を貯めたい場合)
③ 店舗での手続き
スタッフと相談しながら機種を選び、プランやオプションを決めます。
店内スタッフから、データ移行や初期設定のサポートを受けられるのが店舗のメリットです。
④ 料金の支払いと端末の受け取り
本体の支払い方法(分割 or 一括)を決め、契約内容を確認後、端末を受け取ります。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
店舗とオンライン、どっちがお得?
ワイモバイルの機種変更について、店舗とオンラインでどちらがオトクになるか比較してみました。
結論として、お得なのはオンラインです!
オンラインなら、待ち時間も不要なうえ、事務手数料がかかりません。
・店舗とオンライン、どっちがお得?
比較項目 | 店舗 | オンライン |
機種代金の割引 | 一部店舗独自の割引がある場合も | オンライン限定割引がある場合も |
事務手数料 | 3,850円かかる | 不要 |
データ移行費用 | 店内スタッフに依頼する場合3,960円かかる | 不要(自分で行う必要がある) |
PayPayポイント特典 | 条件により付与 | オンライン限定の増額キャンペーンがあることも |
サポート | 店員が対応(データ移行も相談可能) | 自分で設定が必要 |
店舗での手続きの場合、機種変更とあわせて対応が必要なデータ移行、フィルム貼り、スマホの初期化などの作業を店内スタッフに依頼することができますが、これらのサービスは無料ではなく、それぞれのサポート内容に応じて料金がかかります。
オンラインで手続きする場合は、オンライン限定の割引やキャンペーンがあることも魅力の一つと言えます。
例えばワイモバイルヤフー店であれば、時期ごとの限定キャンペーンや割引が頻繁に行われており、特典を活用することでお得に機種変更ができます。
上記より、店舗での手続き、オンラインでの手続きのポイントとしては以下をチェックしましょう。
・ワイモバイルの機種変更について、店舗とオンライン手続きのポイント
- 金額面ではオンラインの方が安い(事務手数料なし、お得なキャンペーン)
- 対面サポートが必要なら店舗が安心(操作が苦手な人には店舗が向いている)
- 自分で設定できるならオンラインがおすすめ(配送されるのを待つだけでOK)
なお、店舗で手続きをした場合は、店舗での手続き完了後に機種変更後の端末を手にすることができますが、オンラインで機種変更を行った場合は、注文後1~2営業日内に端末が発送され、2~3日程度でお手元に届くことが多いようです。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ワイモバイルの機種変更に関するよくある質問

ワイモバイルの機種変更を思い立っても、いざとなると疑問点が出てきて躊躇することがありますよね。
この章ではワイモバイルの機種変更に関するよくある質問とその回答について解説していきます。
ワイモバイルの機種変更に関するよくある質問
知りたい情報をタップすると読みたい部分にスグ移動できます
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
機種変更した場合の月額料金のシミュレーションはできますか?
ワイモバイルの公式サイトでは、機種変更時の月額料金をシミュレーションすることが可能です。
・ワイモバイル公式サイトの機種変更時の料金シミュレーション
- ワイモバイル公式サイトの「料金シミュレーション」ページにアクセスする
- 画面上のオプションから「機種変更」を選択する
- 機種一覧から、機種変更を希望する端末を選択する
- データ容量や通話オプションなど、希望するプラン内容を選択
- 適用可能な割引やキャンペーンがあれば選択
- シミュレーション結果を確認する
このシミュレーションを活用することで、機種変更時の具体的な月額料金を事前に把握できますよ。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら
ワイモバイルの機種変更の下取りの流れは?
ワイモバイルの下取りについては、対象機種や査定基準を把握したうえで、手続きの流れを理解しておくと安心です。
この章ではワイモバイルの下取り可能な機種、査定基準、手続きの流れについて詳しく解説していきます。
・この章を読んで分かること
知りたい情報をタップすると読みたい部分にスグ移動できます
下取り可能な機種
ワイモバイルでは、以下のような機種が下取り対象です。
・ワイモバイルの下取り対象機種
- iPhoneシリーズ(特定モデル)
- Androidスマートフォン(特定モデル)
- 一部のタブレットやガラケー
下取り対象の機種はワイモバイルで過去に購入した機種だけでなく、ワイモバイル以外で購入した機種も対象になっている可能性があります。
具体的な対象機種については、ワイモバイルの公式サイトで最新情報を確認してください。
下取り価格の査定基準
下取り価格は以下の基準によって査定されます。
・下取り価格の査定基準
- 機種の種類:対象機種のモデルによって価格が異なる
- 状態:外観の傷や液晶の割れ、動作不良などの有無が査定に影響する
- 年式:新しいモデルほど高値で下取りされる傾向がある
破損があって状態が良くない場合でも、下取り対象にはなります。
しかし、以下の場合は査定対象にならず、下取りされない可能性がありますので確認しておきましょう。
- 電源が入らない
- アクティベーションロックやその他の各種ロックが解除されていない
- 初期化されていない
- 製造番号(IMEI等)が確認できない
- 改造等によりメーカー保証の対象外
- SIMカードが取り出しできない
下取り手続きの方法・流れ
下取り手続きは、以下の手順で行います。
・下取り手続き手順と支払い金額の支払い方法
<下取り手続き手順>
- オンラインまたは店頭での申し込み:ワイモバイルの公式サイトから下取り申込を行うか、店頭で申し込む。
- 査定を受ける:申し込み後、旧機種を送付または店頭に持参し、査定を受ける。
- 結果の確認:査定が完了すると、下取り金額の提示があり、納得できれば手続きを進める。
<下取り金額の支払い方法>
- 機種変更時の割引:下取り金額を新しい機種の購入代金に充当し、実質的な割引として受け取る。
⇒ただし、この方法は特定の店舗でしか対応していないため、注意! - PayPayポイント還元:下取り金額をPayPayポイントとして受け取ることも可能
⇒PayPayポイントの付与は査定完了後2週間程度
ワイモバイルの下取りは、不要な機種を手放してお得に機種変更する方法といえますので、ぜひ活用しましょう。
ただし、1つの回線契約につき、下取りプログラムを申し込める機種は1台のみですので注意してください。
下取り対象や査定基準、手続き方法を理解し、自分に合った機種変更を計画してみてはいかがでしょうか。
ワイモバイルの最新キャンペーンはコチラのリンクから確認できます。
今ならまだ間に合う▶ワイモバ10周年キャンペーンの窓口はこちら