「ドコモから楽天モバイルに乗り換える手順を知りたい!」
「ドコモから楽天モバイルに乗り換えて後悔した理由やデメリットって何?」
「ドコモから楽天モバイルに乗り換えるベストなタイミングはいつ?」
ドコモから楽天モバイルに乗り換えてみようかな、と思ったときに、「どうやって手続きするの?」「あとで後悔しないかな?」と、いろいろ気になってしまいますよね。
料金が安くなるって聞くけど、実際の使い心地や乗り換えの流れはやってみないと分からないことも多いものです。
そこでこの記事では、ドコモから楽天モバイルにスムーズに乗り換えるための手順はもちろん、「今のスマホそのまま使える?」「違約金はかかる?」「キャンペーンはやってる?」といったよくある疑問にもひとつずつお答えしていきます。
また、「デメリットってあるの?」「使ってみて後悔しない?」「データ移行やSIMの入れ替えって面倒?」といったことなどについても解説していきます。
【この記事の要点まとめ】
- 後悔した理由2つ:ドコモから楽天モバイルに乗り換えて後悔した理由は、主に「電波が少し不安定」「店舗が少ない」の2つです。
- 料金の差:料金はかなり安くなりやすく、たとえばドコモMAXは1GBまで5,698円/月、3GB~無制限で8,448円/月に対し、楽天モバイルは3GBまで1,078円/月、20GB~無制限で3,278円/月です。
- 乗り換え前の注意点:2021年8月27日以前にドコモで買った端末はSIMロック解除が必要で、ドコモショップで行うと3,300円かかります。
- 乗り換え手順の要点:手順は準備→申し込み→MNP申請→開通→設定の流れで、eSIMは最短3分・SIMカードは2〜4日が目安なので、対応端末や楽天モバイルの最新キャンペーンを先に確認すると進めやすいです。
電波エリアや端末対応、使える特典で損得が変わるため、申し込み前に楽天モバイルの公式サイトの条件を見ておくと判断しやすいです。
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この記事を読んでわかること
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ドコモから楽天モバイルに乗り換えて後悔した理由!デメリットや注意点も解説!

ドコモから楽天モバイルに乗り換えて後悔した理由を、実際に乗り換えた方々の声を集めてまとめています。
そこからわかるドコモから楽天モバイルに乗り換えるデメリットや注意点、メリットについても詳しく解説していきます。
これからドコモから楽天モバイルに乗り換えようかと検討している方には必見の内容です!
【この章を読んでわかること】
- 乗り換えて後悔した理由とは?見えてきたデメリットと注意点
- 乗り換えて喜ばれている点とそこからわかるメリット
- ドコモから楽天モバイルに乗り換えると速度や料金はどうなる?
- こんな人なら後悔しない!楽天モバイルへの乗り換えがおすすめな人の特徴
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ドコモから楽天モバイルに乗り換えて後悔した理由とは?見えてきたデメリットと注意点
【ドコモから楽天モバイルに乗り換えて後悔した理由とデメリット】
- 電波が少し不安定なことがある
- 楽天モバイルの店舗が少ない
【ドコモから楽天モバイルに乗り換える時の注意点】
- 楽天モバイルの通信エリアや楽天モバイルの店舗がどこにあるかを確認する
- 使用している端末が楽天モバイルで利用できるか確認する
- SIMロック解除が必要(2021年8月27日以前にドコモで端末を購入している場合)
実際にドコモから楽天モバイルに乗り換えた方の口コミや評判からわかったデメリットや注意点は上記の通りです。
それぞれについて詳しく解説していきます。
<電波が少し不安定なことがある>
ドコモを利用していたころは電波が良いか悪いかをあまり気にしたことがなかった
楽天モバイルに変えてからは、山の方に行くと繋がらなくなることがちょいちょいあって、電波については少し不満があり失敗したかなと思いました。
30代男性/岐阜県岐阜市/1人暮らし/Rakuten最強プラン
ドコモは大手キャリアなこともあって、電波が良いことがメリットの1つですよね。
楽天モバイルはまだ少し電波が弱いところがありそうです。
特に失敗に感じた点は無かった。
強いて言うなら、キャリアメールが使えなくなった事くらいで、事前にきちんとやるべきことを整理しておけば問題は無いと思う。
地下鉄で繋がりにくいのが電車内で暇つぶしができないため唯一の欠点に感じる。
40代女性/東京都世田谷区/2人暮らし/Rakuten最強プラン
ドコモから楽天モバイルに乗り換えて、やはり電波が繋がりにくいことが少しあるようです。
キャリアメールが使えなくても、GmailやYahooメールなどのフリーメールも十分便利なので、この方のように事前にやるべきことをやっておけば問題はなさそうですね!
失敗したところは、回線状態です。
やはり、ドコモは山の中やどこに行ったとしても回線はつながります。
楽天モバイルは山の中や少し田舎の方に行けば回線が圏外になり繋がらない状態に陥ります。
20代男性/大阪府高槻市/2人暮らし/Rakuten最強プラン
ドコモがどこでも比較的繋がりやすいこともあり、楽天モバイルに乗り換えると繋がりが悪いと感じる方が多いようです。
楽天モバイルの回線状況の改善に今後も期待したいところですね!
<楽天モバイルの店舗が少ない>
大きな失敗ではないが、近くに楽天モバイルのショップがないことが不安に思う。
今は特にトラブルが無いのでショップを利用したいと思うことはないが、何かあったときに近くに楽天モバイルのショップがあれば安心できると思う。
一方、ドコモショップは歩いて5分の場所にある。
40代女性/福岡県福岡市/1人暮らし/Rakuten最強プラン
やはり住む場所によって店舗の近い遠いはあるようです。
この方のようにドコモショップが近くにある場合は、楽天モバイルに乗り換えて後悔した理由の1つになりますよね。
店舗が少ないので、オンラインでの問い合わせや契約になる。
ちょっとしたことで見てもらうことが出来ないのが不便。
オンライン操作が年配の方(親)には出来ないの事が多いので、変わりに全てしないといけないのが不便に思う。
40代女性/大阪府泉南市/2人暮らし/Rakuten最強プラン
オンライン手続きはいつでもどこでもできるのがメリットである一方、やはりオンラインが苦手な方にとってはデメリットの1つになりますよね。
代わりにやってくれる方にとっては不便ですが、周りにやってくれる方がいるのは少し安心でもあるでしょう。
全て自分でやらなければならないとなると不安が少し残りそうですね。
ドコモから楽天モバイルに乗り換えて後悔した理由の中で1番多かったのが「電波の繋がりにくさ」でした。
ドコモに比べて山間部や人混み、地下などは繋がりにくいことがあるかもしれません。
しかし、人によっては全く困っていないという方も多かったので、ご自身のエリアに楽天モバイルを利用している人がいれば聞いてみるのが1番でしょう。
ドコモから楽天モバイルに乗り換えて後悔した理由を見てきましたが、知恵袋でもあまり後悔したという口コミは少なかったように感じます。
基本的には楽天モバイルに満足している方が多い中で、強いてあげるのであれば上記のようなデメリットでした。
電波状況や楽天モバイルの店舗はあらかじめ確認してみるのがいいかもしれませんね!
次にドコモから楽天モバイルに乗り換えるときの注意点について解説していきます。
まず、2021年8月27日以前にドコモで端末を購入している場合、SIMロックの解除が必要になります。
2021年8月27日以降にドコモで購入した端末であれば、SIMフリー端末なのでSIMロックの解除は必要ありませんが、SIMロックの解除が必要かどうかを確認してみてください。
SIMロック解除の手続きはMy docomoもしくはドコモショップで行うことができます。
ただし、ドコモショップの場合は3,300円の手数料がかかるので注意しましょう。
また、機種変更をせずにドコモから楽天モバイルに乗り換える場合、現在使っている端末が楽天モバイルでも利用できるのかを確認する必要もあります。
楽天モバイルで利用できるかどうかはこちらから確認ができます。
楽天モバイルに乗り換える前に必ず確認するようにしましょう!
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるデメリットの1つとしてもあげていますが、楽天モバイルの通信エリアと店舗も乗り換える前に確認することをおすすめします。
ご自身の住んでいるエリアが楽天モバイル通信エリア内なのか、近くに店舗があるかどうかも楽天モバイルを利用する上で大切な理由の1つになりますよね。
楽天モバイルのデメリットや注意点も確認した上で乗り換えを検討してみてくださいね!
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ドコモから楽天モバイルに乗り換えて喜ばれている点とそこからわかるメリット
【ドコモから楽天モバイルに乗り換えるメリット】
- 月額料金が安い
- 楽天ポイントが貯まりやすい
- RakutenLinkアプリを利用すると通話料が無料になる
独自に調査したアンケートから、ドコモから楽天モバイルに乗り換えて喜ばれている点とそこからわかるメリットとしては上記の通りです。
楽天モバイルに乗り換えて良かったと感じる点としてはほとんどの方が「月額料金が安くなった」「楽天ポイントが貯まりやすくなった」「通話料が無料になった」という評判でした。
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるメリットを詳しく解説していきます。
<月額料金が安い>
ドコモに比べて月々の料金が半分以下になったところが良かった
ドコモを利用していたころは、機種変更やプランの変更でいちいち来店して行わなければいけなかったけれど、楽天モバイルでは、スマホ一つで完結できてとても楽になりました。
30代男性/岐阜県岐阜市/1人暮らし/Rakuten最強プラン
楽天モバイルの月額料金が安いのはとても魅力的な点ですよね。
ドコモは大手キャリアで月額料金は高め設定なため、ドコモから乗り換えるとさらに安くなったと感じる方が多いのではないでしょうか。
とにかく月額料金が安いこと。
Wi-Fiを使っていれば1ギガ未満の料金(+機種代)だけ支払えばいいのが最大の魅力。
プランや料金設定が分かりやすいこと。(ドコモは実質無料を謳ったよく分からない割引が多く、契約書の記載が分かりづらい)
20代女性/東京都世田谷区/2人暮らし/Rakuten最強プラン
普段Wi-Fi環境でしかスマホを利用しない方にとっては、楽天モバイルの料金プランは乗り換えて良かったと感じる点の1つでしょう。
使わなければ使わないだけ料金も安くなるので、家計には大助かりですよね。
ドコモでは割賦代金も含めると1万円以上はかかっていたが楽天モバイルに乗り換えたら3千円以内に抑えられたのが一番良かった。
50代女性/大阪府大阪市/2人暮らし/Rakuten最強プラン
ドコモが大手キャリアであることもあって月額料金は高いと思います。
それに比べて楽天モバイルは、利用するギガ数にもよると思いますが、ドコモに比べたら大幅に安くなるので、乗り換えて良かったと感じる方が多いのではないでしょうか。
<楽天ポイントが貯まりやすい>
携帯料金が大分下がった事と、楽天市場での買い物でポイント優遇を受けられる事。
電波は地下鉄等は繋がらないこともあり、多少不便に感じる場合もあるが、常に携帯を見ているような若者でもないので携帯料金が安くなるメリットの方が大きく感じている。
40代女性/東京都世田谷区/2人暮らし/Rakuten最強プラン
楽天モバイルを利用することで楽天市場でのポイントが貯めやすくなるのも魅力的な点の1つですよね!
スマホの月額料金は下がるのに楽天ポイントが貯まりやすくなるのは、楽天経済圏の方にとっては朗報なのではないでしょうか。
無制限なので、データ量を気にせず使えました。
通話も大体の番号を無料でかけれて良かったです。
また、楽天ポイントをよく貯めているので、キャンペーンでポイントを貰えたりポイント付与の倍率が上がるのでお得だと感じて良かったと思いました。
20代女性/埼玉県さいたま市/2人暮らし/Rakuten最強プラン
楽天モバイルを利用するだけで楽天ポイント付与の倍率が上がるのもメリットの1つなのではないでしょうか。
楽天市場でよく買い物をする方にとってはポイント付与倍率が上がるのは嬉しい点ですね!
料金が安くなったことと、支払いに楽天ポイントが使えること。(楽天市場やトラベルを良く利用するので。)
ポイントが散在すると面倒なので、楽天ポイントに集約できたのも良かったと思う。(dポイントは貯まりにくく、使いにくかった。)
40代女性/東京都多摩市/3人暮らし/Rakuten最強プラン
楽天モバイルに乗り換えて貯まりやすくなった楽天ポイントは、楽天モバイルの支払いにも使うことができます。
お得にポイントを貯めて、お得にポイントを利用できるのは最大のメリットになりますよね!
<RakutenLinkアプリを利用すると通話料が無料になる>
Rakuten Linkアプリのおかげで通話が無料であることが一番嬉しかったです。
電話代がかからなくなったのでドコモよりもさらに安くなりました。
また価格とギガの多さのバランスもドコモより良かったのでその点は満足しました。
40代女性/愛知県大府市/4人暮らし/Rakuten最強プラン
RakutenLinkアプリを利用することで、通話料が無料になることも楽天モバイルのメリットの1つとしてあげられます。
通話料が無料になるキャリアはあまりないので、魅力的な点の1つなのではないでしょうか。
毎月の料金がかなり安くなりました。
たくさん使っても通信制限がかからないので、外出先でも動画を気兼ねなく見られるので良かったです。
楽天リンクを利用すれば電話の料金もかからないので、乗り換えて良かったと思います。
30代女性/静岡県藤岡市/4人暮らし/Rakuten最強プラン
通話料がかからない点を乗り換えて良かったと感じている方が多いようです。
頻繁に電話をする方にとっては大きなメリットの1つになりますよね!
docomoから楽天モバイルに乗り換えて良かった点はふたつ。
ひとつ目は家の外でもネット通信の容量を気にしないでも良くなったこと。
ふたつ目は電話料金を気にせず通話が可能になったこと。
30代女性/大阪府淀川区/1人暮らし/Rakuten最強プラン
長電話をするとどうしても電話料金が高額になってしまいますよね。
電話料金を気にせず通話できるようになるのは嬉しいですね!
ドコモから楽天モバイルに乗り換えて喜ばれている理由について解説してきましたが、多くの方が楽天モバイルに満足している方ばかりでした。
メリットとして「月額料金が安くなった」「楽天ポイントが貯まりやすくなった」「通話料が無料になった」をあげてきましたが、どれも魅力的な点の1つですよね!
そこで、月額の基本料金をドコモ(ドコモMAX、ドコモmini、ahamo)と楽天モバイルで比較しました。
【ドコモMAXと楽天モバイルの月額料金(基本料金)比較表】
| ドコモMAX | 楽天モバイル | |
| 20GB~無制限 | 8,448円/月 | 3,278円/月 |
| 3~20GB | 8,448円/月 | 2,178円/月 |
| 1~3GB | 6,798円/月 | 1,078円/月 |
| ~1GB | 5,698円/月 | 1,078円/月 |
【ドコモminiと楽天モバイルの月額料金(基本料金)比較表】
| ドコモmini | 楽天モバイル | |
| 20GB~無制限 | ー | 3,278円/月 |
| 10~20GB | ー | 2,178円/月 |
| 4~10GB | 3,850円/月 | 2,178円/月 |
| 3~4GB | 2,750円/月 | 2,178円/月 |
| ~3GB | 2,750円/月 | 1,078円/月 |
【ahamoと楽天モバイルの月額料金(基本料金)比較表】
| ahamo | 楽天モバイル | |
| 30GB~無制限 | ー | 3,278円/月 |
| 20~30GB | 2,970円/月 | 2,178円/月 |
| 3~20GB | 2,970円/月 | 2,178円/月 |
| ~3GB | 2,970円/月 | 1,078円/月 |
楽天モバイルはワンプランしかありません。そして、使わなければ使わないだけ月額料金が勝手に安くなっていくので、毎月無駄なくギガを使うことができます。
ドコモのときは、ギガ数が初めから決まっているプランをご自身で選んで申し込んでいたと思うので、楽天モバイルに乗り換えることで使った分だけの月額料金になるのはお得だと感じるのではないでしょうか。
また、楽天モバイルを契約することで、楽天ポイントが貯まりやすくなる点についても解説していきます。
- 楽天市場での買い物が+4倍
- 楽天モバイルの利用代金100円(税別)につき1ポイントが貯まる
楽天モバイルの利用代金でも楽天ポイントが貯まり、楽天モバイルを利用しているだけで楽天市場でのポイント付与も上がります。
楽天経済圏の方にとっては大きなメリットの1つになる理由がわかりますね!
ドコモも良いところが多いキャリアではありますが、ぜひ上記のようなメリットを求めている方は楽天モバイルに乗り換えることも検討してみてくださいね!
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ドコモから楽天モバイルに乗り換えると速度や料金はどうなる?
- ドコモから楽天モバイルに乗り換えても速度はそこまで変わらない!
- ドコモから楽天モバイルに乗り換えると料金は大幅に安くなる!
実際にドコモから楽天モバイルに乗り換えた方の評判を確認したところ、楽天モバイルの速度はドコモと変わらないと感じている方が多くいました。
中には場所によっては速度が遅くなったという口コミをしている方もいらっしゃいましたが、楽天モバイルでは「電波改善・調査依頼」を出すことができます。
速度が遅いと感じた場合は、楽天モバイルに「電波改善・調査依頼」を出すことで改善される可能性があります。
現在はドコモと比べて速度が遅くなったと感じる場合でも、今後は改善されていくことを期待したいですね!
また、料金についてはドコモから楽天モバイルに乗り換えることで大幅に安くなったという評判がほとんどでした。
「乗り換えて喜ばれている点とそこからわかるメリット」でも解説していますが、ドコモは大手キャリアなこともあって月額料金が高めに設定されていますが、楽天モバイルは利用するギガ数によって料金を抑えることも可能です。
ドコモMAXは1GBまででも5,698円/月かかるのに対し、楽天モバイルは3GBまでで1,078円/月です。
この金額を見るだけでも、楽天モバイルがとても安いことがわかるのではないでしょうか。
それに加えて、楽天モバイルではRakutenLinkアプリを利用することで通話料も無料になります。
月額料金だけでみたら、ドコモから楽天モバイルに乗り換えて後悔することはないでしょう。
毎月の支出を減らしたい方は、ドコモから楽天モバイルにぜひ乗り換えてみてくださいね。
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こんな人なら後悔しない!楽天モバイルへの乗り換えがおすすめな人の特徴
【楽天モバイルへの乗り換えがおすすめな人】
- 月額料金を安くしたい人
- 電話をよくする人
- 楽天経済圏の人
楽天モバイルへ乗り換えがおすすめな人の特徴としては上記の通りです。
上記に当てはまる人は、楽天モバイルに乗り換えても後悔はしないと言えるでしょう。
楽天モバイルは他のキャリアに比べてコスパ良くスマホを利用することができます。
安くギガを無制限で利用したい方、電話をよくするので通話料を下げたい方はぜひ楽天モバイルを一度利用してみてください。
さらに楽天経済圏の方であればますます楽天モバイルはおすすめです。
楽天モバイルを利用するだけで楽天ポイントは通常よりも+4倍になります。
楽天ポイントが通常よりも貯めやすくなるので、楽天経済圏の方であれば楽天モバイルに乗り換えても後悔することは少ないのではないでしょうか。
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ドコモから楽天モバイルに乗り換える手順!データ移行についても解説!

ここからはドコモから楽天モバイルに乗り換える手順について解説していきます。
乗り換えた後のデータ移行のやり方についても、iPhone/Androidそれぞれのやり方をまとめているのでぜひ参考にしてみてください。
【この章を読んでわかること】
※詳しく知りたい内容をタップすると読みたい部分に移動できます
ドコモから楽天モバイルに機種そのまま乗り換える手順|SIMカード・eSIM対応
ドコモから楽天モバイルに機種そのまま乗り換える手順について、SIMカード/eSIM対応それぞれを詳しく解説していきます。
SIMカードの場合は2日~4日程度、eSIMの場合は最短即日で楽天モバイルに乗り換えることが可能です。
これから乗り換えようと検討している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
【この章を読んでわかること】
※タップすると読みたい場所に移動します
乗り換え前の準備
<ドコモから楽天モバイルに乗り換える前にすること>
- SIMロック解除の確認
- 現在利用している端末が楽天モバイルで利用できるか確認
- 楽天モバイル申込時に必要な書類の確認
ドコモから楽天モバイルに乗り換える前に必ず上記3点を確認するようにしましょう。
2021年8月27日以降にドコモで購入した端末であればSIMフリー端末であることが多いですが、それ以前に購入したものの場合、ドコモから楽天モバイルに乗り換える前にSIMロック解除が必要になります。
SIMロック解除の手続きはMy docomoもしくはドコモショップで行うことができますが、ドコモショップの場合は3,300円の手数料がかかるので注意しましょう。
【SIMロック解除方法】
- 「My docomo」にログイン
- 「サービス一覧」⇒「SIMロック解除」を選択
- 製造番号(IMEI)を入力
- 「手続き内容を確認」にある「SIMロック解除を申し込む」をタップ
- 画面に沿って手続きを進め、手続きを完了する
- 端末を再起動
また、楽天モバイルで利用できる端末かはこちらから確認することが可能です。
ここ数年に出た端末であれば利用できることがほとんどですが、少し古い端末だと楽天モバイルでは利用できない可能性があるので、乗り換える前に必ず確認しましょう。
【楽天モバイル申込時に必要なもの】
- 運転免許証などの本人確認書類
- クレジットカードまたは銀行口座情報
- 楽天会員ID/パスワード
ドコモから楽天モバイルにスムーズに乗り換えができるように、乗り換える前に上記内容のものを確認しておきましょう!
MNP予約番号の取得(必要な場合)
楽天モバイルの店舗で申し込む場合は、MNP予約番号の取得が必須になります。
ドコモから楽天モバイルにオンラインで乗り換える場合はMNPワンストップ制度を利用することができるので、MNP予約番号は必要ありません。
ドコモから楽天モバイルに乗り換えてもMNP予約番号を取得するだけで電話番号はそのまま利用することができるので便利ですよね!
MNP予約番号の取得が必要な場合は下記を参照してくださいね。
【ドコモでMNP予約番号を取得する方法】
- オンラインで取得
- My docomoにログインして取得(24時間対応)
- 電話で取得
- ドコモの携帯電話:151(9時~21時)
- 一般電話:0120-800-000(9時~21時)
- ドコモの店舗で取得
- 近くのドコモショップの営業時間に来店し取得
MNP予約番号の有効期限は、発行した日を含めて15日間です。
有効期限を過ぎると発行したMNP予約番号は無効になってしまうのでご注意ください。
楽天モバイル申し込み
乗り換え前の準備が終わったら、早速楽天モバイルに申し込みをしましょう!
<楽天モバイル申し込み方法>
- 楽天モバイル公式サイトまたは乗り換えキャンペーンのページなどから申し込む
- 「他社から乗り換え(MNP)」を選択
- プランを選択→SIMタイプで「SIMカード」または「eSIM」を選択
- 必要事項を入力し、申し込み完了
ドコモから楽天モバイルに乗り換える時のSIMタイプは、SIMカードでもeSIMでもご自身に合ったものを選択して進んでください。
<SIMカードがおすすめな人>
- 手軽に乗り換えをしたい方(少しスマホ操作に不安がある方)
- eSIM対応機種でない方
<eSIMがおすすめな人>
- できるだけ早く開通したい方
- オンライン手続きだけでスムーズに契約を終わらせたい方
eSIM対応の機種としては、iPhoneはiPhoneⅩ以降、AndroidはXperia 10 Vなどから対応しています。
eSIM契約の場合、「AIかんたん本人確認(eKYC)」を選ぶと最短3分で開通可能なので、早く楽天モバイルを利用したい方にはおすすめです。
【AIかんたん本人確認(eKYC)で申し込む流れ】
- SIMタイプは「eSIM」、本人確認方法は「AIかんたん本人確認(eKYC)」を選択
- Rakuten最強プランを申し込む
- 必要事項を入力し申し込み完了
- 「my 楽天モバイル」アプリをインストール
- アプリからeSIMを開通
電話番号の引き継ぎ(MNP)申請をする
楽天モバイルの申し込みが完了したら、次に電話番号の引き継ぎ手続きを行いましょう。
MNPワンストップ制度の場合も、MNP予約番号を発行した場合も必要な手続きになります。
【電話番号の引き継ぎ申請方法】
- my 楽天モバイルの「申し込み履歴」へアクセス
- 申込番号内にある「電話番号の引継ぎ(MNP)申請をする」をタップ
- MNPワンストップの方:現在利用中の携帯電話会社を選択⇒その携帯電話会社のWebサイトに移動
- MNP予約番号を発行した方:「MNP予約番号を発行済みまたは上記以外の通信会社」を選択
MNP開通手続きを行う
電話番号の引き継ぎが終わると、MNP開通手続きができるようになります。
【MNP開通手続きの流れ】
- 「申し込み履歴」内の「MNP転入を開始する」をタップ
- 注意事項を確認のうえ、MNP転入手続きを開始
| 受付時間 | MNP完了時間 |
|---|---|
| 9:00~21:00 | 当日中 |
| 21:01~翌8:59 | 翌9:00以降 |
21時までであれば当日MNP開通手続きが完了し、その日から楽天モバイルを利用することができます。
21時ギリギリだと翌日扱いになる可能性もあるのでご注意ください。
届いたSIMカードの挿入/eSIM開通手続きと回線確認
MNP開通手続きが終了したら、SIMカード/eSIMの設定を行っていきましょう。
- SIMカードの場合
- スマホに届いたSIMカードを挿入する(ドコモのSIMカードと入れ替える)
- SIMカードを入れるとAPN設定が自動で完了
- eSIMの場合
- 「my 楽天モバイル」アプリ⇒「申し込み履歴を見る」をタップ
- 「eSIM開通手続きへ進む」をタップ
- 開通手続きを案内に沿って進める
- 楽天回線対応端末であればAPN設定は不要
最後にWi-Fiに繋いでいる方はオフにし、楽天回線が使えるかを確認しましょう。
インターネットが使えるかを確認し、画面上部に「4G」や「5G」と表示されていれば設定完了です。
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データや電話帳の移行のやり方|iPhone・Android
ドコモから楽天モバイルへの乗り換えと一緒に機種変更した方も、機種はそのままで乗り換える方も、データ移行は自分でできるのか気になりますよね。
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるときに「電話帳」「写真・動画」「アプリ」の3点は移行ができます。
自分で簡単にできる方法について解説していきます。
iPhoneやAndroid、それぞれの移行方法について分けてまとめているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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iPhoneからiPhoneへのデータ移行方法
ここからは、ドコモから楽天モバイルに乗り換え後のデータ移行について、iPhoneユーザー向けに解説していきます。
<データ移行の方法>
- クイックスタート
- iCloudを利用した方法
- iTunesを利用した方法
iPhoneでのデータ移行方法としては上記の3種類です。
その中でも1番簡単な「クイックスタート」についてまず解説していきます。
【クイックスタートを使ったデータ移行方法】
- 新しいiPhoneの電源を入れて、古いiPhoneを近づける
- 古いiPhoneに「新しいiPhoneを設定」のポップアップが表示されたら「続ける」をタップ
- 新しいiPhoneに表示されたアニメーションを、古いiPhoneのカメラでスキャン
- 新しいiPhoneにパスコードを入力し、データの転送を開始
- データの転送が終わればデータ移行完了
- 注意点
- 両方のiPhoneがiOS 12.4以上であること
- データ移行中にバッテリーが切れないよう、両方のiPhoneを充電器に接続しておくこと
クイックスタートは、手元に新しいiPhoneと古いiPhoneがあればすぐデータ移行をすることができます。
最近のiPhoneを利用している方は、ぜひクイックスタートを使ってみてください。
次にiCloudでのデータ移行方法についてまとめていきます。
【iCloudを使ったデータ移行方法】
- 古いiPhoneでバックアップを取る
- 「設定」アプリ⇒「自分の名前」をタップし、「iCloud」を選択
- 「iCloudバックアップ」をオン⇒「今すぐバックアップを作成」をタップ
- 新しいiPhoneでデータ復元
- 新しいiPhoneの電源を入れ、画面の指示に従って設定を進める
- 「アプリとデータ」⇒「iCloudバックアップから復元」を選択
- Apple IDでサインインし、バックアップのリストから最新のバックアップを選択
- データ移行が完了
- 注意点
- iCloudストレージの容量が足りないとバックアップができない
- Wi-Fi環境が整っていること
- 復元に時間がかかる可能性がある
iCloudを利用する場合、Wi-Fi環境が必ず必要になります。
安定したWi-Fi環境があれば簡単にデータ移行を行うことができますが、不安定だと上手くデータ移行ができない可能性があるのでご注意ください。
また、iCloudの無料ストレージ容量は5GBです。
足りない場合はストレージ容量を買い足すか、5GBに収まるようにデータを削除するなどしましょう。
50GB/月額150円からあるので、ぜひこちらを確認して買い足しも検討してみてくださいね。
最後にiTunesを利用した方法についてまとめていきます。
【iTunesを使ったデータ移行方法】
- 古いiPhoneのバックアップを取る
- パソコンにiTunesをインストールし、起動
- 古いiPhoneをUSBケーブルでパソコンに接続⇒iPhoneのアイコンをクリック
- 「今すぐバックアップ」⇒バックアップを開始
- 新しいiPhoneでデータ復元
- 新しいiPhoneの電源を入れ「アプリとデータ」⇒「iTunesバックアップから復元」を選択
- パソコンに新しいiPhoneを接続し、iTunesを起動
- iPhoneのアイコンをクリック⇒「バックアップを復元」
- データ移行が完了
- 注意点
- iTunesが最新のバージョンであること
- 復元時にパスワードが必要となるため、忘れないようにすること
- 復元中はiPhoneをパソコンから外さないこと
iTunesは手元にパソコンがある方におすすめな方法です。
パソコンでバックアップをとることができるので、iCloudのようにストレージ容量を気にすることはほとんどないのではないでしょうか。
USBケーブルで簡単につないでバックアップ、復元ができるのでぜひ参考にしてみてくださいね。
ドコモから楽天モバイルに乗り換える際、iPhoneの機種はそのままでキャリアだけ変更する場合も「iCloud」や「iTunes」が利用できます。
ぜひご自身で簡単にデータ移行を行ってみてくださいね。
AndroidからAndroidへのデータ移行方法
AndroidからAndroidへのデータ移行方法についてここからは解説していきます。
<データ移行の方法>
- Googleアカウントを利用した方法
Androidを利用している方はGoogleアカウントを使うのがおすすめです。
【Googleアカウントを使ったデータ移行方法】
- 古いAndroidでバックアップをとる
- 「設定」→「システム」→「バックアップ」をタップ
- 「Google ドライブへのバックアップ」をオン
- 「今すぐバックアップ」をタップ
- 新しいAndroidで復元
- 新しいAndroidの初期設定時に、同じGoogleアカウントでログイン
- 「データのコピー」画面で「バックアップから復元」を選択
- データ移行が完了
- 注意点
- おサイフケータイは別途引継ぎが必要
Androidでのデータ移行方法としては、Googleアカウントにバックアップを取って引き継ぐやり方がおすすめです。
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるときに機種はそのままでキャリアだけ変える方も、同じやり方でデータを引き継ぐことができます。
ただし、おサイフケータイは別途引継ぎが必要な点には注意しましょう。
データ移行だけでは引き継ぐことができないので、下記を参考に手続きを行ってくださいね。
<おサイフケータイの引き継ぎ方法>
- 古いAndroidでカードを預ける
- おサイフケータイアプリの「マイ サービス」⇒「交通系ICカード」の「メインカードの確認・切替」を選ぶ
- 「カードを預ける(機種変更)」をタップ
- 新しいAndroidでカードを受け取る
- おサイフケータイアプリの「マイ サービス」⇒「ICカードの受け取り」をタップ
- 「受け取る」のボタンをタップ
- メインカードを設定
- おサイフケータイアプリの「マイ サービス」⇒「メインカードの確認・切替」をタップ
- 「メインカードにする」をタップ
おサイフケータイアプリの引き継ぎも忘れず一緒に行うようにしましょう!
iPhoneからAndroidへのデータ移行方法
iPhoneからAndroidに機種変更をした方は下記内容を参考にデータ移行を行いましょう。
<データ移行の方法>
- Googleドライブを利用した方法
iPhoneにGoogleドライブをインストールしてバックアップをとることで、Androidにデータ移行を行うことができます。
【Googleドライブを使ったデータ移行方法】
- iPhoneにGoogleドライブをインストール
- 「設定」→「バックアップ」をタップ
- Androidで同じGoogleアカウントにログイン
- 「電話帳」などを開き、自動でデータ移行されているかを確認
- 注意点
- 事前にGoogleアカウントの作成が必要
Googleアカウントがあれば簡単にデータ移行をすることができます。
もしGoogleアカウントがない方はぜひ作ってみてくださいね。
AndroidからiPhoneへのデータ移行方法
AndroidからiPhoneに機種変更をする場合のデータ移行についてここからは解説していきます。
<データ移行の方法>
- 「iOSに移行」アプリを利用した方法
AndroidからiPhoneにデータ移行をする場合は、両方の機種で「iOSに移行」アプリを入れることで簡単にデータを移行することができます。
【iOS移行アプリを使ったデータ移行方法】
- iPhoneの電源を入れて、Androidデバイスに近付ける
- 「クイックスタート」画面で、「もう一方の[Apple]デバイスなしで設定」をタップ
- 「アプリとデータを転送」画面で、「Androidから」をタップ
- Androidで「iOSに移行」アプリを開く
- 「自動的に送信」または「送信しない」をタップして、アプリのデータをiPhoneと共有するかどうかを選択
- iPhoneで「Androidから移行」画面が表示されたら「続ける」をタップ
- AndroidにiPhoneで表示されたコードを入力
- Androidで、転送するコンテンツを選択して「続ける」をタップ
- iPhoneで読み込み状況のバーが最後まで進んだら、Androidで「完了」をタップ
- 注意点
- 転送が完了するまで、両端末を近くに置いておくこと
- iPhoneの初期設定後に移行する場合は、iPhoneを初期化し、再度初期設定を行う必要がある
AndroidとiPhoneの両方で同じアプリを入れることで、簡単にデータ移行をすることができます。
iPhoneの初期設定を行う前にデータ移行を行ってしまうようにしましょう。
LINEやSuicaの引き継ぎ方法
LINEやSuicaはデータ移行をする際に上手く引き継ぐことができません。
別途引き継ぎが必要になるので注意しましょう。
【LINEの引き継ぎ方法】
- 新しいiPhoneでLINEを起動
- QRコードでログイン、スキャンをタップ
- 古いiPhoneでLINEを起動し、[設定] > [かんたん引き継ぎQRコード]からQRコードを表示
- 新しいiPhoneでQRコードを読み取る
- 古いiPhoneで本人認証を行う
- 新しいiPhoneでログイン
【Suicaの引き継ぎ方法】
- 古いiPhoneで移行したいSuicaを削除
- 新しいiPhoneでSuicaをウォレットに追加
- 新しいiPhoneでSuicaアプリを起動し、Suicaパスワードでログイン
LINEはデータ移行をする前にバックアップは必ず取っておきましょう。
スムーズに引き継ぎをできるよう、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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乗り換える時に機種変更もする場合の注意点と端末の選び方
【ドコモから楽天モバイルに乗り換える時に機種変更する場合の注意点】
- ドコモで購入した端末の残金が残っているかどうかを確認する
- データ移行前にバックアップを取っておくこと
ドコモから楽天モバイルに乗り換える際、端末の残債が残っていても機種変更をすることは可能ですが、残債は払い続ける必要があります。
機種変更する際にそのまま分割で払い続けるのか、一括返済するのかを決めることができます。
そのまま分割で払い続ける場合、新しい端末と古い端末のダブルで端末の支払いをしなければいけない点には注意しましょう。
また「データや電話帳の移行のやり方|iPhone・Android」でも解説していますが、データ移行する前にバックアップを取って誤ってデータがなくなってしまうことが無いようにしたいですね!
【ドコモから楽天モバイルに乗り換えるときに機種変更する場合の端末の選び方】
- 楽天回線に対応している端末を選ぶ
- eSIM対応の端末を選ぶ
楽天モバイル公式サイトで楽天回線に対応している端末が紹介されています。
最近の端末であればどの端末も対応している可能性が高いですが、まずは確認することをおすすめします。
また、eSIM対応の端末であれば、オンラインで手続きが完了し、即日利用できるようになることが多いです。
もし物理SIMカードにこだわりがないのであれば、この機会にeSIM対応端末に機種変更するのもいいかもしれません。
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ドコモから楽天モバイルに乗り換えるベストなタイミングと違約金
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるのにベストなタイミングがあるのか、ドコモに違約金があるのか気になりますよね!
少しでもおトクに乗り換えができるよう、違約金や乗り換えのベストタイミングについて詳しく解説していきます。
これから乗り換えを検討している方はぜひ参考にしてみてくださいね。
【この章を読んでわかること】
※詳しく知りたい内容をタップすると読みたい部分に移動できます
ドコモから楽天モバイルに乗り換える際に違約金はかかる?
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるときに高額な違約金がかかるのではないかと心配している方も多いのではないでしょうか。
余分なお金がかかるのだけはできるだけ避けたいですよね。
ドコモでは2021年10月1日よりどのプランも解約金は廃止になりました。
そのため、いつドコモから楽天モバイルに乗り換えても違約金がかかることはないので安心してください。
しかし残念ながら2025年3月1日以降に新規契約した回線については規定が少し変わりました。
- 短期間(1年以内)での解約
- 利用実態がない、または解約日から過去1年間に同一名義のほかの回線が契約期間1年以内に解約されている
上記2点に当てはまる場合は解約金が1,100円かかります。
当てはまる方はまだ少ないかと思いますが、2025年3月以降にドコモを契約した方はご注意ください。
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ドコモから楽天モバイルに乗り換えるベストなタイミング
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるベストなタイミングは、楽天モバイルのお得な乗り換えキャンペーンが出ているときの月末!
ドコモは、解約月の月額料金が日割り計算になりません。
そのため、ドコモだけで考えると月末に乗り換えるのがベストなタイミングと言えます。
一方で、楽天モバイルも契約月は日割り計算になりません。
ただし、請求されるのはデータ利用量に応じた月額料金です。
例えば、3月25日に契約したら、3月25日~31日までのデータ利用量に応じた料金だけしか請求されません。
そのため、どのタイミングで乗り換えても、その月のデータ利用量に応じて料金が決まるので、月額料金が固定されている場合とは異なり、日割りにならなくてもそこまで損にはなりません。
なので、楽天モバイルの側から見ても、やはり月末に乗り換えるのが良いです。
ちなみに、楽天モバイルにはお得なキャンペーンが開催されることが多くあります。
ただし、キャンペーンは期間限定なことも多いので、お得に楽天ポイントがゲットできる間にドコモから楽天モバイルに乗り換えるのがおすすめです。
そのため、おトクなタイミングで乗り換えたいなら、お得なキャンペーンを使って月末に乗り換えるのがおすすめです。
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ドコモから楽天モバイルに乗り換える時に使えるお得なキャンペーン一覧
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるときは、どのキャンペーンが使えて、どれを優先して見ればよいのか迷いやすいですよね。
とくに楽天モバイルは、乗り換えでポイントがもらえる特典に加えて、端末購入向けや楽天カード関連などのお得なキャンペーンもあり、自分に合うものが分かりにくいです。
そこでこの章では、ドコモから楽天モバイルに乗り換えるときに使えるお得なキャンペーンを一覧で整理し、それぞれの特典内容やチェックしておきたい違いをわかりやすく紹介します。
・ドコモから楽天モバイルに乗り換える時に使えるお得なキャンペーン一覧
- 楽天マジ得フェスティバル
- 三木谷キャンペーン
- 最新のiPhone17がお得に手に入るキャンペーン
- 1円スマホキャンペーン(iPhone17e・iPhone16e)
- 1円スマホキャンペーン(Android)
- 新生活応援キャンペーン
※上のリンクをタップすると、読みたい場所にすぐに移動できます。
楽天マジ得フェスティバル

楽天マジ得フェスティバルは、楽天モバイルへの乗り換えと楽天カードの特典を組み合わせることで、最大30,000ポイントを狙えるキャンペーンです。
とくに、楽天カードをすでに持っている方だけでなく、これから楽天カードを作る方にも関係があるため、自分がどこまで特典を受けられるかを先に見ておくと判断しやすくなります。
キャンペーン内容
楽天マジ得フェスティバルでは、条件を満たして楽天モバイルを初めて申し込むと、楽天モバイル側で20,000ポイントがもらえます。
さらに、楽天カードを持っていない方は、楽天カードの新規入会と利用による10,000ポイントもあわせてもらえるため、合計で最大30,000ポイントを狙えます。
つまり、楽天モバイルの申し込み特典だけを見ると20,000ポイントですが、楽天カードの特典まで含めるとお得さが大きくなります。
なお、楽天モバイル側の20,000ポイントは一度にまとめて付与されるのではなく、5カ月に分けて毎月4,000ポイントずつもらえます。
実施期間
Webでのプラン申し込み期間は、2026年3月19日10時00分から2026年4月13日10時00分までです。
店舗での申し込み期間は、2026年3月19日開店から2026年4月12日閉店までです。
また、プラン利用開始期限とRakuten Linkアプリの利用期限は、どちらも2026年4月30日23時59分までです。
一方で、楽天カードを新しく作る方向けの特典は、楽天カード側の対象期間が2026年4月6日10時00分までとなっています。
そのため、楽天カードもこれから申し込む方は、楽天モバイル側より楽天カード側の締切が早い点に注意が必要です。
適用条件
このキャンペーンは、2026年4月末時点で利用可能な楽天カードを持っていることが条件です。
そのため、楽天カードをすでに持っている方はもちろん、これから楽天カードを作る方も、4月末までに利用可能な状態になっていれば対象です。
あわせて、楽天モバイルを初めて申し込み、対象期間内にRakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを申し込む必要があります。
ドコモからの乗り換えで使う場合は、他社から電話番号そのままで乗り換える形で申し込むことになります。
さらに、期限までにプランの利用開始を済ませたうえで、Rakuten Linkアプリで10秒以上通話することも必要です。
条件が多く見えるので、判断に必要なポイントだけまとめると次のとおりです。
・楽天モバイルを初めて申し込むこと
・2026年4月末時点で利用可能な楽天カードを持っていること
・楽天モバイルと楽天カードで同じ楽天IDを使うこと
・期限までにプラン利用開始をすること
・期限までにRakuten Linkアプリで10秒以上通話すること
また、申し込み経路も重要です。
Webでは専用ページから申し込む必要があり、店舗ではクーポンコード「RKCMJT00000009」の入力が必要です。
なお、別の高額特典が優先して適用される場合や、専用ページ以外から申し込んだ場合などは対象外になることがあります。
さらに、併用できるキャンペーンは一部に限られます。
iPhoneの購入と下取りを組み合わせる特典など、併用できるものもありますが、1円スマホ系の特典などは併用できないものがあります。
そのため、別の高額キャンペーンも気になっている方は、どちらを優先するかを見ておくと選びやすいです。
適用タイミング
このキャンペーンは、契約後に別でエントリーする形ではなく、申し込み時点で専用ページや指定の流れから手続きすることが前提です。
そのうえで、申し込み後にプラン利用開始とRakuten Linkアプリでの通話条件まで満たすことで、後日ポイント進呈の対象になります。
楽天カードを使っている方や、これから楽天カードも活用したい方には、とても相性のよいキャンペーンです。
反対に、楽天カードを作る予定がない方や、1円スマホ系の特典を優先したい方は、ほかのキャンペーンと比べて選ぶのがよいです。
さらに詳しい条件や申し込み窓口を見て判断したい方は、公式サイトを事前に確認しておくと安心です。
⇒「楽天マジ得フェスティバル」の内容を公式サイトで確認するならこちら
三木谷キャンペーン
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三木谷キャンペーンは、ドコモから楽天モバイルへ乗り換えるときに、楽天カードの作成なしでポイント還元を受けたい方に向いているキャンペーンです。
とくに、対象ページから正しく申し込めば14,000ポイントが狙えるので、条件が自分に合っているかを先に見ておくと判断しやすいです。
キャンペーン内容
三木谷キャンペーンでは、ドコモから楽天モバイルへ電話番号そのままで乗り換えると、14,000ポイントがもらえます。
ちなみに、ポイントは一度にまとめて付与されるのではなく、3回に分けて受け取る形です。
内訳は、初回が4,000ポイント、2回目と3回目がそれぞれ5,000ポイントです。
そのため、端末の値引きよりも、あとからポイントでお得感を受け取りたい方に向いています。
実施期間
プランの申し込み期間は、Webが2025年4月11日9時00分から終了日未定です。
店舗での申し込みも、2025年4月11日開店から終了日未定です。
また、プラン利用開始期限はプラン申し込みの翌月末日23時59分まで、Rakuten Linkアプリの利用期限はプラン申し込みの翌々月末日23時59分までです。
楽天IDを使わずに申し込んだ場合は、楽天会員へのアップグレードもプラン申し込みの翌月末日23時59分までに済ませる必要があります。
終了日が決まっていないキャンペーンですが、内容の変更や終了の可能性はあるため、申し込む前に最新の情報を公式ページで見ておくと安心です。
適用条件
このキャンペーンは、対象期間内に「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」を申し込み、ドコモから電話番号そのままで乗り換えることが条件です。
あわせて、期限までにプランの利用開始とRakuten Linkアプリを利用して10秒以上の通話を完了する必要があります。
また、このキャンペーンはお一人様1回までで、三木谷キャンペーンの利用が初めてなら2回線目や再契約の方も利用できます。
Webで申し込む場合は、このキャンペーンページの申し込みボタンから進むことが前提です。
店舗で申し込む場合は、申し込み手続きの開始時に、店舗の申し込み画面でクーポンコード「WTPRMI20251001」を入力する必要があります。
条件の中でも、ドコモから乗り換える方が見ておきたい点は次のとおりです。
・ドコモから電話番号そのままで乗り換えること
・「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」を対象ページから申し込むこと
・期限までにプラン利用開始とRakuten Linkアプリの利用を済ませること
・お一人様1回までであること
・店舗申し込みならクーポンコードを入力すること
また、申し込み途中で別のページに移ったり、手続きが途中で切れたりすると、特典が適用されないことがあります。
さらに、申し込み画面でクーポンが反映されていない場合も対象外になりうるため、この点も確認しておきましょう。
適用タイミング
このキャンペーンは、契約後に別でエントリーする形ではなく、申し込み時点で対象ページや指定の方法から手続きすることで適用を目指すキャンペーンです。
そのうえで、申し込み後にプラン利用開始とRakuten Linkアプリの利用までを完了すると、ポイント進呈の対象になります。
楽天カードを新しく作る手間をかけずに、ドコモからの乗り換えでしっかりポイント還元を受けたい方には使いやすいキャンペーンです。
反対に、端末値引きや1円スマホの特典を優先したい方は、どちらを優先したいかを見ながら選ぶのがよいです。
さらに詳しい条件や申し込み窓口を見て判断したい方は、公式サイトを事前に確認しておくと安心です。
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最新のiPhone17がお得に手に入るキャンペーン

最新のiPhone17がお得に手に入るキャンペーンは、ドコモから楽天モバイルへ乗り換えるときに、iPhone17を値引きとポイントの両方でお得に買いたい方に向いています。
とくに、iPhone17は一括払いまたは24回払いで購入する場合に、最大36,000円相当お得になるため、端末代をしっかり抑えたい方は内容を先に見ておくと判断しやすいです。
キャンペーン内容
このキャンペーンでは、ドコモから楽天モバイルへ電話番号そのままで乗り換え、対象のiPhone17を一括払いまたは24回払いで購入すると、最大36,000円相当お得になります。
内訳は、20,000円の値引きと、最大16,000ポイントです。
ポイント側はさらに分かれていて、iPhone17購入と初めてのプラン申し込みで6,000ポイント、他社からの乗り換え特典で10,000ポイントを受け取る形です。
そのため、iPhone17本体をできるだけ安く買いたい方には、とてもわかりやすいキャンペーンです。
なお、同じiPhone17シリーズでも、iPhone17 Pro Max・iPhone17 Pro・iPhone Airは内容が別です。
これらの機種は一括払いまたは24回払いで最大36,000円相当ではなく、最大21,000ポイント還元が中心になるため、ここでは主にiPhone17を選ぶ方向けのキャンペーンとして見ておくとわかりやすいです。
実施期間
キャンペーン期間は、2025年9月12日21時00分から終了日未定です。
終了日は決まっていませんが、内容変更や終了の可能性はあるため、申し込む前に最新の情報を公式サイトで確認しておくと安心です。
また、ポイントを受ける条件として、製品到着日または店頭購入日の翌月末日23時59分までに、プラン利用開始とRakuten Linkアプリの利用を終える必要があります。
適用条件
このキャンペーンは、ドコモから電話番号そのままで乗り換えし、Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTに初めて申し込む方が対象です。
そのうえで、iPhone17を一括払いまたは24回払いで購入する必要があります。
条件の中でも、見ておきたいポイントは次のとおりです。
・ドコモから電話番号そのままで乗り換えること
・Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTに初めて申し込むこと
・iPhone17を一括払いまたは24回払いで購入すること
・事前にキャンペーンページでエントリーすること
・製品到着日または店頭購入日の翌月末日23時59分までにプラン利用開始を済ませること
・製品到着日または店頭購入日の翌月末日23時59分までにRakuten Linkアプリで10秒以上通話すること
また、楽天モバイル申し込み後のエントリーは対象外です。
あとからエントリーしても間に合わないため、申し込み前にエントリーを済ませることが大切です。
さらに、Rakuten Linkでの通話は、0570から始まる番号など一部の通話先は対象外です。
なお、24回払いと一括払いは楽天カード以外のクレジットカードも使えますが、48回払いは楽天カードのみです。
ただし、今回の最大36,000円相当お得になる対象は、iPhone17を一括払いまたは24回払いで購入する場合なので、48回払いを前提に考えないようにしておきましょう。
適用タイミング
このキャンペーンは、契約後に自動で付く形ではなく、申し込み前のエントリーと、iPhone17の購入時・楽天モバイル申し込み時に条件を満たして進めることで適用を目指すキャンペーンです。
その後、製品購入時に20,000円の値引きが入り、条件達成後にポイントが分割でもらえます。
そのため、iPhone17を選ぶ予定がはっきりしていて、ドコモからの乗り換えで端末代も月々の負担も抑えたい方には相性のよいキャンペーンです。
反対に、iPhone17 ProやiPhone17 Pro Maxも比較したい方は、対象機種ごとに特典の形が違うので、機種を決めてから選ぶほうが迷いにくいです。
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1円スマホキャンペーン(iPhone17e・iPhone16e)

1円スマホキャンペーン(iPhone17e・iPhone16e)は、ドコモから楽天モバイルへ乗り換えるときに、iPhoneをできるだけ安く持ちたい方に向いているキャンペーンです。
とくに、どちらも「1円スマホ」として目を引きますが、対象容量や支払い方法、ほかの特典との関係が少し違うため、自分に合う機種を先に見ておくと選びやすくなります。
キャンペーン内容
このキャンペーンでは、ドコモから楽天モバイルへ電話番号そのままで乗り換え、対象機種を楽天カードで48回払いにすると、1〜24回目まで1円/月で使えます。
今回の対象機種は、次の2つです。
・iPhone17e 256GB
・iPhone16e 128GB
iPhone17eは、25カ月目に返却すると製品支払い総額が24円になり、1〜24回目は1円/月です。
iPhone16eも、25カ月目に返却すると製品支払い総額が24円になり、1〜24回目は1円/月です。
つまり、どちらも「本体を長く手元に残す前提」ではなく、買い替え超トクプログラムで25カ月目に返却する前提でお得になるキャンペーンと考えるとわかりやすいです。
なお、iPhone17eは512GBだと1円/月ではなく、48回払いで3,075円/月からです。
また、iPhone16eも256GB・512GBは1円/月ではなく、別の特典内容になります。
そのため、本当に1円スマホとして狙うなら、iPhone17eは256GB、iPhone16eは128GBを選ぶ必要があります。
実施期間
iPhone17eのキャンペーン期間は、2026年3月4日23時15分から終了日未定です。
iPhone16eのキャンペーン期間は、2025年9月8日9時00分から終了日未定です。
どちらも終了日は決まっていませんが、内容変更や終了の可能性はあるため、申し込み前に最新の情報を公式サイトで見ておくと安心です。
また、どちらの機種も、製品到着日または店頭購入日の翌月末日23時59分までにプラン利用開始を済ませる必要があります。
適用条件
このキャンペーンは、対象期間内にドコモから電話番号そのままで乗り換えし、Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを申し込むことが条件です。
そのうえで、対象機種を買い替え超トクプログラムの48回払いで購入する必要があります。
ここで大事なのは、48回払いは楽天カードのみという点です。
そのため、楽天カードを使わずに一括払いや24回払いで買う場合は、この1円スマホの対象にはなりません。
条件を整理すると、見ておきたいポイントは次のとおりです。
・ドコモから電話番号そのままで乗り換えること
・Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを申し込むこと
・iPhone17eは256GB、iPhone16eは128GBを選ぶこと
・楽天カードで48回払いを選ぶこと
・期限までにプラン利用開始を済ませること
・25カ月目に返却する前提の特典であること
また、このキャンペーンはおひとり様1点までです。
さらに、申し込み時点で3回線以上を解約している方は対象外で、回線の申し込みと製品購入はキャンセルされます。
加えて、回線の申し込みや製品購入をキャンセルした場合も対象外です。
併用条件もかなり重要です。
iPhone17eの1円キャンペーンは、併用可能なキャンペーンがありません。
一方で、iPhone16eの1円キャンペーンは、同じ1円特典そのものとは別に、一括払いまたは24回払い向けのポイント還元系キャンペーンが案内されています。
ただし、ここで扱うのはあくまで1円スマホとして使う条件なので、判断の中心は楽天カード48回払いで対象容量を選ぶかどうかです。
適用タイミング
このキャンペーンは、契約後にあとから申請する形ではなく、対象機種の購入と楽天モバイル申し込みを同時に進める時点で適用を目指すキャンペーンです。
そのうえで、申し込み後に期限までにプラン利用開始を済ませることで、月1円の条件が成立します。
iPhoneをとにかく安く持ちたい方にはかなり魅力がありますが、実際には楽天カードが必要で、さらに25カ月目の返却が前提です。
そのため、月額の安さを優先したい方には向いていますが、端末を長く使い続けたい方は、一括払いや24回払いのキャンペーンも含めて比べてから決めると失敗しにくいです。
さらに詳しい条件や申し込み窓口を見て判断したい方は、公式サイトを事前に確認しておくと安心です。
⇒「1円スマホキャンペーン(iPhone 16e)」の内容を公式サイトで確認するならこちら
⇒「1円スマホキャンペーン(iPhone 17e)」の内容を公式サイトで確認するならこちら
1円スマホキャンペーン(Android)
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1円スマホキャンペーン(Android)は、ドコモから楽天モバイルへ乗り換えるときに、できるだけ本体代を抑えてAndroidスマホを買いたい方に向いているキャンペーンです。
とくに、iPhoneのように返却前提ではなく、対象機種を一括1円で購入できるのが大きな特徴なので、どの機種が対象かを先に見ておくと選びやすいです。
キャンペーン内容
このキャンペーンでは、ドコモから楽天モバイルへ電話番号そのままで乗り換え、対象のAndroidスマホを購入すると、値引き後価格が1円になります。
今回の添付情報で確認できる対象機種は、次の5機種です。
・Samsung Galaxy A25 5G
・arrows We2
・OPPO A5 5G
・nubia S2R
・OPPO A3 5G
機種によって元の販売価格は違いますが、キャンペーン値引きが入ることで1円になります。
そのため、とにかく初期費用を抑えてAndroidスマホを持ちたい方には、かなりわかりやすいキャンペーンです。
実施期間
キャンペーン期間は、Webが2024年2月16日9時00分から終了日未定です。
ショップでも、2024年2月16日開店から終了日未定です。
終了日は決まっていませんが、対象機種や条件が変わることもあるため、申し込む前に最新の情報を公式サイトで確認しておくと安心です。
適用条件
このキャンペーンは、対象製品とあわせて、Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTをカートに追加し、ドコモから電話番号そのままで乗り換えることが条件です。
Webでもショップでも申し込めますが、どちらの場合も対象製品の購入と楽天モバイルの申し込みを同時に進める必要があります。
条件の中でも、見ておきたいポイントは次のとおりです。
・ドコモから電話番号そのままで乗り換えること
・対象製品を購入すること
・Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを同時に申し込むこと
・このキャンペーンはおひとり様1回までであること
また、申し込み時点で3回線以上の解約がある方は対象外です。
その場合は、回線の申し込みと製品購入がキャンセルされます。
さらに、対象外になる方は、回線申し込みと製品購入を別々に手続きするよう案内されています。
適用タイミング
このキャンペーンは、契約後にあとから申し込む形ではなく、対象製品とプランをカートに追加して申し込む時点で値引きが適用されるキャンペーンです。
つまり、申し込み時に条件を満たしていれば、その場で1円の価格で購入できます。
そのため、とにかく本体代を安くしたい方や、家族用や予備用のAndroidスマホをできるだけ安く用意したい方には向いています。
反対に、機種の性能やこだわりを重視したい方は、1円になる機種の中から使い方に合うものを選ぶほうが後悔しにくいです。
さらに詳しい条件や申し込み窓口を見て判断したい方は、公式サイトを事前に確認しておくと安心です。
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新生活応援キャンペーン

新生活応援キャンペーンは、ドコモから楽天モバイルへ乗り換えるときに、18歳以下の方がiPhone16をお得に買いたい場合に使えるキャンペーンです。
とくに、対象年齢に当てはまり、iPhone16 128GBを選ぶ予定がある方にとっては、値引きとポイントの両方で負担を下げやすい内容になっています。
キャンペーン内容
新生活応援キャンペーンでは、対象のiPhone16 128GBを一括または24回払いで購入し、ドコモから楽天モバイルへ乗り換えると、最大40,000円相当お得になります。
内訳は、20,000ポイントと20,000円値引きです。
Webで申し込む場合は、iPhone×新生活応援キャンペーンの特典として20,000ポイントがもらえ、他社からの乗り換えと一括または24回払いの購入で20,000円値引きが入ります。
また、ショップで購入する場合は、iPhone×新生活応援キャンペーンの20,000ポイント分も製品価格からの直接値引きとなるため、あわせて最大40,000円値引きとして案内されています。
対象製品はiPhone16 128GBです。
そのため、18歳以下の方がiPhone16をできるだけお得に持ちたいときに、かなりわかりやすいキャンペーンです。
実施期間
エントリー期間は、2026年1月30日9時00分から2026年5月11日8時59分までです。
Webでのプラン申し込み期間も、2026年1月30日9時00分から2026年5月11日8時59分までです。
製品の購入期間も、2026年1月30日9時00分から2026年5月11日8時59分までです。
一方で、ショップの申し込み期間は、2026年1月30日開店から終了日未定です。
また、プラン利用開始期限は2026年6月30日23時59分までで、プランの申し込みと対象製品の購入の翌月末日23時59分までとなっています。
Webは終了日時が決まっているので、申し込みを考えている方はエントリーと購入のタイミングを早めにそろえるのが安心です。
適用条件
このキャンペーンは、対象期間内に公式サイト内の対象ページからエントリーし、そのうえでRakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを申し込み、iPhone16 128GBを一括または24回払いで購入することが条件です。
ドコモからの乗り換えで使う場合は、他社から電話番号そのままで乗り換えする形で申し込む必要があります。
また、対象になるのは申し込み時点で18歳以下、または申し込み月に19歳になるお客様で、19歳の誕生月当月までが対象です。
条件の中でも、とくに見ておきたいポイントは次のとおりです。
・公式ページから事前にエントリーすること
・エントリーには楽天IDでのログインが必要なこと
・ドコモから電話番号そのままで乗り換えること
・Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを申し込むこと
・iPhone16 128GBを一括または24回払いで購入すること
・申し込み時点で18歳以下、または申し込み月に19歳になること
・期限までにプラン利用開始を済ませること
また、お申し込み後のエントリーは対象外です。
あとからエントリーしても特典は付かないため、エントリーを先に済ませてから申し込む流れが大切です。
なお、このキャンペーンはおひとり様1度のみです。
さらに、併用できるのは「他社から乗り換えでRakuten最強プラン契約とiPhone対象製品を一括払いもしくは24回払いで購入で割引キャンペーン」です。
反対に、ほかの特典と広く組み合わせるタイプではないので、対象年齢と対象機種に当てはまるかを最優先で見ると判断しやすいです。
適用タイミング
このキャンペーンは、契約後に自動で付くものではなく、先にエントリーしてから、対象のiPhone16 128GBの購入と楽天モバイルの申し込みを進めることで適用を目指すキャンペーンです。
そのうえで、申し込み後に期限までにプラン利用開始を済ませると、特典の対象になります。
18歳以下の方でiPhone16を選ぶ予定がはっきりしているなら、とても相性のよいキャンペーンです。
一方で、年齢条件に当てはまらない方や、別のiPhoneを検討している方には向かないので、対象から外れる場合はほかのiPhone向け特典を見たほうが選びやすいです。
さらに詳しい条件や申し込み窓口を見て判断したい方は、公式サイトを事前に確認しておくと安心です。
⇒「新生活応援キャンペーン」の内容を公式サイトで確認するならこちら
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ドコモから楽天モバイルへの乗り換えに関するよくある質問

【この章を読んでわかること】
- ドコモから楽天モバイルへの乗り換えは店舗でもできますか?
- ドコモから楽天モバイルに乗り換える時にドコモのメールアドレスは引き継げますか?
- ドコモから楽天モバイルへの乗り換えは機種代の残金があってもできますか?
- ドコモから楽天モバイルへ乗り換える際に解約の手続きは必要ですか?
※詳しく知りたい内容をタップすると読みたい部分に移動できます
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ドコモから楽天モバイルへの乗り換えは店舗でもできますか?
もちろん楽天モバイルの店舗で乗り換えの申し込みだけでなく、データ移行してくれるサービスもあります!
自分自身でデータ移行を行うのに不安がある方は、ぜひ楽天モバイルの店舗(家電量販店の店舗は除く)に来店してみてください。
ただし利用するサービスによって1,100円~2,200円/回の手数料がかかる点にはご注意ください。
少しでもサポートしてもらうことができるのは安心ですよね!
楽天モバイル店舗の検索はコチラ
もしお近くに楽天モバイルの店舗があるのであれば、店舗でも乗り換え手続きができるので安心してくださいね!
<ドコモから楽天モバイルに乗り換えるときに必要なもの>
- 運転免許証などの本人確認書類
- MNP予約番号(店舗で申し込む際は必ず必要)
- 楽天会員ID/パスワード
- クレジットカードまたは銀行口座情報
楽天モバイルの店舗で乗り換え手続きを行う際は、必ず上記の必要なものを持参しましょう。
店舗で手続きするとき、MNP予約番号は必ず必要になります。
151(受付時間:9時~20時)の電話番号またはMy docomoからMNP予約番号を発行することが可能です。
楽天モバイルの店舗に来店する前に取得しておくようにしましょう。
また、楽天モバイルの店舗に行く際は来店予約がおすすめです。
来店予約をすることで待ち時間なく手続きを行うことが可能です。
ぜひ楽天モバイルの来店予約をしてから店舗に行って手続きを行ってくださいね。
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ドコモから楽天モバイルに乗り換える時にドコモのメールアドレスは引き継げますか?
「ドコモメール持ち運びサービス」を利用すれば、ドコモから楽天モバイルに乗り換えてもドコモのメールアドレスを引き継ぐことができる!
月額料金はかかってしまいますが、楽天モバイルに乗り換えたあとでもドコモメールを利用することは可能です。
もしどうしてもドコモメールを使い続けたいという場合は、ぜひ「ドコモメール持ち運びサービス」を利用してみてください。
しかしドコモから楽天モバイルに乗り換えるこの機会にGmailやYahooメールなどのフリーメールを利用することを検討してみるのも良いのではないでしょうか。
フリーメールはどのキャリアに乗り換えても利用することができます。
フリーメールに最初に移行するのが少し手間ですが、一度移行してしまえばこの先はずっと簡単に引き継ぐことが可能です。
ぜひご自身に合った方法を利用してみてくださいね。
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ドコモから楽天モバイルへの乗り換えは機種代の残金があってもできますか?
ドコモで購入した端末の残金が残っていても楽天モバイルに乗り換えることはできるので安心してください。
ただし、残債は払い続ける必要がある点にはご注意ください。
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるときに一括で支払ってしまうことも、そのまま分割で払い続けることも可能です。
ただし分割で払い続ける場合は、機種代はドコモに払うことになります。
月額料金は楽天モバイル、機種代はドコモ、と支払先が違う形になることは覚えておきましょう。
好きな方法を選択して機種代の残金を払うようにしてくださいね!
もしドコモで「いつでもカエドキプログラム」などを利用して端末を購入している場合は、使用期間によってはドコモに返却することで残債が不要になる可能性もあります。
My docomoから端末の利用期間を確認することができます。
ぜひ機種変更や、ドコモに返却をして新たに楽天モバイルで購入する手段についても検討してみてくださいね。
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ドコモから楽天モバイルへ乗り換える際に解約の手続きは必要ですか?
ドコモから楽天モバイルに乗り換える際に、楽天モバイルに申し込むだけでなく、ドコモの解約手続きも必要なのであればそのやり方も知りたいですよね。
楽天モバイルへMNPで乗り換える際に、ドコモの回線契約は自動で解約されるので安心してください。
回線が楽天モバイルに切り替わり、楽天モバイルの回線が利用できるようになるとドコモは解約手続きを行わなくても自動解約になります。
物理SIMをドコモに返却する必要もないので、ドコモでの手続きはほとんどなさそうですね!
ドコモのMNP転出手数料も、楽天モバイルの契約事務手数料も無料なので、いつでも気軽に乗り換えができるのではないでしょうか。
しかし「ドコモから楽天モバイルに乗り換える際に違約金はかかる?」でも解説していますが、場合によって1,100円の解約手数料がかかる可能性があるのでご注意ください。
また、ドコモを解約する際、月額料金の日割り計算はありません。
1日でも使った月は月額料金が全額請求されることになるので、解約のタイミングも考えると良いかもしれません。
ドコモから楽天モバイルに乗り換えるベストなタイミングについては「ドコモから楽天モバイルに乗り換えるベストなタイミング」にて解説しているのでぜひ参考にしてみてくださいね。
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